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ーー場地「あーあ!疲れた〜!」

ーー場地母「圭介〜!!買い物行ってきてくんねー?」

ーー場地「自分で行けよ!!」

ーー場地母「なんて〜????」

ーー場地「なんでもねぇ〜、、」


たく、、

人使いが荒いな、クソ、、俺とそっくりじゃねぇかよ。

(自覚あった)

ーー場地「チッ、、、」


ーーーーー「おい」


急に後ろから声をかけられ振り返る。

するとどっかで見覚えのあるヤツら、、

ーー場地「あ?」 「誰だ、、テメェ、、??」

ーー▒▒「ほら!!覚えてねぇっすよ!!」

「チッ、、やっぱクソだな。」

聞き覚えのある声だ。何だ、、誰なんだ、、

ーー場地「んだテメェら。」

ーー▒▒「場地圭介!!テメェを殺してやる!!」

ーー場地「あぁ??んだよ。てめぇら。」

「意味わかんねぇよ。」

ーー▒▒「殺戮処雨。聞いた事くらいあるだろう?」

ーー場地「……あっ、、かも??」

ーー▒▒「クソッッ、、テメェらにぶち壊されたチームだ!!」

ーー場地「んな過去のことなんて忘れたわ。」

ーー▒▒「あぁぁぁぁぁっっ!!タヒね!!」

そう言いチームは俺を刺しに来ようと来る。

とりあえず顔面に殴り入れて寝かせた。

ーー場地「邪魔。」

ーー▒▒「ッッ!!タヒねよ、!泣」

「俺の人生、青春をこのチームに入れたのに!!」

「全部台無しだッッ!!泣」

ーー場地「……俺も、、そーだ、」

ーー▒▒「は、?泣」

ーー場地「俺も全部東卍に置いてきた。」

ーー▒▒「…じゃぁ、、俺らの気持ちも分かるよなぁ??」

ーー場地「でも、そんな卑怯な、道を外すようなことはしねぇ。」

ーー▒▒「もうお前道外れてんだよ、不良なんだからよ、」

ーー場地「まぁな」 

ーー▒▒「お前らは俺らの気持ちは分からねぇ。」

「場地圭介。俺らはこの4月で、お前を殺す。」

ーー場地「…がんば。俺今怪我しねーから無理だぜ。」

ーー▒▒「あぁ??」

相手のナイフを奪い取り自分の腕を切る 

ーー▒▒「!?!?」

ーー場地「な?言ったろ??」

ーー▒▒「ははっ、wでもな、なんでも限界だってあるんだぜ、ww」

ーー場地「…はっ、w」




















 






                 「                 上等上等            」
















俺のせいで千冬は

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