今回は別のサイトであげている小説をここに書きます。
CPは教師✕日帝の2p、モブ✕日帝の4pです。
それでは〜グットラック。
日帝「え?」
江戸「だから、今日入る学園だよ?」
日帝「え、あの有名なカントリーヒューマンズ学園にですか?」
江戸「我が息子たちなら行けると思ってね^^」
日帝「え?まぁ…いいですけど…」
江戸「よかった…服装は自由でいいらしいからね^^」
にゃ「ん…?おはよぉ」
日本「姉さんおはようございます。」
にゃ「おぉ〜おはよぉ日本〜」
日帝「早く準備しないと遅刻するぞ―」
にゃ「やばっ急がないと!」
10分経過
にゃ「おわった☆きちんと女装したしOK☆」
にゃぽんが女の子の姿できて、靴を履く。
そして靴も履いて準備万端な日帝が扉を開けると眩しいほどに光る太陽が街を照らしていた。
3人「行ってきます」
3人が声を揃えて江戸に言った。
江戸「行ってらっしゃい^^」
江戸は笑顔で手を振って見送りをした。
5分経過
日帝「ここか…」
日本「ここがあの」
にゃ「有名学園」
3人「(カントリーヒューマンズ学園!)」
3人は校舎内に入ると、職員室へ向かった。
すると、日本とにゃぽんが担任を見つけ、日帝も担任を見つけることができた。
日帝「こんにちは。今日転校してきた日帝です(_ _)」
教師「君が日帝君だね。じゃあ、一緒に教室に行こっか。」
日帝「はい。」
学園内は想像を遥かに上回るほど広く、迷子になりそうだ。
しかし、日帝は1年生なので1階だ。
教師に待っておけと言われたので廊下で待つことにした。
クラスから「おはようございます」という声が聞こえた。
そして教師の声が聞こえ教師が「入ってきてください」というと日帝は扉を開けてクラスに入った。
クラス中の視線が日帝に集まる。
日帝は黒板の前に立つ。
日帝「今日転校してきた日帝です。よろしくお願いします」
日帝が言葉を終えると教室がざわつき始めた。
すると、教師が日帝の隣に立ち手をパンッと叩いた。
教師「質問タイムだ。質問あるやつは手ぇ上げろー」
すると、ほとんどの人が手を上げていた。
教師「じゃあアメリカ!」
教師が呼んだ名はアメリカ。
つまり米国だ。
米国「日帝ちゃんって女の子ですかー!?」
大きな声で質問してくる米国。
周りからは「女だろw」「女の子じゃなぁい?w」とクスクスとした笑い声とともに聞こえる。
日帝「俺は男です。」
日帝が言うとクラス中が静かになった。
米国「Watts!?」
日帝「なんで俺が女に見えるのか…。」
呆れたようにため息をつく日帝をみて米国は驚いたような顔をしていた。
教師「他に質問あるやつは〜?」
すると、真っ先に手を上げたのはまたもや国だった。
教師「じゃあオーストリア・ハンガリー二重帝国!」
オーストリア・ハンガリー二重帝国。
通称二重帝国。またはオーハン。
二重「オーハンでいいのにwえっと、日帝君は好きなものはなんですか?」
日帝「うーん…食べ物で言うなら…おにぎりかな」
二重「毎日作ってきますね!」
日帝「あっ💦そこまでしなくて大丈夫ですよ💦」
二重「はぁい…」
少し残念そうに座った二重帝国。
日帝は少し焦っていたがまた冷静さを取り戻した。
その後も何度も何度も質問が続いた結果…
1時間目の終了まで長引いた。
今日はどうやら水泳の授業があるらしい。
日帝は泳ぐことが苦手だ。
しかし、暑い中入らないというのも少し身体に負担がかかると思い、授業を受けることにした。
だが、日帝は手続きやらなんやらで来るのが遅れてしまった。
今日はペアを作ってやるらしい。
あたりを見ると全員ペアを作っており、残されたのは日帝だけだった。
教師「それでは、日帝さんは先生と組もっか^^」
日帝は教師とペアを組むことになった。
そして、いざプールに入ると冷たかった。
日帝が冷たすぎて歩けずにいると誰かの手が尻に触れてきた。
そして、少し手荒く揉んだりしてきた。
日帝「…あの……やめてください…」
