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︎TNT
287
376
※下手注意
※sypci
※注意書きは1話にて
※年齢操作
※学パロ
ci side
ci「おはよ!!」
syp「おはよ 」
俺はci。で、こいつはsyp。
いつも冷たくて、あまり関わってくれない。
俺は友達やと思っとるけど、向こうは思ってくれてなさそう。
それに加え、あいつは男女問わずモテる。
俺もなんか?かっこいいなって?思ったり?することも?あるけど?別に?好きとかは無いとおもってる。
でも、周りからは好きやんって茶化されます。
rb「あ、ciとsypやん。おはよーさん」
sho「おぉ!!ci、syp!!おはー」
2人は俺の友達。よく遊んだり、煽られたり煽り返したりしている仲。
ci「お二人さん!!おはようございます」
syp「うっす。」
rb「おいsyp、おはようぐらい言えや笑」
sho「そうだぞー!!」
syp「っす。」
rb「あ、行ってまった。あいつほんま冷たいなぁ笑」
ci「まぁまぁ!!学校も着きましたし行きましょ!!」
sypって誰に対してもなんやな。俺だけ特別とかあったらええんに…って、なんてこと考えてるんや俺!?こんなん好きって自覚しとるよーなもんやん…
キーンコーンカーンコーン
3人「やべぇ!!遅刻や!!」
先生「はーい。出席とるぞ〜。」
syp「ciギリギリやん。」
ci「ビクッ!!あ、あぁ話してたら遅れてまって笑」微顔赤
びっくりしてもうた、sypから話しかけてくることなんて少ないから…
やばい、朝自覚しそう(してたよね?By作者)になったから、なんかドキドキしてる…顔に出てないといいけど!!
syp「…ふーん。そんな話しよったんや」
ci「うん。ちょっとゆっくりしてたから笑」
syp「…」
やっぱり、つめたいな。
ひ☆る☆や☆す☆み
syp side
俺、syp。ciに片思いしてんねんな。
rb「ci〜?一緒に昼食べよや」
sho「sypも食べよーや」
この人らはまぁ、友達に近いかな。片方俺の好きな人知っとるし。
rb「あれ?ciおらへんくないか?」
sho「ほんまや。syp?ciどこいった?」
syp「多分、トイレやとおもいますよ」
rb「りょーかい。syp一緒に食べるやんな?」
うーん。ciおらへんとつまらんしな。どーしよか。
syp「…ciが来るなら行きます。」
rb「おけ。あ、そういやsyp。最近進展あったか?」ニヤ
進展か…でも今日の朝顔赤くしてたのは可愛かったな♡
てか、今日のciなんか、ずっとよそよそしかった気がしないでもない。
syp「あ〜、あんまりですね。でも、今日の朝話しかけたら顔赤くしてて、死ぬかと思うぐらい可愛かったっすね。あと…」早口
rb「なげぇわ笑」
sho「なんの話?」
rb「んー、syp言っていい?」
syp「別にええですよ。」
rb「りょ。あんな、syp、ciの事好きらしいねん」
sho「え!?そうなん!?
ま、そんな感じはしてたけども、笑」
syp「え、そんなわかりやすかったですかね」
え、そんなわかりやすかったか…?これでもできるだけ控えてたんやけども。
rb「だってsyp、挨拶とか話しかけるのciばっかやし、ciの話になると声のトーン上がるもんな笑」
sho「うんうん。それな。」
ci「あれ?みんなどうしたん?」
sho「あー!!やっときた!!」
rb「遅かったな、どしたん?」
ci「いやちょっとだけ腹痛で…笑」
syp「…大丈夫、?」
ci「へぁ、う、うん!!大丈夫!!」
syp「そ、ならよかった微笑」
照れてるの可愛い…♡
ci「てかさっき、tn先生がshoの事読んでた気がするんやけど、」
sho「エ?」
tn先生「おいsho?」
sho「はぇ?と、tn先生?汗」
tn「今日提出の課題は?圧」
rb「…よし、shoやろか」
sho「rb!?なんでやってないって確定つけるの!?ヤッテナイケドサ、」
rb「すまん!!こいつ課題やっとらんかったらしいもんで、2人で飯くっとって!!じゃーな!!」
sho>いやだー!!
tn>つべこべ言うなやるぞ
rb>手伝ったるからさ!!
…え?ど、どゆこと?まぁええか。
ci「…嵐みたいやったな笑」
syp「せやね笑」
ci「とりあえず飯食お!!」
syp「そやな、飯食お。」
syp「…ciって、卵焼きすきやんな?」
ci「うん!!めっちゃすき!!」
syp「1個いる?」
ci「んぇ!!いいの!!ありがとう!!」
無邪気で可愛えぇ…あ、あーんしたらどうなるかな、やってみよう
syp「うん。はい、あーん」
ci「!?へ?あ、え?」顔赤
syp「…?どした?」
ci「いや、自分で食えんで?」顔赤
戸惑ってんの、可愛すぎるやろ。顔赤いのも可愛いし、キレそう(?)
syp「いや、俺がやってあげたいから。いややった?、」上目遣
ci「いや、そんなことないけど、」顔赤
syp「ならええやん。はい。あーん」
ci「あ、ぁーん、うま!!」
syp「よかった微笑」
ci「ね、ねぇsyp、こんなことみんなにやってんの…?」
は?え、可愛いすぎるでしょ。これは脈ありってとって、いいんだよね?ね?
syp「…?やってないよ?ciだけ。」
ci「ぇ?お、俺だけ?」顔赤
syp「うん。ciだけ。
もうこの際言うか、ci?」
ci「な、なに?」
syp「俺、ciのこと好き。付き合ってください」
ci「!?え?あ、へ? 」顔赤
、やっぱ気持ち悪いよな、友達から、ましてや男から告られるなんて。
syp「いや、やっぱ気持ち悪いよな、男からなんて、忘れて。」
ci「違う!!」
syp「え?、」
ci「俺も。sypの事すき…!!だ、だからよろしくお、お願いします、!!」顔赤
syp「…今俺世界で1番幸福な人間かも。死ねる」抱着
ci「言い過ぎだし、死なないで笑」抱返
キーンコーンカーンコーン
ci「あ、予鈴なった。教室戻ろ!!」
syp「うん。戻ろ。」抱着
ci「…アノーsypさん?歩きにくいんですけど、笑」
syp「んー?このままじゃだめ?」後抱着
ci「き、今日だけな…ボソッ」
えっ!!てっきりダメってか引き剥がされるかと思った、優しいかよ、
syp「!!ありがとうチュ」
ci「!?//」顔赤
syp「んふふ〜ci顔真っ赤〜笑」
この後2人は授業中もいちゃいちゃしてたそう。
rbshoからはめちゃくちゃにいじられたとかなんとか。
学校でも、いちゃいちゃして、一躍有名人になってたらしい…
皆さんこんにちは!!(2026/03/29 02:07:23)
くそ深夜に失礼しますー
一発目から投稿遅れてて死ぬ
2,500文字だって。
てか、この物語なんか意味わかんなよね。笑
全然冷たい要素ないし。
自分も、書いててなんこれ意味わかめとか思いながら書いてました。
駄作ですねぇ。
投稿頑張る、できるだけ。(保険)
てか、結構見てくれてる人いてめちゃくちゃ嬉しい!!
いいねとかコメントとかしてくれる人も居たら多分死ぬ。ガチね?これ
みなさんは何組がすきですか?
私は、新人とマブダチと相棒と毒素と四流がすきかなぁ
特に地雷はないと思うます。
誤字脱字あったらすいません!!
ではまた次のお話で〜✨️