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『いや~疲れましたなぁ』
すっかり夜になっちゃって…
『あ、今からご飯食べに行かない?』
ランス「今の時間か…」
ランスは少し考えて言った
ランス「多分今の時間は閉まってるな…」
『ガーンッ』
『しょうがない…太るよりかはましだもんね』
ランス「?」
『…あ、私用事あるから先帰ってて』
ランス「いや、暗いし送るぞ?」
『も~、私のことナメてる??w』
『一応ランスよりは強い自信あるんだけど』
ランス「…それもそうだな」
ランス「じゃあ俺は先に戻っておく
気をつけろよ」
『どーも。ランスもね』
『魔法局に行かなきゃ』
と指をならす
『っうわ、』
いつまでも慣れない浮遊感に体がグラつく
オーター「全く…危ないですね」
オーター「ドジなんですか?? 」
『コイツ…!!私に対して遠慮が無くなってきてる…!!いい事だ~』
『まぁドジではないけど??ドジではないんだけど転移魔法の浮遊感がさ??』
オーター「貴女今日…古代魔法いくつ使いました?」
『っツァ~、あの…』
『すっすすすいませんんんんん!!!』
オーター「…フン、以後気をつけて下さい。
2度目は…無いですよ?」
『はひっ、、、』
『ご、ごめんオーター!!!!!』
『強制転移!!!』
シュンッ
オーター「はぁ…逃げられましたか…
まぁ逃がしませんが」
世界の創始者ピンチ!?────☆
『レモンちゃ~ん』
レモン「あ、やっと帰ってきましたか…♡」
レモン「次からはこんなに夜遅くまで出歩けないよう首輪と手錠しましょうか!♡♡」
『ヒィィィィ!!!寝ます!!!おやすみ!』
レモン「あれ、寝ちゃいましたか…
次は逃がしませんよ…♡♡」
『ん…』
寒気 ⅹ2 が…
『おはよ…』
レモン「寝起きも制服姿も可愛いです
キエェェェエェェ!!!」
『ええ…レモン…怖』
レモン「初めて今呼び捨てでしたよね!?」
レモン「今日は式を上げますか!!♡♡♡」
『っあ~お断りします✋』
ガチャ
ランス「おはよう。朝から奇声が聞こえたが 」
『それレモンちゃんです』
マッシュ「おはよ」
『あ、マッシュ、ネクタイが…』
マッシュ「…」