湯槽に浸かって身体をあたためていく
その間もずっと 翔太は涼太を離さない
ずっと ずっと 触ったらだめ ❤️
やっとだぞ やっと涼太が甘えてくれるようになったんだぞ うれしくて 離せない 💙
幼馴染から恋人に変わっても
ずっとずっと間にある距離は縮まらなかった
初めて2人で朝を迎えた時も
涼太はずっと俯いてた
翔太はガマン強く愛を伝えて
(嫉妬丸出しで 涼太がドン引きしていたのはヒミツ)
翔太も始めてから少し勉強したのか
涼太をいっばい鳴かせきれるようになってきた
それに順応するように涼太はどんどん翔太に甘えたになっていく
そして今 これ
嫉妬するのは変わらないけど
圧をかけると涼太が怖がるから
その変わりたくさんの愛を口にする
どんどん 涼太は翔太に溺れる
翔太の言葉に身体が反応する
ここ キレイにして 翔太が欲しい ❤️
おれがしていいの? いつもは嫌がるのに 💙
だって ゴムなしで欲しいんだ ❤️
キレイにするには少し苦しい思いをさせてしまう
大丈夫か? 涼太? 💙
もう 翔太 入れる? ❤️
あぁ キレイになったよ 頑張ったな 身体洗ってベッド行こうな 💙
優しくベッドに押し倒す
キスの合間の涼太の吐息もまた欲情の対象
ふっ やぁ も もう ほしぃ ❤️
ああ 柔らかい 挿れるぞ 💙
ローションを垂らした蕾
翔太がグジュグジュと音を立てて入る
んぁ ぁ おっきぃ 翔太の全部 ? ❤️
あと少しだ 締めるな えぐいから 💙
わかんない おぐっ あちゅ 熱いの ❤️
全部入ると
涼太は惚けた顔を見せる
翔太でいっぱい 中 きもち ぃ ❤️
あーもう 可愛くてガマンむり 動くぞ 💙
涼太の腰を掴んで
涼太の前立腺に擦り付ける
ひぁ あっ んんん そこだめ 翔太 ❤️
いっぱい きもち良くなろうな 涼太 💙
はうっ だめ やらぁ また また ❤️
いけよ いっぱい 💙
ヤダ 翔太の 翔太ので いきたい ❤️
可愛いこというなぁ 素直な涼太 愛が止まらないな 中に出すぞ 💙
んっ きて きて 好きぃ しょうたぁ ❤️
2人で同時に果てる
翔太が涼太から抜くと
翔太の愛が漏れてくる
もう1回 💙
もう許して? ❤️
だめ 明日オフって知ってる 💙
優しく 優しくして 翔太 ❤️
涼太への愛と欲が止まらない夜






