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皆さん、どうも。

さっそく注意事項に移させて頂きます。

̗̀⚠︎ ̖́-

この話は二次創作です。


薔薇が含まれます。苦手な方は閉じて頂き、


すまさん受け、ほかの方攻めが地雷な方も閉じて頂けると幸いです。


そして医学において、私は専門的な知識を存じ上げておりません。ですから、この話で出てくる大半が捏造になります。

ご了承くださいませ。


大丈夫だよ。という方は見ていってください


ではどうぞ。




shk視点

はぁ、、ゆっくり向かうとするか。

ぶるーくが追いつける速度で、

話す時間かかるだろうし。

🚪‪‪ ̖́-

shk「おい、きりやん?居るか?」

、、、、、

そりゃー、居ないだろうな。

br「あれ!?!?居ないよ!?

この時間は研究もしてないと思うし、部屋にいるんじゃないの?」

話してるんだろ多分。

shk「…..少し待ってたら来るだろ。待つぞ」

br「暇だよぉ~~~~〜

でも待つしかないのかぁ、、」


1 hour later


br「うん、ねぇまだ!?!?!?!?

遅くない!?1時間も経ったよ!?そんな出る事なんてある!?あるかもだけどさ!?」

shk「もう少し….待つぞ、、、」

br「えぇー!?!?

🚪 ̖́-

kr「はいはい、お客さん方うるさいでーす」

br「やっときたぁぁ!!!!

よかった、これ以上待たされたら寝るとこだった」

kr「急に押しかけてきてたのそっちだろ?

で?俺になんの用?」

shk「単刀直入に言う。俺たちの作戦での仲間になって欲しい」

これぐらいで行けるだろ?きりやん?

あとは適当に口裏合わせてくれ。

br「単刀直入過ぎない!?ねぇ!?それでいいの!?」

kr「いいよ、仲間になってあげる」

br「うんいいの!?!?トントン拍子に進み過ぎじゃない!?」

shk「説明はした方がいいか?」

kr「いや、もう知ってるし大丈夫。」

br「うんなんで知ってるの!?

てかなんでこんな事になってんの!?!?!?!?」

shk「どうせ、元々影で俺たちの話聞いてたとかだろ、そうだよな?きりやん?」

kr「まぁね、神を舐めるんじゃないよ」

shk「という訳だぶるーく、納得しろ」

br「え、えぇー、、でもきりやんが仲間になったのは事実だし、、細かい事は僕分からないけど、昔からの仲間だしね!!やったー!」

shk「ぶるーくが気楽で助かったぜ、な?きりやん?」

kr「あぁ、そうだね?しゃーくん?」

br「わーい!わーい!皆仲間だー!」

何とか言いくるめたか?笑

ほんと気楽で助かったぜ、、、まぁ、昔からの仲間への信頼ってのもあるだろうがな。

きりやんが仲間に入ってくれたのはめちゃくちゃデカい。これで、計画が進めれる。


kr視点

はは笑こんな演技で良かったのか?

騙せてたようには思えないんだけど、笑

まぁいいか、、ぶるーくのことだ。

仲間だし信用出来る。で通してる気がするな。

きんときとの話し合いの50分間。

長いようでだいぶ短かったな〜、、、笑




50 minutes ago

kn「よく分からない?とぼけないでよ

俺には、きりやんがしたい事が読めてる」

kr「さっき電話で聞いたわ、薬の開発ーだっけ?脳の1部を再生の薬なんて、、」

kn「その事じゃなくて、、

ねぇきりやん。君はさ?



すまいるの脳の1部を取り除こうとしてるよね?」

kr「………あ?」

kn「焦ってるね?目の前の俺は外交官だよ?

それぐらい見れば分かるさ笑

さっきと話、とは同じようで違う。

脳の1部を蘇生する。その薬物を作っていた理由は、すまいるの脳を1部、左脳を少し弄る

何故なら左脳は右脳の直感的能力に比べ分析的能力に掛けているから。それを取り除く。または新たに蘇生し治すと、、

記憶は完全に抹殺され、分析。そう。考える力が元に戻る。または、、、

脳が赤子までに戻る、とか?