後ろを振り向くと、そこには日帝と組んだ教師が居た。
その教師は聞く耳を持たず、手を後ろから棒に移動させそのままその手を動かしてきた。
日帝「あ///♡あの///♡♡やめてくだひゃい///♡♡」
そう言っても手は止まらず、日帝は自分でもわからないまま気持ちよくなっていた。
日帝「なんか///♡♡でちゃいますっ///♡♡」
絶頂しそうになった瞬間、教師の手は止まった…
いや、止められていた。
日帝「はぁ///♡っ…///♡♡」
横を見ると身長が高い国が居た。
その国が教師の手をつかんでいる。
ソ連「おい大丈夫か?……ってお前転校生じゃねぇか…」
そう話しかけてきたのはソビエト社会主義共和国連邦。
通称ソ連だ。
日帝「ぁぇ?///♡♡あぁ…ひゃい…おりぇはにっちぇーれしゅ///♡」
赤面でまだ少しビクビクしている日帝はソ連の方を向いて自分の名前を言おうとしたが、曖昧な言葉になってしまった。
ソ連「ちょっとまってろ…」
ソ連が教師の首の後ろをドンッと叩くと、教師は気絶した。
ソ連「スゥゥゥ……アメリカアアアアアアアア!」
米国「スゥゥゥ…どうしたアアアアアア!」
ソ連「近くに来たんだったら大声出すなよ…クソ教師が日帝のやつを触ってイカせようとしてた。」
米国「おいゴルラァこのクソ教師…テメェの内蔵全部引きちぎって食ってやろうか?あ゙?何純粋で可愛い日帝ちゃんを汚してんだ56すぞワルレェイ」
米国は教師の顔面をぶん殴り女子更衣室にぶん投げた。
生徒「キャーーー♡さすがアメリカ様ァァァ――――♡」
生徒「ソビエト様おつよいですわアアアアーーーー♡」
腐達「…(ソビ日…いや、アメ日もいいな…())」
米国「大丈夫か?」
日帝「え?あ…まぁ…」
落ち着いてきた日帝は少し頬を赤くしながらも「ありがとう」と言った。
米国「なんだこの天使わっΩ\ζ°)チーン」
ソ連「ゴハァッ」
日帝「わっ!?だっ…誰かァァ(´;ω;`)アメリカさんとソビエト連邦さんが倒れてしまいましたァァ(´;ω;`)」
二重「あぁ…いつものことだから気にしなくていいよ。」
日帝「でっ…でもぉ…💦」
二重「まぁ…プールから出しておいたほうがいいかな…」
日帝「そう…ですね…」
二重「僕はアメリカをあげるよ。ソ連をあげれるかい?」
日帝「まぁ…はい…」
二重帝国はアメリカをプールから出して座らせ、日帝はソ連をプールから出したはいいものの抱きつかれて何もできない状態になっていた。
日帝「わわっ💦」
こうして、プールは終わった。
他の授業も終わり、放課後になったとき、日帝はモブに空き教室に呼び出された。
日帝「えっと…ここ…かな?」
日帝が入るとすぐ横に島田がおり、腕を捕まれた。
そしてもう片方の腕も田中に掴まれてしまった。
日帝「ちょ…やめっ…離してっ…!」
日帝は必死に逃げようとしたけど腕を強い力で掴まれているのか腕からそいつ等の手が離れることはなかった。
日帝「何をする気だっ…!」
日帝がそういった瞬間、佐藤に服を脱がされてしまった。
もちろん、ズボンもだ。
あっという間に全裸になった日帝を見て、佐藤は日帝に顔を近づけDキスをした。
チュッ…ジュルッ…チュッ…
甘い音が静かな空き教室に響いた。
日帝「ふぁ///」
体の力が抜け、日帝はヘナヘナと座り込んでしまった。
島田「俺下もーらい」
田中「じゃ俺は口ー」
佐藤「俺は前ということか…」
日帝は穴に指が入ってくるのを感じた。
日帝「んぁっ///♡♡」
すると、田中の棒が日帝に向けられる
田中「舐めろ♡」
日帝「やっ///」
日帝がそういったにも関わらず、棒は日帝の口の中に入っていった。
日帝「んぶっ///♡」
佐藤が日帝の棒を手で動かしている
島田「あんまゆるくないが…まぁ…行けるだろ。」
すると、熱を持った固く太いなにかが穴の中に入ってきた。
田中「もっと奥に行けよ♡」
喉奥まで入ってくる。
棒はグリグリと人の手によって遊ばれている。
日帝「んぶっ///♡♡んぐっ///♡」
