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#🍱🦖
あお
65
15,928
rttt
R🔞 嫉妬 宇佐美ちょっとS
nmmn
宇佐美 『』テツ 「」
誤字脱字があるかもしれません‼️😿
初めてなので色々おかしいところは沢山
あると思うけど気にしないでくれると
助かります‼️‼️‼️😟
更新遅れてすいません‼️‼️‼️‼️‼️🙀
テツ視点
やっぱりリトくん怒ってるのかな、
でもでも!リトくんだって僕以外とずっと
夜まで遊んでるし 連絡だってあんまり返して
くれないし!構ってくれないリトくんが悪い!
宇佐美の手はテツを離さないというほど強く
あとがつくほど強くにぎった
「リ、リトくん、?力強くない、、?」
『………』
家に着くときつく握っていた手を離し、
玄関でイッテツを押し、キスをした
「んっ♡ちょ っ゛あっ、♡やぁ♡!リトく、!」
『ちょっ、テツ暴れんなっ』
宇佐美はイッテツの腰に手を回しがっちり
固定した イッテツの顔は今にでもとろけて
しまうほどだった
「リトくん 僕をこんなんにしたんだから
責任もってベットに連れてってよね、!」
『おう、テツそんなに俺のが欲しかった?笑』
「べ、べつに?///」
宇佐美はお姫様抱っこをしベットに座らせた
『テツー俺ちょっとさ怒ってんだよね
なんでか分かる? 』
イッテツに尋ねたあと首に着いているチョーカーを引っ張った
その目は狼のような鋭い目をしていた
「あっ♡、ぼ、僕がみんなと遊んでたから、?」
回らない頭で必死に考えるも自分が何をしたか分からないため言葉につまる
『んー、それもあるけど他に? あとさ、こんな状態なのに感じてんの?笑 変態かよ笑』
「へ、変態じゃないし、!ほ、ほか、?」
『うん他 わかんない? テツは俺のなのにべたべた触らせてさ危機感とかないの?』
「そ、それなら!リトくんだって他の人と
遊んで夜まで帰らなかったりしてるじゃん!リトくんは僕のなのに、!」
イッテツは自分が思っていたよりリトの事を独占したい気持ちが強かったことに気づいた
『っ…!? そうだなぁごめんな 俺はテツのだもんな? でもテツは俺のなんだよ だからそれが分かるように教えた方がいいな♡』
「えっ?」
「あっ♡も、もう解さなくてもいいよっ、♡」
『んーでもあとちょっとかなー♡』
「やだぁ、!早くッ、りとくんのほしっ♡♡」
『まじかテツ じゃあ挿れるな』
「んっ…///ふぅ゛♡♡ ぁ゛♡♡」
『動くぞ』
「いいよっ?♡きてッ、♡」
『っ!煽んな!』
「ぁ゛っ♡♡やぁ♡♡あっ!そこやぁ゛!
リトくっ゛!はげし゛♡♡んっ゛♡もうやら゛イクッイク゛……/////♡♡んにゃぁ゛♡♡」
『えーテツもうイッたの?笑俺まだだからつきあってね』
「あぅ♡もういっだ!♡♡ふぅ゛♡とまって、!は、やく♡イケよぉ゛♡♡遅漏、!♡」
『えーそんなこといっちゃうんだ、テツ』
「ぁっ゛゛゛♡♡♡♡ ごっごめんにゃ 、さっ♡♡ぁっ゛♡♡!またイクぅ♡゛もっもう゛もいぃ♡♡゛おかし、っ゛くなぅ♡
ぁ、〜゛ぁっぁ゛♡♡んゅ゛♡♡」
『っ笑笑イキすぎっ笑テツ、中に出していい?』
「んっあっ゛いいッ、よ、?♡♡゛きて、っ♡♡」
『っ!赤ちゃん産めよっ!』
「あっ!♡♡リトくんのせーし♡きたぁ゛♡♡」
『テツ奥開けて?』
「おくぅ♡♡?ここがおくだよ??」
『んー違くて あっキスするか、口開けて』
「んっ゛あ、~♡んふっぅ゛゛♡♡」
バチュン!!!
「んんぅ゛♡♡!?ぁっ!゛♡♡ぉほッ♡♡゛やぁ゛♡♡!!リトくッ!♡こわれぅぅ゛゛それ゛やぁ♡♡!イクぅ゛!♡♡イク゛!♡♡」
こ、これやばぁ♡♡バックだからリトくんのが奥に入るぅ♡♡
『流石にやりすぎた?笑笑テツぐちゃぐちゃじゃん笑笑♡♡♡♡かーわいっ♡♡』
「リトくっ゛苦し♡♡もう、やらぁ♡♡」
『苦しいのに気持ちいんだ♡♡テツのどM♡♡』
「ちがぁ゛!♡♡そんなん…じゃなぁい゛゛!」
ドチュンッ!!!!!!!
「ぉっ゛ほぉ゛!♡♡ぁ゛っ゛~~~~~゛
リトくっ!゛それ゛だめぇ♡♡!
なんかッでぅ゛♡♡♡♡♡♡ 漏らしちゃぁ゛♡」
『出せ出せ』
「んっあ゛でるぅ゛♡♡!」
プシャ
「やだぁ、♡♡グスッ漏らしちゃった、泣♡♡」
『テツ、潮ふいちゃった?♡♡♡♡そんなに気持ちよかった?♡♡テツ泣かないの♡♡』
「しおぉ?♡♡やだぁ~♡♡ふいてなっ゛い!」
『もう1回しよ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡』
翌日テツの腰はぼろぼろになっとさ‼️
リトテツ尊かった‼️‼️‼️‼️‼️
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