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西畑side
………遅い。遅い遅い遅い!!💢 あんなに念を押して、あんなに「分かりましたよ〜!」って返事して、…
なのになんで門限に帰ってこれへんねん、!まっじっで謙杜の生態理解できへんわ…
ガチャ、ガチャ………カチャ、
ビビるような鍵音の後に、恐る恐る扉が開いた。
長尾…「……ぅっわ!!!」玄関に足を踏み入れるなり、秒で危険を感じ取る。
「ご、ごめんなさい…」
西畑…「………」
長尾…「ごめんなさい、ほんまに…」何も言わへん俺に、ビクビクしてうつむいている。
西畑…「何回言っても覚えられへん子には、身体で教えるしかないなぁ?」
長尾…「ひっ…、」
ドサッ、!
長尾…「せめてシャワー、!」
西畑…「嫌や。なんで俺が言う事聞かなあかんの?」謙杜のズボンを下げて、ソレを取り出す。
長尾…「っゃ、大吾くんやめてっ…、」もう瞳を涙で濡らして。
西畑…「嫌や。」
もう一度それだけ言って、謙杜の裏筋を指でくすぐる。
長尾…「…っっ、!」自分の口を両手で抑え、何度も腰をビクつかせる。
西畑…「うわ、お仕置きに興奮してんの。変態やな」汁の溢れてきた先端を優しく、クリクリッ♡
長尾…「っ、んはぁ…!♡や、ばぃ、って…♡♡」
西畑…激しくせず、けど緩めることもなく、謙杜のモノを虐め続ける。
長尾…「も、いぐ…いく゛っ、!!♡」
西畑…ピタリ、と動きを止める。
長尾…「へ、へ…?」裏切られた仔犬、の表情。
西畑…「…」理性をぐっと堪え、またさっきの動作。
長尾…「っ、はぁっ♡いぐい゛ぐっ、!♡」
西畑…また手を止める。
長尾…「〜、っはぁ…♡はぁ、はぁっ♡」恨めしそうに西畑を睨む。
西畑…「……どうしてほし?」
あ゛〜!!結局聞いてもうてるやん俺!!お仕置きって決めたのに……ほんまに謙杜はずるい。
長尾…「も゛っ…大吾くんのが、欲しいです…っ♡」
西畑…「……今度からは門限守る?」
長尾…「守ります…つ、♡」
西畑…「破ったらもうイかせんからな?」
長尾…「わかった、わかったからぁ……っっ、♡♡」早く早く、と涙を流す。
西畑…「ずるいわぁ…//」謙杜を引き寄せて、とろっとろの謙杜の秘部に先端をあてがう。
長尾…「っはぁ♡はぁっ♡♡、」
、ズチュンッ!!!!♡♡♡
長尾…「ぁ、あ゛♡あぁ゛っ!!♡」ビクビクッと腰を浮かして、西畑に抱きつく。
西畑…「うわ、きゅうきゅういってるやん…」顔を歪める。
パンッパンッ、♡パンパンパンパンパンパン!!!!♡♡♡
長尾…「あ゛ぁ゛、おぐっ!!♡♡お゛ぐまで、き゛てりゅっ、!♡♡」
西畑…「…っはぁ♡、謙杜のナカ気持ちええ…♡♡」謙杜の腰辺りに手を添えて密着し、下から突き上げる。
長尾…「ああ゛ぁ゛っっ、!!♡♡」また絶頂。
西畑…「もう絶対門限…、守るんやでっ、?」
長尾…「まも゛りゅっ♡まもりま゛すから゛っっ!♡♡」
西畑…「っく…いく、♡どこ……どこにほしい、っ?」
長尾…「おぐっ…いちばんおぐにだひてっ!♡」
西畑…「かわい……っ、ぅあ、♡♡♡!!」
ビュルルッ♡、ビュルルルルルッッ!!!♡♡♡♡♡
長尾…「ああ゛っ!!♡」こちらも液体を放射。
西畑…「っはぁ…、!」長尾の横に倒れ込む。
、ズポンッ!!♡
長尾…「……らいごくんの、あっつい…♡」まだヒクヒク痙攣して、こちらを見る。
西畑…「謙杜のナカもあつあつやったで、」おでこに軽くキス。
長尾…「っはぁ……もう寝よ」
西畑…「、門限破った人が何言うてんねん、!」
そんな簡単に許さへんからな?______それくらい愛してるんやって。
コメント
2件
ありがたいお言葉…!✨️✨️感謝です!
主さん!!めっちゃ最高です…✨これから更新楽しみにしてます!!🫶