日帝の棒から白濁が出てきた。
すると、佐藤が手を離し、俺の様子を撮影してきた。
田中「やべっ///でるっ///♡」
喉奥に何かが放出された。
田中「飲み込めよ?」
圧をかけられ、飲み込んでしまう。
飲み込んだことに満足した田中は棒を抜いた。
島田「後は俺か…」
島田が一番奥に当ててくる。
日帝「ん゙お゙っ///」
また白濁が出てきた。
しかし、島田はゴチュゴチュと奥に当ててくる。
日帝「へぁっ///♡♡あ゙へぇ///♡♡」
アヘ顔になった日帝は気持ちよさに抗うことができず、流れに身を任せるだけだった。
島田「クゥッ///でるっ///」
ゴプッビュルルルルルッ
中に入ってくるのを感じたと同時に棒が引き抜かれるのを感じた。
佐藤「次俺がいれる。」
島田「じゃあ俺口ー」
田中「俺前―」
日帝の棒を田中に咥えられ、佐藤の棒が一番奥まで一気に入れられた瞬間、扉がガラガラッとひらき、誰かが入ってきた。
日帝「アヘリキャ///♡♡はぁっ///♡♡しゃんっ///♡?しょびえちょりぇんぽー///♡♡しゃん///♡♡?」
そう。入ってきたのは米国とソ連だった。
米国「おいお前等っ!?」
ソ連「てめぇらぁ…」
2人が止めようとした瞬間、佐藤が思いっきり奥までドチュンッッッと突いてきた。
日帝「ん゙お゙っ゙///♡♡」
ビュルルルルルッ
2人の前で出してしまった。
佐藤「出すぞっ///」
ゴプッビュルルルルルッ
出された瞬間、佐藤の棒は抜かれ、佐藤達はその場から逃げようとした。
しかし、扉を開けた先には二重帝国と別の国が2人いた。
米国「日帝チャン!」
ソ連「日帝!」
日帝の意識は遠のいていった。
米国「オマエラァ…」
ソ連「死ぬ準備はできたかぁ?おいナチス。」
扉のところに立っていた1人目はナチス・ドイツ。
通称ナチスだった。
ナチ「どうした?」
ソ連「殺す道具をくれねぇか?」
ナチ「拷問器具なら大量にあるぞ?」
米国「おいイタ王…処刑する道具を…」
2人目はイタリア王国。
通称イタ王
イタ「イギリスの料理なんね。」
佐藤達「ギャアアアアΩ\ζ°)チーン」
日帝「んぅ…?」
そこは見覚えのない部屋だった。
ナチ「おい米国!ソ連!イタ王!日帝が起きたぞ!」
米国「今行く!」
ソ連「来たぞ。」
イタ「到着なんねぇ!」
日帝「だっ…誰!?」
ナチ「あ、いい忘れてたな。お前と同じアーチェリー部の部長。ナチス・ドイツだ。」
イタ「僕は料理部のイタリア王国なんね!」
米国「日帝チャン…なんでここにいるか…わかるか…?」
日帝「え…?……あ…」
先程のヤラれたことを思い出し涙を流す日帝
日帝「お…おれ…は…はじめて…と…取られて…(´;ω;`)」
米国「っ!?すまない…気づくのが遅れてしまった…すまないっ!」
ナチ「他にはなにかされたか…?」
日帝「えっと…中に…出されたり…口に入れられて飲めって言われたり…でぃーぷきす?とやらをされたり…した…」
日帝以外「!?」
ソ連「とっ…とりあえず…中のやつは全部出してやったから。。。」
日帝「あ…ありがとうございます…」
パラ「ナイチ―――――――!」
日本「日帝さあああああああん!」
にゃ「我が弟よおおおおおおおおおおお!」
江戸「我が子おおおおおおおおおおおおおおお!」
米国「うぉっびっくりしたぁ」
パラ「ナイチぃっ(´;ω;`)」
日帝「パラオ…心配かけてしまったすまないっっ」
パラ「で、ナイチを汚したのだぁれ?」
日帝「えっと…佐藤、島田、田中の3人…」
にゃ「ちょっと56してくる」
日本「姉さん。私も行きます。」
江戸「じゃあ自分も行こうかな^^」
パラ「そいつらころしてきていーい?」
米国「OK俺も行く。」
ソ連「俺も行く。」
二重「さっきは息止めてあげなかったけど今度は止めてあげようか…」
ナチ「ルーデウス隊呼ぶか…」
イタ「絶対ぶっ飛ばすんね…」
その後佐藤達は4にました☆
次は、中国✕日帝。
めっちゃ下手です。はい。
それでは〜グットラック!
