テラーノベル
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#カップヘッド
芝生の反逆者
792
#原作無視、キャラ崩壊、口調迷子
13ed1
569
メタナイト先生@完全復活
772
#クロスオーバー
コメント
15件
ゴールデンフリーザ:これは…全員鏖殺ルートに突入しますね。(確信) クウラ:そうだな。
「シャーレの先生は四人もいる…!?」、読んだわ! まさかカービィ勢がキヴォトスに来るとは思わなかった。メタナイトが仕事の中心で、書類捌いてるところがもう先生って感じでしっくりくる。寝てるカービィ、仕事手伝うデデデ大王もいい味出してるし、サンズ登場の流れも自然だった。ダジャレ連発してきそうな空気感がもう既に伝わってきて、続きが気になるわ。平和な日常、もっと見たい!🔥
カービィ「zzz……」
メタナイト「ワドルディ君、そちらの書類をこちらに」
バンワド「わかりました!」
デデデ大王「おいメタナイト、書類終わったがどこ置きゃ良い?」
メタナイト「そこに積み上がっている書類が有るだろう、それに置いてくれ」
デデデ大王「おう、わかった。サンキューな」
20XX年、D.U.地区郊外にあるビル……超法規的機関連邦捜査部S.C.H.A.L.E.の本部ビル。そこの執務室にて、ピンク色の40cmほどのピンクの球体、バンダナを被ったオレンジ色の球体、ガウンを身に纏った70cmほどのペンギン、仮面を付けマントも羽織るクールな球体……順にカービィ、バンダナワドルディ、デデデ大王、メタナイトだ。メタナイトが中心として仕事を進めている。カービィは寝ている。
そんな時…
???「よっ、邪魔するぜ」
メタナイト「む……サンズか、せめてノックはしてくれ」
サンズ「へへっ、オイラと先生達の関係だ、別にいらないだろ?な?」
メタナイト「そういう問題ではなくてだな…」
ある日、別世界から飛ばされてきた、スケルトンのモンスター、サンズ。経緯が経緯なので、今やアビドス高等学校の一員だ。
サンズ「相変わらず仕事が多いな…こりゃあ、手伝う俺も『骨』が折れそうだ」
ツクテーン
メタナイト「さて、サンズ、君にはこちらの書類をお願いしたい」
サンズ「おう、わかったぜ」
こんな感じで、キヴォトスは毎日平和だったのである。
To Be Continued……