テラーノベル
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没rukg二本立てです。
①オメガバース(やってるだけ)
🔞しかないです
伏字ありません
⚠️人を選ぶ内容(オメガバース)です。 苦手な方、分からない方はUターンお願い致します。
⚠️無理やりです。
⚠️受けが可哀想。
⚠️その他色々なものに注意です
全てを受け入れられる方のみお進み下さい
それではどうぞ👋
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ru「っ、はぁ、カゲツ…カゲツ… 」
kg「あ”、あ”あ”っ♡♡たすけて”、だれか…♡」
なんで、なんでこんなことになっちゃったんだっけ…
おおかみは仲間なのに、こんなことをするような関係じゃないのに。
ぼくたちは仲間だ。なのに、なのになんでぼくは今おおかみに抱かれとるんや。
kg「あ”、く”っっ、う”う”う”ッッッ♡♡♡♡」
ru「はは…ヒートのΩってこんなん なるんだ♡♡かわいいなぁ、カゲツ♡♡ 」
そう言ってぼくを見るおおかみは正気を保っているようには見えない。ぼくのヒートに当てられて興奮して理性を飛ばしているようだ。
そっか、ぼく、任務のあとヒートになっちゃって…おおかみと二人で任務してたから……
kg「く”、い”ってう”、から”っ!とめ”て”!む”り”!!こないれ”!!!♡♡」
ru「ここ、カゲツの子宮、わかる?こつこつってしてるの」
コツ、コツ、と子宮口を叩かれ、冷や汗がたらりと身体を伝う。
直感だけど何となくわかる。
こいつ、ゴムしてない。
kg「だえ”!!!あか”ちゃ”っ、できちゃ”う”!ら”め”!!!!♡♡♡♡」
ru「カゲツ、ここ入れて?♡俺さ…カゲツのこと好きだから…俺の子、産んで?♡♡」
kg「え…?す、すき…?」
ru「そう、俺カゲツのこと好き。だから…どうせ叶わないし、夢の中くらいに好きにさせて…?ッッッ♡♡」
ぐぽっっっっ♡♡♡♡♡♡
kg「あ”、?は、はい”って、き”た”!♡♡た”め”、!!い”き”ゅ”♡♡♡♡」
ru「カゲツ、カゲツ…♡♡う”、でる…! 」
びゅう〜〜〜〜ッッッ♡♡びゅくっ♡びゅるるっ♡♡
kg「あ”!?や”あ”あ”!!!♡♡」
中に出されちゃった。赤ちゃんできちゃう。やだ、やだやだやだやだ。誰か、誰でもいいから助けて、だれか…
kg「だえ”か、たすけ”て”…」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
書きたいところだけ書いてここからどうやっても回収できなくなったので終わりです。
おしまい
②rukgの淫紋の没ネタ
🔞あり
伏字なし
⚠️特殊設定あり
⚠️他ライバー様のお名前が出ます
⚠️なんならCPがでます(knkz)
⚠️もう全部に注意⚠️
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
kg「葛葉さん!叶さん!!」
kz「お!叢雲さんじゃないっすか!」
kn「んー?どしたのぉカゲツ」
kg「いや挨拶しに来ただけっす!」
kn「えー♡カゲツぅ~♡」ナデナデ
ru「…」
最近カゲツが他の人との絡みが増えて、俺以外とも話すことが増えてきた。
もちろんいいことではあるけれど、彼氏としては少しモヤモヤする。
俺がカゲツの彼氏なのに…
kg「…み、おおかみ!」
ru「ん、ああ。ぼーっとしてたわ、すまん」
kg「な、この後みんなで飯いかん?2人が誘ってくれたんよ!」
ru「ぁー…。飯はちょっとムリだわ、悪いけど3人で楽しんで」
kg「…そっか。」
あからさまにしょぼんとして、心なしか髪の毛もペショッとした気がしてしまう。くそ、可愛すぎる。
ru「あんまり、食ったりしないけど…それでも良ければ」
kg「ほんま!なら早く行こや!」
分かりやすく嬉しそうなカゲツにこちらも微笑んでしまう。
…俺って結構カゲツに甘い?
そんなことを考えていると、店に着く。
ru「ゴチになります〜w」
kg「なります〜」
kz「ごちになりまーす」
kn「お前には奢んないよw」
個室だったので、ついつい盛り上がって飲みすぎてしまった。
カゲツも同じようで、酒がかなり回っているようだ。
kg「んぅ、おーかみぃ」
ru「どした。眠い?」
kg「ん”ん”…」
ru「ちょっと横んなってろ」
カゲツが俺の膝に頭をのせる。
kz「ねみい…。かなえ、肩貸して…」
kn「ん、いいよ」
葛っさんも眠いようで叶さんに肩を貸してもらうようだ。
kn.ru「…」
kn「ラブラブだねぇ、2人」
ru「そっちこそw」
kn「ふふ、それはそう」
2人の寝息を聴きながら、叶さんが愛しそうに葛っさんの頬を撫でる。
そのままとりとめのない話をしていると、急に叶さんがぶっ込んできた。
kn「…ねぇ、ロウさ、これ知ってる?」
すると叶さんは葛っさんの上着を捲り、腹を見せてくる。
ru「ちょ、何してんすか!」
ru「て、は…?」
葛っさんの腹にはタトゥー?のようなものが入っていた。
kn「これ、淫紋って言って、葛葉が独りでシてもイケなくなってるの♡ 」
kn「どうやるか、教えたげよっか?カゲツくんがどんな反応するか、知りたくない?」
叶さんの甘い甘い声が脳に響く。
ru「っ…おしえて、欲しいっす///」
俺は思ったより欲望に忠実らしい。
kn「んふー、ロウならそう言うと思った、よーし、葛葉、起きて?淫紋のやり方ロウに教えてあげて?」
kz「ん…?」
kz「は!?おまえ、なにしてんの!?///」
kn「まぁまぁ、『くーちゃん』、ほら、教えてあげて?」
kz「っ、ばか!?あ”っ///♡♡」
葛っさんがスイッチが入ったかのように体をびくびくさせて叶さんの方に倒れる。
kz「かな”、え…やめろ”…///」
kn「ごめんごめん笑、はいはい」
kz「はぁっ…はぁっ…」
ru「…ど、どういうことすか?俺置いてけぼりなんですけど。」
kn「んー、なんかぱぱぱってしてぴょいってするとこうなるよ。教えてあげるから使って覚えてー?」
ru「ええ”……?」
〜〜〜〜〜
こちらも没。かなしい。
コメント
2件
オメガバのやつほんとに続き欲しいです
読了しました。どちらも「没」というのがもったいないですね。①はオメガバース特有の切羽詰まった空気と、ruの「叶わない恋だから夢の中で好きにさせて」って台詞が刺さる——単なる行為描写じゃなくて諦念が滲んでいて。②はゆるい日常から一気に淫紋の世界に持っていかれる落差が面白かったです。knkzコンビの慣れた感じと、ruが「教えて欲しい」と素直になる心理の描き方が自然で。両方とも設定が立ってるので、いつか再構成して形になるのを楽しみにしてますね。