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らっだぁside.
ある日_
し「らっだぁさん、!」
ら「ん、?」
し「これ、!」
ピンク色の瓶、?_
ら「なにこれ?」
し「これはですね~、!笑
し「なんと『媚薬』です、!」
ら「媚薬、?!」
し「はい、!」
ら「ぺいんとに飲ませろと…?」
し「はい、!笑」
し「どうなったか教えてください、!」
ら「う~い」
媚薬…かぁ、?
楽しみだなぁ…笑
早速飲ませよ、!
ら「ぺんちゃ~ん、」
ぺ「ん~、?」
ら「これ飲む、?」
ピンク色の瓶を渡す_
ぺ「、?」
ぺ「これなに、?」
ら「ん~?とにかく美味しいんだって~、!」
ぺ「へぇ~…」
ら「感想聞きたいから飲んでみて、!」
ぺ「…いいよ、」
ゴクゴク_
ら「どう、?」
ぺ「ん~、?…」
ぺ「ちょっと甘いかも…」
ら「美味しい、?」
ぺ「うん。美味しい、!」
ら「そっか、!」
ぺ「~..?」
ぺ「あ、俺日常組の撮影あるからッ、!」
ら「は~い」
トコトコ_
ら「んはッ♡」
簡単に飲んじゃった♡♡
ぺいんとside.
撮影中_
ぺ「ちょっと待てッ、!」
し「嫌だぁ~、?」
ク「おぉッとぺいんと選手、!」
ク「死神選手を追いかけています、!笑」
ト「これは凄い、!笑」
ぺ「くそッ、!」
ぺ「なんでこれ届かんないんだッ、!」
も~ッ、!
し「やばいッぺいんとさんに殺されるッ、!」
ぺ「おいおい大丈夫かッ_」
ドクンッ♡_
ぺ「うぁ、!///♡」
し「え、?ぺいんとさん、?」
何だッ…///これッ…///
ク「ぺいんと大丈夫か、?」
ぺ「だいじょッぶ…///だよッ♡」
急にムラムラしてきたッ♡♡
ト「ほんとかぁ~、?」
ぺ「一旦ッ…///トイレ行ってくるねッ…///」
し「おッけ~で~す、笑」
ぺ「ッうあッ…///♡♡」
なんでッ急にシたくなってッ、?…///
らっだぁ…♡♡
らっだぁside.
ら「…そろそろ効果出てきたかなぁ、…」
…小一時間経ってるけどぺいんとの変化が無い。
効果無かったのかな…
ガチャ_
ら「…?」
何だ?
ら「あ、ぺんちゃんど~した、?」
下向いてるけど…
ぺ「ぅあッ…///~」
しかもなんか喘いでる、?
…もしかして本当に効果あったのかな、
ら「ぺんちゃん、?だいじょ_」
ドサッ_
ら「あぇ、?」
ぺ「らぁ、!…///♡♡」
チュ♡_
ら「んむッ、!!」
ぺんちゃん、!?
クチュレロ♡_
ぺ「んッ♡あぅ…///」
パッ_
ら「…ぺんちゃん、?どうしたの、?」
ぺ「なんかッ♡急にムラムラしてきてッ//、!」
ら「…!?」
まさか本当に媚薬が効いているとは…
ぺ「ねぇッ…///早くッえっちしたいッ♡♡」
てかッ破壊力やばッ♡♡
ぺ「らっだぁ、?♡♡ヤろッ…?」
ら「手加減できないかもッ♡♡」
…存分に楽しまなきゃ♡♡
ぺいんとside.
______
パチュパチュ♡♡_
___
パチュンパチュン♡♡_
_
ぺ「ッくぁッ…///♡♡」
ら「あ~ッ、!やっと起きたぁ~♡♡」
あれッ♡♡なんで俺ッらだとえっちしてッ♡♡
ゴチュゴチュ♡_
ぺ「あ”がッ♡♡」
ぺ「いぐッ♡♡」ビュルル
バチュンバチュン♡♡_
ら「も~イっちゃったのぉ~、?♡♡」
ら「早漏さんだねッ♡♡」耳元
ぺ「あ”へぇッ♡♡」ビュルルル
ぺ「みみもとッやッ…///♡♡」
ら「そんなこと言って好きなんでしょ、?♡♡」耳元
ぺ「いやッ…///♡♡」
ら「嘘つきな子にはお仕置だよッ♡♡」
ゴチュン♡♡_
ぺ「あがぁッ///♡♡」ビュルル
ぺ「うぁ…」
バタッ
ら「ふーッ♡ふーッ♡」
ぺいんとやばかったなぁ…♡♡
また今度飲ませよ♡♡
Mizu
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コメント
1件
読了しました!第1話からもうドキドキが止まらなかったです…!らっだぁさんがぺいんとさんに媚薬を飲ませてしまう設定、えっ…と思いつつも、ぺいんとさんの「らっだぁ…♡」と自然に名前が出るところに、普段からの信頼と親密さが滲んでいて胸が熱くなりました。効果が効いた後の切羽詰まった空気感と、それを受け入れるらっだぁさんの余裕のなさのバランスが絶妙で…。これからどう関係が変わっていくのか、続きがすごく気になります!狐さんの描く二人の距離感、これからも楽しみにしています🌷