高橋「いや〜最近来た転校生可愛くね?」
山田「あー!あの日帝って子ね!」
高橋「もうファンクラブできてるらしいぜ…」
山田「まじ!?入るわ!」
高橋「俺会員番号287番だったわ」
山田「人気すぎ〜w」
山田たちの会話が静かに本を読んでいる日帝の耳に入る。
高橋「そういえば俺今日会員プレゼントもらう日だわ。会長のところ言ってクルヴァ!」
そう言って教室を飛び出していった高橋。
いくつか疑問が浮かんでいた日帝は山田に近づき、聞いてみることにした。
日帝「あ…あの…」
照れながら山田に話しかけると山田は「へ?」という表情で日帝の方を向いた。
山田「どっ…どうしたの?」
山田は頬を赤色に染めながらも話しかけてきた日帝を可愛いと思っていた。
日帝「お…俺のファンクラブって…」
日帝が聞くと、山田は「あーあのことね」といって話を続けた。
山田「日帝ちゃんファンが作ったファンクラブらしくって、割合が男9割なんだとよ。」
思っても居なかった割合で日帝は混乱していた。
日帝「…えっと……会員プレゼント…って……なんなんだ…?」
日帝が山田に恐る恐る聞いてみたところ、山田は「日帝ちゃん写真10枚」と言った。
日帝―――10枚!?いつの間にそんなに取られているんだ!?
日帝「そ…そうか…………えっと……その……教えてくれて……ありがとう……」
山田「え、あ、いや大丈夫だよ。何かわからないことがあったら聞いてね。」
日帝「ああ…わかった…ありがとう…」
日帝は山田に礼を言うと自身の席に戻って座り、机に顔を伏せていた。
山田―――日帝ちゃんかわい〜…天使だわぁ…
日帝「うぅ〜///」
日帝が恥ずかしがっている時、教室の扉がガララララララララッ!と思い切り開き、誰かが入ってきた。
誰かは日帝の席に近づくと、日帝に話しかけた。
日帝は顔を伏せているため誰なのかはわからない。
??「日帝ちゃん、今日一緒にご飯食べようアル。屋上に集合アル。絶対アルよ?」
そいつは日帝に甘い声でいうと、そのまま立ち去っていった。
女子「いいいいいいい今のって…」
女子「絶対中国さんじゃん!」
女子「イケメンすぎる〜〜〜♡」
そして、時間が経ちお昼の時間になった。
日帝はご飯を食べるため、屋上に向かった。
すると、そこには中国が弁当も何も持たずに居た。
日帝「えっと…中国…さん?」
日帝がそう問うと、中国は嬉しそうに「そうアル」と答えた。
日帝「お弁当は持っていないのですか…?」
中国「ん〜?あるに決まってるアルよ〜(*^^*)」
日帝「えっと…見当たらないのですが…」
中国は隣に座れと言わんばかりに指を指している。
日帝が中国の隣に座ると、中国は日帝の耳元で囁いた。
中国「我の弁当はお前アル♡」
ビクッと体が反応してしまう。
いつもなら反応しないはずなのに…
きっと原因はあいつらにヤラれたからだろう…
日帝「…!?そ…それってどういう…」
すると、中国は日帝を押し倒し、床ドンをした状態で「こういうことアル♡」と言った。
日帝の頬が赤くなり、徐々に熱を持ち始める。
中国が日帝の服を脱がしていく。
すると、あっという間に日帝は裸になってしまった。
日帝「ふ……服返して!」
中国は持っていた服を後ろに投げ捨てると、日帝に顔を近づけた。
中国「いやに決まってるアル♡」
チュッ…
と、深く口付けをされてしまった。
中国「チュッレロォッチュ…チュッレロォッチュッッ…」
甘い音とともに2人の唾液が混ざったような味がする。
日帝「んむっ///♡んはぁ♡♡///ん///♡♡」
中国と日帝の唇が離れた時、2人の唇は透明な糸で繋がっていた。
その糸がぷつんと切れると、中国は日帝の胸の突起物を口に含み、舌で弄ぶようにクリクリ…と、動かしていた。
日帝「はぅっ///♡♡あっ///♡♡中国しゃん♡///♡♡やめへぇ♡///」
滑舌が悪くなった日帝のその言葉は中国を興奮させるだけの言葉にすぎなかった。
すると、中国の右手が日帝の棒の方に伸びる。
