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どうも!そどら🪼です!


みなさん、1話で出てきた純粋ショタ時代みたくないっすか?


っていうか、かきたいから、書くんですけど



地雷さんはbye



start




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



















syさん視点



ホテルで3人に抱かれたあと、俺は、3人よりも先に目が覚めた

やっぱり、かっこいいな

昔は、こんな感じじゃなかったのに


〜昔〜


sy「みんな!あ〜そ〜ぼ!」

俺はよく、レッスンをサボって3人と一緒に遊んでいた

fu「うん!あそぼ!なにしてあそぶ?」

fuは、今も変わらず3人のリーダーみたいな感じ

よく、「おれの宝物あげる!」って言っておれにくれたな

fuは、今より元気いっぱいって感じだった

rm「ゆうしゃごっこ?」

rmはいつも勇者ごっこしたいって言ってたなw

俺、だいたいお姫様か魔女だったな

rmは、今よりおちゃらけな感じだった

kz「それはこの前もした」


kzは前まであまり喋ってなかったな


俺と2人きりのときは気まずくならないようにか、たくさん話してた


kzは、今はお兄さんって感じなのに昔は幼い感じがだった



正反対みたいな俺たちだったけど、誰1人、離れて行く人はいなかった


俺は、このときみんなに自分が王子ということをみんなに伝えていなかった


みんなと離れたくなかったから


嫌われたくなかったから


だから、みんな気づかれた時は、絶望した


嫌われる、友達で入れなくなるって思った


だけど、みんなの反応は違った


fu「syって、おうじさまだったの?」


sy「え?な、なんで?」


rm「syが、おうさまにだっこされてるのみたよ!」


sy「み、みまちがいじゃない?」


kz「ちがう。syのことすぐわかるもん」


sy「…」


fu「syは、おうじさまなの?」


sy「お、おれ、おうじさまなんだ」グスッ


sy「かくしててごめんなさい(泣)きらいにならないで」


「「「…」」」


sy「グスッグスッ」


fu「sy、おれはおうじさまでもsyのこときらいにならない」


rm「syは、syだもん!」


kz「syは、大切な友達だから。」


sy「みんな!ありがと!!」


sy「だいすき!みんな!だいすき!」

それで、俺嬉しすぎてみんなに抱きついたっけ


fu「///」


rm「///」


kz「///」


sy「ふふっwみんな、かおまっかっか」


fu「sy」


sy「なぁに?」

 

rm「俺、syを守る人になりたい!」


kz「俺もsyのことずっと守りたい!」


fu「ずるい!俺もsyのこと守る!」

「「「syのこと、おれたちがまもるから」」」


sy「よろしくね!おれのしつじさん!」




fu「なに、ニヤニヤしてるんですか?」


sy「別に?」


kz「俺に隠し事ですか?許しませんよ」


kzさんがsyさんに顎クイ


sy「前のこと思い出しただけ!//」


rm「俺、イケメンになった?」


sy「それは、もとからでしょ!」


「「「この人誑し」」」


sy「え?なんで?」


ただ本当のこと言っただけなのに


fu「sy様」

rm「俺達は、sy様のことを」

kz「守るために、執事になりました」

sy「え〜wそういう割には、俺のこといじめてくるな〜w」

「「「うっ」」」

rm「それは、sy様がかわいいから!」

fu「sy様が煽るのも悪いです!」

kz「sy様が嫉妬させるのも悪いです〜!」

俺達は、成長しているようで成長していないんだな

まだ、この日常がつづくといいな

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

はい!ということで、ショタがかわよかった!

語彙力がないのは、申し訳ないです

そんじゃ、バイどら🪼









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