テラーノベル
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わーーー!
続きが始まるよー!
何でもかんでもみんな〜踊りを踊っているっよ〜。
「ちびまる子ちゃん」って言うアニメのオープニング曲。※歌詞が違う可能性があります。
本編開始ーーーー!
ゆあんくんがソファで横になって「おやすみ〜〜。」と言った
私も「おやすみ〜。」と言いゆあんくんの部屋に行った
そして、ベッドで横になった
しばらくすると、私はのどが渇いたので、「水〜〜!」と言いベッドから起き上がった
水を飲むためにリビングの方へ行くとゆあんくんがゲームをしていた
だから私は「明日学校だけど…寝なくていいの?」と聞いた
ゆあんくんは「俺はコアラだから寝れる。不火無こそ寝なくていいの?」と言った
私は「のどが渇いたから水を飲みに来ただけ。」と言いリビングを出てキッチンに向かった
水を飲んでリビングに向かうとゆあんくんが床で寝ていた
私は、「こんな短時間で……。っていうかゆあんくんって意外と顔整ってるよね。」と言いながらゆあんくんに毛布をかけた
そしてゆあんくんの横を通り過ぎようとしたらゆあんくんが私をひっぱった
こんな感じです↓
そして「へぇ〜。不火無って俺のことかっこいいと思ってるんだ。」と耳元でゆあんくんが囁いた
私は照れすぎて「……うん。」と小さい声で言った
すると、ゆあんくんも「////ありがと。」と言った
〜結構飛ばします〜このまま寝て朝起きて朝ごはんを食べたところから〜
「はぁ。学校めんどくさい…..。あっ!学校を潰せば学校にいかなくてすむんだ!不火無ちゃ…..私天才だ〜。」と不火無は言った
だがゆあんくんが「いやいや、不火無だめだよ。学校を潰したら。」と言った
二人は「あっ!ジジイどうしよ〜〜〜〜〜」と言った(一緒に言いました)
「まぁ。いいや。じゃぱ兄いるし。いいこと思いついた〜〜〜〜!じゃぱ兄といっしょに学校休んで家に入って警察に……(これで学校にいかなくてすむ!)」※()←[かっこ]のなかは心の声です。
と私は言った
ゆあんくんは「学校に行ってくれないの?なら俺も不火無についてく〜(^○^)」と言った
その時、私は1つ気になった
そう、それは…..
「ねぇ。ゆあんくん。不火って言うんじゃないの?さっきから不火無不火無って言ってるけど。」と私は聞いた
ゆあんくんは、「あ、本当だ。…….まぁ、いっか。不火無って呼ぶわぁ。」と答えた
今回はここまでで最後のやつは記憶で書いたのであってなかったら言ってください!
ばいばいーーー!
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