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3 - きんらだ(WTのきんときさんです)

♥

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2023年03月08日

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こんばんはぁぁぁぁ!!!!

今回はリクエストの「きんらだ」書きます!!!

WTのきんちゃんとらだおの組み合わせなんて…………最高だろ!!!!!!!!!!

ってことでbl要素が入ってます!苦手な方は回れ右です!!!!!

※キャラ崩壊注意

※ヤンデレ要素あります
















きんときside


俺はある日、らっだぁさんに一目惚れしてしまった。

何故って?……

それはね、何年か前にらっだぁさんからコラボしませんかってお誘いが来た。


その時のらっだぁさんのおっとりとした声、深海のような色の瞳と髪、その中で唯一目を惹かれる赤いマフラー。


その全てにおいて、俺は一目惚れしてしまった。


その日からずっとらっだぁさんのことしか考えれなくなった。


好きで好きで好きでたまらなかった。


もっと近くで見てみたい。


俺だけしか見れないようにしたい。




ずっとずっと俺だけのものにしたい。


俺だけのものにするために色々してたんだ。


ようやく今日、その準備が出来た。


楽しみで仕方ないな。


き「待っててくださいね、らっだぁさん♡」













らだおside


今日はきんちゃんに俺の家で一緒に遊びませんかって言われちゃった!

よくなかむとかシャークんとかとは遊んだりするけど、きんちゃんはあんまり遊べないんだよね〜、なんでだろ?

そんな事よりめっちゃ楽しみ!

よし!そろそろ時間だし行こーっと!







よぉし!着いた!

ここがきんちゃんの家か〜……


ら「でっけぇ…」


ガチャ


き「あ、らっだぁさん!」

き「わざわざ来てくれてありがとうございま す!」


ら「んーや、全然大丈夫!」

ら「後輩に迎えに来てくれるのなんか申し訳ないし…」


き「全然いいんですよ!w」

き「取り敢えず入ってください!」

ら「じゃあお邪魔しまーす!」


ガチャ


ら「おおぉ!めっちゃ広っ!」

ら「きんちゃんって確か一人暮らしだよね?!」

き「はい!そうですよ!」

ら「はぇ〜すげぇな!」

き「そうですか?w」

ら「うん!」

き「ありがとうございますw」

き「あ、飲み物なんか持ってきますね!」

ら「ほんと?!ありがと!」

き「//いえ、これくらいはしておかないと、ね?」

ら「ね、って何?wなんか怖いねw」

き「www」

き「とりあえずどっか座って待っててくださいね!」

ら「ぽけ!」







きんときside


あぁ、やっとらっだぁさんに会えた!

やっぱり近くで見るともっと可愛い♡

らっだぁさんから発せられる言葉一つ一つが愛おしい♡

もっともっと俺の知らないらっだぁさんの声を聞きたい♡♡

そのためには閉じ込めておかなくちゃ、ね♡



あぁ…


早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く早く


俺だけのものにしたい♡♡♡♡


永遠に♡


き「愛してます♡らっだぁさん♡」











き「はい!一応コーラにしといたんですけど大丈夫ですか?」

ら「うん!むしろ好きだよ!」

き「良かったです(*^^*)」

ら「よーし早速ゲームやるか!」

き「何やります?」

ら「んーとりあえずマイクラとかやる?」

き「いいですね!じゃあ準備してきまーす!」

ら「ん!ありがと!」


全く、らっだぁさんは危機感ないんですね……コーラに睡眠薬入れてるのに普通に飲んでますし、

……いつもこんならっだぁさんだったらいつか他の人に奪われてしまうかもしれない、


そんなの許せない


らっだぁさんは俺だけのものだから♡






き「よし!出来ましたよ!」

ら「お!ありがときんちゃん!」

き「いえいえ!早速やりますか!」

ら「レッツゴー!」



数十分後



らだおside


ら「うわあああ!!!!ゾンビ来てる!」

ら「助けてぇぇぇぇきんちゃん!」

き「うわっ!めっちゃ連れてきてる!」


うーん、なんかめっちゃ眠くなってきたな〜


き「?~~~~!」


きんちゃんがなんか言ってるけどなんも頭に入ってこない……


意識が落ちる直前、きんちゃんが何故か笑ってたような気がする。







きんときside


らっだぁさんがさっきからボーッとしてる

多分薬が効いてきたんだと思う


き「おーい?らっだぁさん!」


とうとうらっだぁさんが寝た

あぁ、やっと、やっと!これで俺のものにできる!

この日を待ちわびてたんだ!

さぁ、早速らっだぁさんを俺の部屋に閉じ込めなきゃ!

ちゃんと手錠も付けて、首輪も付けて、これでらっだぁさんが目を覚ますのを待つだけ!