あくまで全て仮説、それが本当に起きるか分からないしね。」

全てバレてんのかよ、、笑

あーあ、面白くない。なら最後まで足掻こうか

kr「それがなにか?てか、脳はもうニューロンの活性化、グリア細胞を成長させる事ができると研究で求められてんだ、今更脳の活性化を求めることを何故俺がしなきゃならない?」

kn「まぁね、でもそれとこれとは別だよ?

きりやんは全て1人でやりたがる。すまいるの細胞に、体に負担をかけさせるなんて、やらないでしょ?」

kr「あー、そうだなあ?そこは認める。

けどさ、何故俺がそんな事をやらなきゃならない?てか、神が居なくなるとかなんなんだよ」

少し話をそらそう。

ま、この話出したら終わるんだけどな笑

kn「あれ?自分からその話題振っちゃう?

、、、俺が言いたいこと、分かってるくせに」

kr「さー?よく分かんねぇなー?」

kn「自分の口からは話さないつもりだね笑

まぁ、俺の予想だけ、教えるよ。

君は神を辞める。つまり。




自分の脳をすまいるにあげようとしているね?」

あー、もう駄目だ笑抗えねぇ、…笑

ここまで知ってて何で今まで普通に接して来たんだよ、、まあ、いいか。

kr「おー、そこまで分かってるとは。

ならもう俺は取り付くわないよ、

さっききんときが言った仮説は全て事実だ。

まぁ、俺も研究用のネズミ等で試したぐらいだからな、生きている人間はどうなのか確実性は無い。だからそれを今から求めてくってのによー、作戦なんて皆で考えやがって。、」

kn「はははっ笑最近きりやんが嫌そうにしてた理由も俺は知ってたけど、誘うまで黙っておこうかなってね?」

kr「はぁ、、、で?俺に何が言いたいわけ?」

kn「そんな事しなくても、すまいるはきりやんのものになるのにー、ってね?」

kr「ふーん?その言葉の確実性は?」

kn「…50%かな?笑」

kr「………」






俺の左脳をすまいるにあげて、俺が1部となって、すまいるの中で生まれ変わる。ずっと。ずっと、傍で生きてくにはこれしかないって

すまいるに障害は起きないし、なんなら脳は修復され物質変化により新たな人類の発見が出来るかもしれない。研究室に送り込まれないように俺が元々細工すればその点も問題無い。


だけど作戦を聞いてく内に本当にこれでいいのか皆が、すまいるを求めてるように俺だって、

すまいるをこの身で、この体で求めたくなって。

でもどうすることも出来なくて。分からなくて

せっかく研究までして、色々。言えない事までしてるのに後戻りしていいのかって。



いや違うな、俺は今までを後戻りしてきたんだ

逃げてきて、後ろに逃げて。自分も、すまいるも、皆も幸せな道を見つけるために。

でも思いついた結果が、これで、、、

まだ、俺は進めるのか?後ろへ進んで行く翼を閉ざして良いのか?

これは俺が、決めるべきだ。

誰かに決めてもらうんじゃない、自分で。

50%…半分もあれば充分だ。



kr「きんとき、なら俺は50%にかけるぜ?」

kn「おっ、まさかそんな言葉言ってくれるなんて思ってなかったな笑

でもこれで仲間で争わずに済む。

しゃーくんの身も下りたね笑」

kr「あー、そうだな、俺がこっちにいると伝えるためにわざとミュートしやがって笑」

kn「まぁね笑、ぶるーくはほんと分かってないから、そこの所、宜しくね?」

kr「はーいよ、この神に任せやがれ」

kn「ははっ笑認めちゃったから当分反論出来ないや、、じゃ、色々説明してくね?」

kr「分かった、話してくれ。」


皆の仲間になれて、良かった。


。。。


次回

第6話 虚言の傍には黄昏時

紫さんが好かれすぎてるので解決策を思いついた。

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