シュコシュコ…と、上下に動かされる。
日帝「んあっ///♡♡ひぅっ///♡やめっ♡♡イッちゃ///♡♡ビュルルルルルルルルルッ」
中国は満足そうに舌をぺろっと出した。
すると、日帝の穴に今までとは違う長い中国のソレが入ってきた。
ソレは躊躇なく一番奥をゴリッッと、叩いた。
日帝「ん゙お゙っ゙♡♡///」
ゴリュッゴリュッ✕お好きな数
日帝「あ゙っ゙///♡♡んあっ///♡♡ビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルッ」
中国「勢い良すぎアル♡」
ゴチュッッッッッ✕お好きな数♡
日帝「ん゙お゙ッッ///♡♡ひあ゙っ゙///♡ビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルッ変にゃによっっ///♡♡くりゅうううう♡♡///お゙ほぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡///プシャッッッッビュルルルルルルルルルッ」
日帝「こんな奥ひらないぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙♡///♡♡お゙がぢぐな゙り゙ゅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙///♡♡ビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルッ」
中国「おかしくなっちまえアル♡」
ゴリュッゴチュッゴチュッゴリュッゴチュッゴチュッゴチュッゴリュッゴチュッゴチュッゴチュッゴリュッ✕お好きな数♡
日帝「あ゙へぇ゙ぇ゙ぇ゙///♡♡中国っっ♡///♡♡しゃんのこれ///♡♡ん゙っ゙///♡♡しゅぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙♡///いっぱいおぐっ♡♡///づいてぐれる゙がら゙じゅ゙ぎぃ゙ぃ゙ぃ゙///♡♡おりぇのここぉ゙♡///♡♡中国しゃんしぇんよぉにしでぇ゙ぇ゙ぇ゙///♡♡ビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルッビュルルルルルルルルルップシャッッッッビュルルルルルルルルルッ」
中国「っ♡締め付けやばいアル♡♡中に出すアルっ♡♡」
日帝「出してぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙///♡♡ん゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙///♡♡いっぱい出しでっ゙///♡♡孕ませでぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙♡///♡いぎゅぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡♡///」
中国「一緒にいくアルっ♡ゴプッビュルルルルルルルルルルルルルッ」
日帝「中国しゃんのしぇーしきちゃあああ///♡♡ビュルルルルルルルルルッ」
中国「これからもよろしくアル♡」
日帝「はい゙ぃ゙♡♡」
はい。スクロールお疲れ様でした!
今回は約8000文字位書いちゃいましたね💦
結構激しめに書いたのですが、他にもプレイのリクエストがあればコメントしてください!
もしも『アプリを持ってなくてダウンロードできないよ〜💦』という人はタグに『#リクエスト島』と入力してもらえればOKです!
それでは、また次回おあいしましょう!
ばい神〜!
コメント
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(*♥д♥*)ズッキューンー♡。。。(lll __ __)バタッ