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じゃがバター
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口調迷子
ご本人には一切関係ありません
文章が矛盾してたらすみません
R18
13×12
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12「……。」
13「ちょ、やめろくすぐったい」
藍とは付き合ってあと少しで1年が経つ
けれど、付き合った時から今まで噛みグセが直らない。
どうやってやめさせようかいつも考えるけど思いつかない。
13「おーいらんやめろって」
12「はっ!す、すみません…。」
しかも癖がついてるから噛んでる時は無意識。
甘噛みだからまだいいけどそうじゃなかったらやばかったんだろうな…。
それに、噛んでる時になにか考え事をしてるっぽいけどそれは全くわからない。
何を思ったら無意識に甘噛みするようになるのか気になるところではある。
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13「おーいらんやめろって」
この一言でまた自分が小川さんの首あたりを噛んでいたことに気づく。
あぁまたやってしまった。
12「はっ!す、すみません…。」
小川さんと付き合ってもう少しで1年だけど正直 小川さんが可愛い女の人とかに取られないか心配すぎてつい首を噛む癖が着いてしまった。
知らないうちに首を噛んでいるけどその時俺は、ただひたすらに小川さんが惹かれる女性はどんな人かとか、どうやったら取られないかとか… そんなようなことばっか考えてる。
迷惑だと思うから直したい。
だってこんな理由だけで振られたくない…。
この世の中、俺よりいい人なんて星の数ほどいるし、小川さんの隣が似合う人だっていっぱいいるかもしれない。
でも俺はその人たちの中に埋もれたくない。
もっとずっと、小川さんの横にいたい。
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13「彼女がもし噛みグセあったらどうする?」
一部のメンバーで集まった時に聞いてみた。
1「え!小川さん彼女いるんすか!!」
13「あーまぁうんそんな感じ」
1「くぅ〜!!うらやましぃー!!!」
14「いんじゃない?可愛いし笑」
13「嫌でも無意識に噛んできて、しかもなんか考え事しながら噛んでくるんだよ。」
13「何考えてるかとか気になるじゃん」
2「確かに気になる!」
5「ただ単に夜ご飯とかじゃないんすか?笑」
1「いやそれはないっしょ!笑笑」
13「おい真面目に気になってんだよ笑」
2「んー嫉妬とか?」
14「うわ、嫉妬させちゃう系?笑」
13「いやいや!そんなんじゃ…。」
1「うわガチかー笑さすがっすね!
Sって感じですもんね!!笑笑」
そんなんじゃないって言ったけど、実際どうなんだろう。
俺ってちゃんとそういう所藍に気使えてんのかな。
ちゃんと聞いてみよ。
13「ただいまーらんー」
俺がただいまと言った時刻は午前1時23分
さすがに寝てるかと思ったら2階からドタドタと足音が聞こえた。
12「んー、!小川さんおかえりなさぁい…。」
眠そうな声色で おかえり と言ってくれた。
そんな藍が可愛くて仕方ない。
13「ねむいの?笑」
12「んー、さっきまで寝てました…。」
13「そっかごめん起こして笑」
12「んーん。本当は待ってようと思ってたの。」
気が抜けた時に出るタメ口。
こういうとこも好き。だって俺といる時は気を抜いても大丈夫だと思ってくれてるってことだと思ってるから。
12「おがわさん、?いっしょにねよー…?」
13「ん。じゃあ2階行こ。」
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ピピピッピピピッ
うるさい…。
早く止めて2度寝したい…。
そう思い薄く目を開けると、隣で寝てたはずの藍がいなかった。
びっくりして急いでリビングに行くと机に置き手紙があった。
〔あなたの事が嫌いになったので出ていきます
金輪際関わらないでください。〕
酷い内容だと思った。
なんだ、何が原因だ?
身に覚えがなく余計に焦る。
昨日の帰る時間が遅かったから?
女と関わった記憶はないし…。
浮気されたと思った?とか、?
なくはない。
何が原因だろうと考えているとスマホから着信音がなり、体が跳ね上がった。
スマホを見るとゆうきからだった。
藍じゃないか…。と思いながら焦ることもなく電話に出る。
13「なに?今お取り込み中なんだけど。」
14「ふーん。それって藍のこと?笑」
13「っは?なんで、?」
14「あー、藍なら俺の隣で寝てるよ?笑
てか、彼女の話って藍の事ね?笑笑」
13「…は?なんで藍がそっちにいんの。」
この時に思ったのはとにかく なんで? だった。
どうしてゆうきの方に行ったの?俺なんかした?
なんで勝手に俺の前から居なくなるの?
そんな感情が頭の中に渦巻いて他のことは何も考えられなくなった。
14「じゃー、おつかれ笑」
13「っは!はぁはぁっ…。」
ゆめ、?
そう思うと同時に自分の隣を見た。
そこに藍はいなかった。
夢と同じ、?
まさか、正夢…?