待ってますね♡愛しいらっだぁさん♡










らだおside


ら「ぅ……ぅん…?」

ら「ここは、何処?」


ジャラ…


ら「ヘッ、な、なにこれ、」

ら「手錠?、と…首輪……?」

ら「なんでこんなものが、」

ら「しかも……裸、じゃん//」


ガチャ


ら「?!」


き「あ!やっと起きました?」

ら「ビクッ!?」

ら「ぁ、きん、ちゃん……?」

ら「ここ、どこなの?」

き「ここは俺の部屋ですよ!」

ら「なん、でこんな物が着いてる、の?」

き「手錠と首輪のことですか?」

き「それだったららっだぁさんを逃がさないためですよ!」


今、なんて?


ら「ッえ……?なんで、こんなことするの?」

き「そんなの当たり前じゃないですか!」

き「らっだぁさんのことが好きだからですよ♡」

ら「ぉれ、のことが、すき?」


何言ってるの、きんちゃんは……


き「そうですよ!初めて会った時からずっとずっと好きでした!♡」

き「らっだぁさんの全てが好きなんです♡」

き「顔も、声も、性格も、その純粋さも!」

き「全てがたまらなく愛おしいんです♡」

ら「ッ意味、分かんないよ…」

ら「だったらなんで、閉じ込める必要があるんだよ、」

き「…言葉では結構分かりにくいかもしれないんで行動で分からせてあげますよ♡」


ら「ッは?…行動ってな……!ん”ぁ”ッ♡♡」


バチュン♡♡♡♡


ら「ぅ”ああ”♡♡♡ッ…ぃ、やッぁ”♡♡♡♡」

ら「や”めッ、ッあ”あ”♡♡♡♡♡♡」

き「やめて?こんなにも身体は正直なんですけどね?♡」

ら「ッぅ”、、ちが…ぅ♡♡♡♡」

き「違わなくないでしょ」


ドチュッ♡♡♡♡♡♡♡


ら「ん”ああ”あ”ッッ♡♡♡ビュルルルルルル♡♡♡♡」

き「あれ?もうイっちゃったの?♡♡」

き「もしかして、奥好き?♡♡♡♡」

ら「ッ、!ちがッ…」


ドチュッ♡♡♡♡♡ドチュッッ♡♡♡♡♡♡



ら「ん”ぅあ”ッッ♡♡♡も”っ、イ”ッたばっ、か♡♡♡」

ら「あ”ッ…ッビュルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡」


あぁ、最悪だ


き「うわっ、凄いね♡♡」

き「やっぱり奥好きなんだ♡♡♡」

き「かわい♡」


ら「ほん”と、に’’…むり”//♡♡」


頭が真っ白になってなんにも考えれない


ら「ッ、」


早く、逃げなきゃ


き「何逃げようとしてるの?」

き「手錠と首輪あるから逃げれないけど、」

き「まぁ逃げようとした罰でちょっと痛いことするね♡」


ら「ッえ?」


ガリッ


ら「ッ!い”たっ!」


ヂュッ


ら「ひゃっ!//」


き「じゃーん!俺のものだって証の噛み跡とキスマだよ!」

き「まぁまだいっぱいつけるんだけどね♡♡」


ら「ぇ……ぃ、やだ」

き「嫌だじゃない」


その後俺はきんちゃんに大量の噛み跡とキスマを付けられた。

痛くて、怖くて、とても苦しかった。


だけど、逃げられることはなかった。






数日後、





ら「ッ、ぅ♡♡」

き「どうです?気持ち良かった?♡♡」

ら「んなわ、けなぃだ…ろ//♡」

ら「もういい加減出してよ、!」

き「そんなのダメです。」

き「ずっとずっとずっと何年もこのときを待ちわびてたんですよ?!」

き「やっとらっだぁさんを俺のものに出来たのに!」

ら「ッ、そういう問題じゃ……」

き「俺にとってはそうなんですよ」

き「もう離しません、らっだぁさん♡♡」



き「一生一緒だよ♡」













あとがき


どうも!こんばんは!

今回はリクエストの「きんらだ」でした(*^^*)

いや〜ほんとにWT×らだおは神ですね!!!!!!!!!!

1番好きな組み合わせなんですよ!気づいたら約3500字も書いてました!終わりは結構雑だけど……(((


あ、聞いてください!数学のテストめっちゃやばかったんですよ!!!!!

ノー勉でいったのが多分ダメでしたね(*´°∀°`)

まさかの26点でした(*^^*)

オワタ\(^ω^)/

3番目にやばいですね……(だいぶ馬鹿です)

でも英語は50点なんで大丈夫です!(?)(馬鹿の思考)

はい、雑談はこれくらいにして、また次良さそうなリクエストあったら教えてください!

できる範囲で書きます!

では、おつです!


























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