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こんにちは、ぴーすです
何ヶ月ぶりかな?また投稿再開します
今回の話ではormnで書かせて頂きます
本当に久々なので下手です(ごめんなさい)
※ATTENTION※
・完全二次創作となっておりますので、御本人様とは一切関係ありません
・口調が掴めず、おかしいところがあります
・誤字脱字があろうとも直しませんので、注意等しないでください(許して)
では、本編へ👇️
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猛暑が続き、俺達は限界を迎えていた。
or「なあmn、僕もう限界やで……暑すぎて溶けてまう〜」
mn「それは俺だって同じだわ。まじ暑すぎだろ…」
or「www…あっ、アイス食べたいしコンビニ行かへん?」
mn「いいよ、俺も食べたいと思ってたし。」
そう言って少し準備をし、外へ出る。
mn「っ…あぢ〜!!、日差し過ぎだわ……」
or「ほんまや…ワンチャン、熱中症で倒れるんとちゃう?」
mn「それは、有り得るな…まぁ取り敢えず行こうぜ。」
他愛もない話をしながら、ようやくコンビニへ辿り着いた。
ピロピロピロっと店内BGMが流れた。
mn「うわー、生き返る……」
or「それな〜、コンビニ神やわ!」
mn「てか、アイスどれ買う?」
or「ん〜〜、これにするわ!」
mn「んじゃぁ、俺もそれにしよっかなー」
同じアイスを手に取り、レジで会計を済ませた。
愛しのコンビニとはもうおさらばだ。
mn「……もうアイス食わね?、家帰ったらどうせ溶けそうだし」
or「それはもう、mnが食いたいだけなんちゃうか?」
mn「いやっ、アイスは溶けたら不味いだろ……」
or「……まぁええか!、あっちの公園で食べよーや」
コンビニのすぐ近くに公園があった。
なので其処へと向かう。
公園へ着き、勢い良くベンチへ座ると、物凄く暑くて尻が焼けそうになった。
mn「ゔおぁ!、あっっづ!!」
or「mn平気か!!……って、日なたやしな…そら暑いわ……」
mn「…え??、もっと心配しろよ…」
or「…?、なんやmn、構って欲しいん?」
mn「何言ってんだ?、早くアイス食べようぜ…」
何だコイツ、ふざけてるわ。
構って欲しいとか思ってねぇし、普通にもっと心配するとこだろ!
そう思いながら、袋からアイスを取り出す。
or「……もう溶けかけとるなぁ、急いで食べへんと」
mn「そうだな……垂れてきそうw」
垂れないようにそっと食べていると、ジロジロと子供達の視線が集まって来た。
アイスが羨ましいのだろう。
だがしかし、もう口を付けているのだからあげる訳が無い。
存分に羨ましがれ!!
or「なぁ、なんか視線感じひん?w」
mn「嗚呼、そうだな……羨ましいんだろ多分、俺達がアイス食べてるから」
or「見られながら食べるって、緊張せーへん?」
mn「まぁな、なんか食べづらいと言うか……でも俺達のだから堂々と食べようor裙w」
or「?…せやな!!」
でもやっぱ、見られながらだと…緊張するかもな。
なんかイラつく。
そんな事を思っていたら、もう食べ終わっていた。
or「ふぅー、美味しかった!、そーいやmnはどーやった?ハズレか当たり」
mn「ん?…あっー、そういやあったわ」
俺達が食べた棒アイスには、ハズレと当たりがあった。
全然気にしていなかった。
確認してみると、当たりと書いてあった。
mn「俺は当たりだったわ、or裙は?」
or「僕は…ハズレや……いいなぁmn」
子供みたいに顔をぷくっと膨らませ、不機嫌そうな顔をした。
思わず、笑いが溢れた。
mn「そんなん如きで羨ましがるなってw」
or「mnには分からんよー…悔しいっ!」
そう呟きながら、or裙はレジ袋にアイスの袋と棒を入れた。
反射的に俺はor裙にゴミを渡して、入れてと言った。
そして雑談をしながら、家へと向かった。
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短過ぎてごめんなさい笑
何故か思い付いたので、ここに書き記しました
不定期になりますが、また投稿すると思うので宜しくお願いします
リクエストは受け付けておりますが、🔞は対象外です
ほのぼのBLを書きたいんです(願望)
ではさようなら👋