そう思って1階に行くと、藍はキッチンにたって朝ごはんを作っているようだった。
12「あっ!小川さんおはよーございます!!
今ちょうど起こしに行こうと思ってたんすよ!!」
13「藍…!」
12「え、なになに?笑どうしたんすか?」
13「はー良かった。」
そう小さく呟き、料理している藍の背中に抱きついた。藍の方が背がたかく、カッコつかないけど今はそんなのどうでもよかった。
起きてから少し時間が経ち変な汗も引いていた。
藍の背中に顔を埋め おはよ と呟いた。
藍の頭の方を見ると、耳が赤くなっていた。
13(まだ大丈夫。冷められてない。)
そんな安心感から小さなため息が出た。
12「なっ、なんすか!!どうしたんすか小川さん!!」
13「笑 藍。顔みたい。」
12「もぉ〜なんなんすかほんとに…。」
文句は言う癖にちゃんとこっちを向いてくれる。
目が合うと恥ずかしそうに目を逸らす。
それが可愛くて、うれしくて、安心した。
自分は藍にこんなにされてしまったのか…と思いながら 顔洗ってくる と藍に言った。
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12「ほんとになんだったんだ」
そう、小さく呟く。
朝イチにあんなことをされてしまうと顔が熱くなってしまう。心臓だってバックバクだ。
でも、滅多に見ることの出来ない小川さんのデレ?が見れて嬉しかった。
恋人である俺の特権!
《小川さんの恋人》
という特権は俺だけのものであり誰にも渡したくない…。
_____________________________
13「っはー…。焦った、、、。」
顔を洗う前の鏡に映る自分を見てそう言う。
ゆうきならやりかねないって言うのもあるけど…
いや流石にやらないか、?
藍が他の人に目移りしてなくて良かった。
それだけが頭にある状態で顔を洗った。
12「小川さーん!はやく!!
今日の練習時間10時からですよ!!」
13「えまじ?やばいじゃん!」
藍が作ってくれた朝ごはんを口いっぱいに入れてよく味わって食べる。
おいしい。
12「小川さん!!やばい遅刻しちゃう!!」
俺たちは急いで家から出た。
13「よっしゃ間に合った!!」
12「いやあぶない!!せーふ!!!」
2「いやいや小川は2分、藍はギリギリ3分遅刻だよ?笑」
14「はい2人遅刻ね。笑早く準備してウォーミングアップするよ」
14「藍!ナイス!!」
12「ゆーきさんもナイス!!」
ぱちんっ
ハイタッチをする音が聞こえた。
朝の夢もあるからか少しハラハラする。
けどそんな感情は表に出さない。
いつも通りのはずなのにモヤモヤするというか…。
12「うー!!!疲れたぁ〜!!」
練習が終わり、あとは各自解散するだけ。
13「藍。この後暇?」
12「小川さん!暇っすよ!!」
13「ゲームしようぜ笑」
12「えするする!!この前は負けたけど今日は負けないっす!!」
______________________________
12「んぁっ…︎︎︎︎❤︎」
なにこれどーゆー状況?
やばい小川さんの指がっ!?
12「ん”っはっ︎︎︎︎//❤︎」
自分の息が荒くなるのを感じ恥ずかしさが押し寄せる。
12「お”っがわさっ”︎︎︎︎//❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「んー?笑どーしたの?藍?笑」
この人分かってて…!!
12「んやぁ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎❤︎」
俺だってそりゃ期待するから何度か後ろは解してる、。
13「なんでこんなトロトロなの。」
13「使ったことあんの?」
12「んや、ちがぁ︎︎︎︎//❤︎」
スラッとした綺麗な指が俺のナカに入って俺のいい所を探してる。
13「ここかなー?」
12「ん”っ、、︎︎︎︎❤︎っは︎︎︎︎//❤︎」
13「こっち?」
12「ん”っ!!///︎︎︎︎❤︎お”っあっん︎︎︎︎//❤︎︎︎︎︎❤︎」
小川さんの指が俺の中を探ってんのが気持ちよくてそれだけでイってしまいそうだ。
12「小川さっ”//イっぢゃあ”///︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「イけば?笑」
12「んや”ぁ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「はっ︎︎︎︎❤︎じめてはっ//︎︎︎︎❤︎おがわ”さっでイ”ぎたい”っ//︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「は、なにそれかわいいかよ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「もういいよね︎︎︎︎❤︎いくよ?藍っ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
バチュン!
卑猥な音と俺の汚い声だけが部屋に残る。
12「ん”っほ//︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎おっ”がわざっ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎おっきぃ//︎︎︎︎❤︎イっちゃ”ぁ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「イけよ︎︎︎︎っ❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
ゴチュン!!
12「んあ” ぁッ、〜〜〜〜〜ッッ︎︎︎︎///❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
初めて後ろだけで達した。
達したばっかでも小川さんはお構いなしに動いてくる。
バチュン!バチュン!バチュン!
