テラーノベル
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ci×syp
(付き合ってる前提.ローション.)
ciと同棲生活中。
大学生だったワイとciは一緒に同居生活していたらいつの間にかciに告白されたのだ。
それが、確か、2ヶ月前……だった気がする。
別に居心地が悪い訳ではないし、ワイとciには付き合う前とあんまり、何も、変わってない。
ずっと、そういう雰囲気になった事はあったが……ciは手を出してくれへん。
だから、今日の夜、ciを誘ってみようと思う。
sypは座っていたソファーを立ち上がり、自分の部屋へと向かった。
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ー数時間後ー
外は真っ暗になり、ciが仕事から帰ってくる時間だ.
俺は、ローションとゴムと…怪我した時に使用するガーゼをソファーのクッションの後ろに隠していた。
これも、ciを誘う一つの策だ。
先に風呂に入り、少し薄い白い生地を羽織って帰りを待っていた。
ガチャ
リビングの扉を開けていつもの元気な声が聞こえる。
ci「はぁ、ただいまぁー⁉︎」
syp「…お帰りーお疲れさん…」
顔を真っ赤にして、目を見開いている。
効果抜群の様やな。
ci「しょ、syp?そんな薄着してると風邪引くで//」
って、言いながらciは俺の体を目の前にキョロキョロとしている。
目のやり場に困っている様だ。
syp「…ci、風呂後で、でいいからこっち来て」
ソファーの隣をポンポンと叩き、ciと密着な距離を取ろうという作戦だ。
言われるがまま固まった様にソファーへ座った.
ci「sypさん?きょ、今日どうしたんっすか…」
動揺しているのかそっぽを向いている。
顔を真っ赤にし、背筋をピンと伸ばしている.
syp「なぁ、ci…?」
俺は、ciのピンとしている背骨を指でやらしくなぞり、手と手を合わせる。
ci「あ、っちょ、syp…」
体をビクッと跳ねさせ、sypの方を見つめる。
syp「ci、明日予定ない?」
ci「っ…なに、誘ってんの?」
syp「さぁ?どうやろ」(ニヤニヤ)
少し煽ってみると、ciは良い反応をする。
ci「で、でも、俺sypのこと気持ちよくできへんかも…」
syp「ッふ、別に…w」
俺はciの手を強く繋ぎ、
もう片方の手で隠していたローションとゴムと医療用ガーゼを取り出した。
ci「っ…準備万端やな、手加減できるよう頑張るわ…」
そういうと、ciはsypをその場で押し倒す。
骨張った手を俺の顔の横に置いた。
syp「ッふ、ci、っぅ…っ//」
っプチプチ、プチ
白いボタンの付いた羽織ものを丁寧に外され、sypの白い肌をciの手を這わせた。
ci「、、えろっ」
syp「ッ、はぁ…さっさと、ん″ッci…?」
肌に、冷たい透明な液体、ローションが垂らされる。
ローションをいきなり垂らされ、sypは体をビクッと震わせた。
目には、熱を孕んで目の前のことに夢中になっていた。
ci「ど、どうやローション、悪くないやろ?」
syp「ッ…んぅ、いぃ」
そう答えると、ciは顔をパッと明るくし目を細めた。
さっさと、もっと激しくしたくてくれへんかな…
ci「でsypはこのプレイがヤりたかったんかな?りょーかい…ッ」
syp「ッ…?」
ciはガーゼにローションを垂らし、染み込ませた。
そして、ズボンを脱いだ。
syp「な、何しようとしてッ……ングっ//」
ci「ッチ、五月蝿いなぁ、、」
今日着ていた服の、ネクタイをワイの口に結びやがったッ、、、こ、呼吸がしにくいッ//
ぐちゅ、くちゅぬちゅ
syp「…ッあぁあ、、ぅ、ん″っぅ」
ci「どう、気持ちいい?大丈夫そ…?」
sypのものをローションでぬるぬるになったガーゼに包み、上下に動かす。
その動きに合わせて、上下に体を震わす。
ッ…やばっこれ、、気持ちッいい//
ヌチュ、ぐちゅ、ぬちゅぬちゅ
syp「ッち、ちーのぉッこれぇ、外してぇッ/」
ネクタイを取ってくれと懇願するも、ciは意地悪そうな眼差しでsypを見つめた.
ci「…ッふふ、ダメぇー、一回イってからにしよか?」
その言葉と同時に、上下に動かすスピードが速くなる。
ぐちゅぐちゅヌチュ、ぬちゅ
syp「ん″、ッあぁあ、ちぃの″ォ 怖いぃ…//」
やばぃ…ッ自分がぁ、本格的にぃッメスになってく感覚がぁッ…っ
ci「深呼吸して…死にたいんか?」
背中を撫でられるが、手の激しい動きは止まらなかった。
ぬちゅ、グチュ、ッぐちゅくちゅ
syp「ん″、やめッはぁっはぁッ…あぁ//」
ci「ほら、息して、吸って、吐いて」
耳元で、ciは言葉を発するが…それはsypにとって敏感になる材料に過ぎなかった。
目の前がチカチカするぅ…ぅ
ッ…ん″やばッもうッ…なんもッ…///
ビュルルルル、ビクッ、ビグン
syp「あ″あ″あぁぁーッう…ん″ん//」
ci「派手にイったなぁ?syp大丈夫そ?」
一回目の絶頂でsypは経験したことのない、快感を経験し、頭が追いつかなくなっていた。
……なにこれぇッ…目の前がぁ真っ白にぃッ?
ci「ごめんだけど、まだヤるから.」
その一言と共に、目の前が暗くなった。
end ローションプレイ
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お読みくださりありがとうございました。
よかったら、♡、フォロー等してくださると嬉しいです!
次回はsypciとなります。
主が書くかどうかわかりませんが、頑張ります
下は、主の独り言と宣伝です。よかったら…
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<主の独り言>
無理ダァー…cisyp…ーーーーー
死にたいーよぉー
あと、兄とお母さんにテラーノベルやってんのバレてて、死にたい…
そろそろ、ゾムエミの栄養を持久自走しんと、…やばい…
みんなもゾムエミを見たいよね????(圧)
まず、後輩組ってどんなプレイが合うんかわからん…意味わからん…
もう、めんどくさくなって、
打ち切りにしちゃったし…
一旦別垢で初めからやり直すのもありやな…
by作者
コメント
5件
zmemは最高ですよね?
最高過ぎる💕zmemは栄養価高いですよね(?)