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rttt
R🔞 嫉妬 宇佐美ちょっとS
nmmn
宇佐美 『』テツ 「」
誤字脱字があるかもしれません‼️😿
初めてなので色々おかしいところは沢山
あると思うけど気にしないでくれると
助かります‼️‼️‼️😟
更新遅れてすいません‼️‼️‼️‼️‼️🙀
テツ視点
やっぱりリトくん怒ってるのかな、
でもでも!リトくんだって僕以外とずっと
夜まで遊んでるし 連絡だってあんまり返して
くれないし!構ってくれないリトくんが悪い!
宇佐美の手はテツを離さないというほど強く
あとがつくほど強くにぎった
「リ、リトくん、?力強くない、、?」
『………』
家に着くときつく握っていた手を離し、
玄関でイッテツを押し、キスをした
「んっ♡ちょ っ゛あっ、♡やぁ♡!リトく、!」
『ちょっ、テツ暴れんなっ』
宇佐美はイッテツの腰に手を回しがっちり
固定した イッテツの顔は今にでもとろけて
しまうほどだった
「リトくん 僕をこんなんにしたんだから
責任もってベットに連れてってよね、!」
『おう テツそんなに俺のが欲しかった?笑』
「べ、べつに?///」
宇佐美はお姫様抱っこをしベットに座らせた
『テツー俺ちょっとさ怒ってんだよね
なんでか分かる? 』
イッテツに尋ねたあと首に着いているチョーカー
を引っ張った
その目は狼のような鋭い目をしていた
「あっ♡、ぼ、僕がみんなと遊んでたから、?」
回らない頭で必死に考えるも自分が何をした
か分からないため言葉につまる
『んー、それもあるけど他に? あとさ、こんな
状態なのに感じてんの?笑 変態かよ笑』
「へ、変態じゃないし、!ほ、ほか、?」
『うん他 わかんない? テツは俺のなのにべた
べた触らせてさ危機感とかないの?』
「そ、それなら!リトくんだって他の人と
遊んで夜まで帰らなかったりしてるじゃん!
リトくんは僕のなのに、!」
イッテツは自分が思っていたよりリトの事を
独占したい気持ちが強かったことに気づいた
『っ…!? そうだなぁごめんな 俺はテツの
だもんな? でもテツは俺のなんだよ だからそれが分かるように教えた方がいいな♡』
「えっ?」
「あっ♡も、もう解さなくてもいいよっ、♡」
『んーでもあとちょっとかなー♡』
「やだぁ、!早くッ、りとくんのほしっ♡♡」
『まじかテツ じゃあ挿れるな』
「んっ…///ふぅ゛♡♡ ぁ゛♡♡」
『動くぞ』
「いいよっ?♡きてッ、♡」
『っ!煽んな!』
「ぁ゛っ♡♡やぁ♡♡あっ!そこやぁ゛!
リトくっ゛!はげし゛♡♡んっ゛♡もうやら゛
イクッイク゛……/////♡♡んにゃぁ゛♡♡」
『えーテツもうイッたの俺まだだからつきあってね』
「あぅ♡もういっだ!♡♡ふぅ゛♡とまって、!は、やく♡イケよぉ゛♡♡遅漏、!♡」
『えーそんなこといっちゃうんだ、テツー』
「ぁっ゛゛゛♡♡♡♡ ごっごめんにゃ 、さっ♡♡ぁっ゛♡♡!またイクぅ♡゛もっもう゛
もいぃ♡♡゛おかし、っ゛くなぅ♡
ぁ、〜゛ぁっぁ゛♡♡んゅ゛♡♡」
『っ笑笑イキすぎっ笑テツ、中に出していい?』
「んっあっ゛いいッ、よ、?♡♡゛きて、っ♡♡」
『っ!赤ちゃん産めよっ!』
「あっ!♡♡リトくんのせーし♡きたぁ゛♡♡」
『テツ奥開けて?』
「おくぅ♡♡?ここがおくだよ??」
『んー違くて あっキスするか、口開けて』
「んっ゛あ、~♡んふっぅ゛゛♡♡」
バチュン!!!
「んんぅ゛♡♡!?ぁっ!゛♡♡ぉほッ♡♡゛
やぁ゛♡♡!!リトくッ!♡こわれぅぅ゛゛
それ゛やぁ♡♡!イクぅ゛!♡♡イク゛!♡♡」
こ、これやばぁ♡♡バックだからリトくんのが
奥に入るぅ♡♡
『流石にやりすぎた?笑笑テツぐちゃぐちゃ
じゃん笑笑♡♡♡♡かーわいっ♡♡』
「リトくっ゛苦し♡♡もう、やらぁ゛♡♡」
『苦しいのに気持ちいんだ♡♡テツのどM♡♡』
「ちがぁ゛!♡♡そんなん…じゃなぁい゛゛!」
ドチュンッ!!!!!!!
「ぉっ゛ほぉ゛!♡♡ぁ゛っ゛~~~~~゛
リトくっ!゛それ゛だめぇ♡♡!
なんかッでぅ゛♡♡♡♡♡♡ 漏らしちゃぁ゛♡」
『出せ出せ』
「んっあ゛でるぅ゛♡♡!」
プシャ
「やだぁ、♡♡グスッ漏らしちゃった、泣♡♡」
『テツ、潮ふいちゃった?♡♡♡♡そんなに
気持ちよかった?♡♡テツ泣かないの♡♡』
「しおぉ?♡♡やだぁ~♡♡ふいてなっ゛い!」
『もう1回しよ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
翌日テツの腰はぼろぼろになったとさ‼️‼️
少なくてすいません‼️‼️‼️‼️‼️‼️🙀😿
消えミュ見ました⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️😻
宇佐美はビブラート凄かったし‼️
テツは読むの上手くて眠たくなったし‼️
ンゴちゃんは演技力が凄かった‼️‼️
コハクちゃんは相変わらず歌うまかった‼️‼️
リトテツ尊かった‼️‼️‼️‼️‼️