肌と肌が触れ合う音がする。
パンパンパンパン
12「んっは//︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎おがわさっ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎
ちゅ、ちゅーしたい//︎︎︎︎❤︎」
気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうだ。
13「藍ッ︎︎︎︎❤︎藍ッ︎︎︎︎❤︎大好きッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎
もっと奥入れていいッ?︎︎︎︎❤︎」
12「もっ”//︎︎︎︎❤︎はいん”な”いッ////︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「はいるはいる︎︎︎︎ッ❤︎体制変えるよ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「ん”ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎このままかえな”いッで///︎︎︎︎❤︎」
12「あ”ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎しんじゃ”ッ///︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「あ”ぅ〜〜〜ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
涙と鼻水でグチョグチョな顔を見られて恥ずかしい…。
小川さんの言う通りに体制を変えるとあぐらをかいている小川さんの上に座る体制だった。
これなら顔は見えないしさっきよりいいかも…。
そんなことを思っているといきなり俺の中に小川さんのモノが一気に根元まで入った。
12「ん”ッはぁ”〜〜〜〜ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「え、藍もうイったの?笑笑」
それから小川さんが俺の腰を掴んで俺を上下に動かした。
12「さっきの体制より奥に入ってきもちぃ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「んッおれも︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「藍のナカきもち〜︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「ん”ッ︎︎︎︎///❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「い”っ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「おいらんッ噛むなッ︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎」
12「んっふぅ”///︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ごめな”さぁ”ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「イっぢゃ”ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「お”ぉ〜〜〜〜ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「はっ笑声きったねぇ笑︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「ん”ッはッもッむぃ///︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「ん”ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎ふっ”︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「らんッッ︎︎︎︎❤︎噛むなって言ってんだろッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「うぁ”︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎お”ッッぉ”︎︎︎︎❤︎」
13「聞いてんのかってッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
バチュン!!!バチュバチュ
12「お”ッお”ッん”ふぅ”ッ︎︎︎︎///❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「だっ”てぇ”︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎おがわさっ//︎︎︎︎❤︎ん”っはッ︎︎︎︎❤︎
とられぢゃ”ぁ”//︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「っは、笑︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎
取られないようにマーキングってか、?笑︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎
の割に弱くて跡ついてねーし笑︎︎︎︎❤︎」
ガリッ
12「う”ぁ”ッッッ︎︎︎︎❤︎い”だぁ”ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「こうやんの笑︎︎︎︎❤︎わかった?︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「ん”ッッはぁ”い”︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「お”お”ッん”ん〜〜〜〜〜ッッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「またイったの?笑︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎
俺もそろそろイきそッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
小川さんが俺を上下に揺さぶるのを早くしてくる。
12「早いと余計に気持ちいところに擦れてイきそッ︎︎︎︎❤︎」
13「らんっ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎だすッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
13「ん”っふう”︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「お”ッ︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎おがわさっの”きたぁ”//︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎
おがわさッすきぃ”︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎❤︎」
12「ん、ん〜…。
げほっごほっ のどいたぁ…。昨日なんかしたっけ、?」
横を見ると小川さんが気持ちよさそうに寝ていた。
それで全部思い出した。
昨日初めてヤったんだった…。
顔が熱い。
喉も痛いし。少しだけ腰も痛い。
今日の練習どうしよ…。
とりあえず…。
12「おい、おがわさん起きてください
何スヤスヤ寝てんすか…。」
13「んん〜?あ、藍おはよー」
12「いやいやおはよーちゃうでしょ!!」
12「喉痛いんすけどあと腰も…。」
13「え、あぁ笑いや〜可愛かったなぁー藍︎︎︎︎❤︎」
12「もう最悪や…。」
13「え、何顔赤いよ藍、笑︎︎︎︎笑」
12「うるさいっすよ!!」
13「しかしまぁ噛みグセの原因があれねぇ〜?笑俺のこと好きすぎな?笑」
12「っっ!!!あーもーうるさいうるさい!!」
また顔が熱くなる。
ほんとにさいあくだった。。。
12「てか!!ゲームしようぜって言ったやないすか!!嘘つきー!!」
13「騙された方が悪いんですー!!笑」
俺が恥かいただけでさいあくだった。
けど気持ちよかった…。
このことは絶対小川さんには言わない!
だってすぐ付け上がるし!!
…それに言わなくても分かってるでしょこの人は。
end__
コメント
5件
ほんとにこの世で一番のどタイプの文でした。ありがとうございます。。、 夢のとこで心臓ばっくばくでしたしほんとに 尊かったです、 ♪♪
蓝ちゃんの甘噛みの理由が「小川さんが取られないか不安」ってのがもう尊い…!無意識に出ちゃうのも、直したいと思ってるのも可愛い。朝のイヤな夢で一瞬焦ったけど、キッチンで朝ごはん作ってる蓝に抱きつくところでこっちまでほっとした。噛みグセも「マーキング」って繋がるのニヤニヤしちゃう。2人とも好き同士なのが伝わってきてじんわりしました。続きも気になります!