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倫理観がバグってます…😇

酷いことしてます

もう一度言います、富山県民さん、石川県民さん


本っっっ当にごめんなさい


たった三話目からですが…不謹慎たる過激です

結構過激なリョナが嫌いな方はブラウザバックすること推奨します…


忠告しましたよ…??




僕が職場から帰って来た時、石川はぐったりとベッドに横たわっていた。

今は丁度夜の八時頃。

朝のこともあるので、石川に夕食を作っても拒まれるだけだろう。だから、僕は彼にこう提案した。

「お風呂、沸かしとくね。後で一緒に入るがい? 一人だと、また足元ふらついて危ないやろ?」

僕はゆっくり彼のベッドに近づく。石川は「一人で入る」と首を振った。

「遠慮しられん。僕が看てあげんといかんがいから」

どうせ彼一人では満足に体など洗えやしない。

僕は圧も含めて彼の拒絶を無視する。それを聞いた彼はしばらく反抗的な顔を向けた。

しかし、最後には諦めたように黙りこくってしまった。

僕は石川の腕と腿に巻き付いていた縄を外してやろうと、彼の体に触れた。僕に触られるのが余程嫌なのか、小さな爪先を弱々しく握ったり伸ばしたりしている。

その反応が愛おしくて、僕は太腿を厭らしい手つきで撫でた。

途端に彼が震えあがり、怒りを露にする。

「ねぇ、やめてま!! 気持ち悪いがい!!」

彼の必死さに、僕は思わず笑ってしまう。

「なーんごめんて、ただの冗談やちゃ」

おどけて僕は言った。ちゃんと手足の縄は解いてやったが、血色は悪く、しばらく一人で動く事は無さそうだ。

相変わらず、彼は何も言わない。暫く返事のない沈黙が続いた。このまま部屋にいれば、互いに余計な事を考えるだけだろう。

そのとき丁度、お湯が沸いたというアナウンスが部屋に流れた。僕は話題を切るように、「行くっちゃ」と彼の拘束を外し、横抱きする。

そして控えめな抵抗を続ける彼を洗面所に優しく座らせ、丁寧に服を脱がせていく。同時に赤い顔をして秘部を隠す物だから、僕は気分が高揚し、思わずにたっと薄気味悪い笑みを浮かべた。

彼を先に浴槽に入れた後、僕も服を脱いで洗濯機の中へ衣類を放り、湯船に浸かる。

僕から目を逸らし、恥ずかしそうに体を丸める石川。それを見て、理性が揺らぐ僕。

本当はもう少し後の予定だったが、僕ももうたくさん我慢した。彼にどう思われようと関係ない。


僕は石川の細い体を湯船の壁に押し付け、彼の両足を強く掴んだ。

「ッッな˝、何をっ…!!」

突如体を壁に押し付けられ、困惑する石川。同時に湯船の水を飲んでしまい、苦しそうに目を見開く。

僕は彼に伸し掛かり、彼の後孔に触れた。

「あ、あんた、どこ触っとれんて!? こ、殺すぞ!!」

僕は喚く彼を大人しくさせようと、首を掴み一度湯船の中へ深く沈めた。

石川は爪を立て、水中で僕の腕を引っ掻いたり噛み付いたりする。しかし、やはり酸素が体に行き渡らなくなり、動きが鈍くなってくる。動きが大幅に弱くなったとき、僕は彼の顔を水中から引き摺り出した。

「この際や。どっちが優位な立場なんか、”体に”分からせてやるちゃ」

気道に入ってきた水を排除させようと、大きな咳を続ける石川。僕は構わず、自分の勃ちあがった其れを彼に押し付ける。


石川は恐怖におびえ、思わず短く息を吸い込む。逃げようと手を震えさせるも、僕が再び首を掴めば大人しくなってしまう。


ああ、彼の全てが愛おしい

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