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どもどもー!
全然更新できなくてすいません( ᐪ꒳ᐪ )
あのですね…書いてたらめっちゃ長くなるんですよ。書きたいことが多すぎて!
だから今下書きがなんか7、8話くらい溜まっちゃってるんですよね〜
ってことでその書いてるやつの息抜きで
emzm書きます!
私四流なら断然にemzm派なんですけど……
同じ人います?
zmemもいいけど、いつもいじられてる人が攻めなの好きなんですよ〜
んまぁ雑談はこれくらいのしといて!
注意書きどうぞ〜
【注意】
・nmmn作品です
・ご本人様とは無関係です
・emzm
・猫化(半獣人)要素あり
・cp要素少なめ
苦手な方はここでUターンお願いします!
大丈夫な方のみどうぞ!
《em視点》
朝。
静かな部屋にカーテンの隙間から光が差し込む
em「……ん」
ゆっくりと意識が浮上する
いつも通りの朝……のはずだった
em「…?」
何かが違う。
ぼんやりした頭のまま違和感を辿る
すると布団の中に人の気配を感じた。
しかもやけに温かい。
誰かおるんやないか、
そう思いながら布団をめくる。
そこにいたのは___
zm「……スー」
寝ているゾムさん。
em「……」
「え?…なんで?」
まずそこに違和感。
いや、同棲している以上あり得なくはないが…
それよりも!
em「……は?」
目に入ったのは__耳。
頭の上でぴくりと動くそれ、
その正体は猫耳
さらに布団の外では細い尻尾がゆらゆらと揺れている。
em「…何をどうしたらこうなるんや」
完全に理解が追いつかない
取り敢えず、ゾムさんを起こすのが先だろう
em「ゾムさん!…起きてください」
ゾムさんの肩を揺らす。
そうするとゾムさんは、
zm「……んぁ?」
眠たそうに目を擦りながら起き上がってくる。
その瞬間、耳がぴくりと動く
zm「…エミさん?」
「なんでおんの~…?」
寝ぼけた声で質問をしてくるゾムさん。
em「こっちが聞きたいんですけど…」
zm「…?」
em「…いや、まずその説明をしてほしいんやが」
とそう言って猫耳を指す。
zm「……???」
まだ理解できていない顔をしている。
em「頭、触ってみぃ?」
私の言葉通りゾムさんは自分の頭に手をやる。
zm「…なんやこれッ!?」
「耳、??」
反応は100点満点だが…
em「で、なんで猫になってるんですか?」
zm「分からへん、」
em「でしょうね」
ゾムさんは仰向けになって私の近くでゴロゴロしている。
これも猫になった弊害なんやろか?
em「仕事、どうするんですか?」
zm「休む」
em「そうですよね、」
em「……じゃあ今日は私も休みます」
zm「ん〜」
【リビング】
em「はい、どうぞ」
ゾムさんの前にそっと朝ご飯をおく
zm「ありがと」
zm「いただきます」
そう言いゾムさんはご飯に手をつける。
私も隣に座り食べ始める。
少し時間が経った頃ゾムさんの方に目をやるとご飯を食べ終わっていた。
___そして何故かこちらをじっと見ていた。
なにかありましたか?そう聞こうとしたとき、ゾムさんが私の手を取る。
次の瞬間
カプ
em「…っ」
指に軽い痛み
zm「……」
em「ゾム、さん…?」
zm「…あ、ごめ」
ハッとしたように私の手を離す。
zm「無意識やった、」
em「…次からは辞めてくださいよ」
これが何度も繰り返されたら私の理性が危ういため、軽く注意をしておく。
zm「…おん」
ゾムさんは耳が垂れ下がり明らかにショボンとしている。
少し強く言い過ぎたか?
【自室】
書類作業中。
ゆらゆらと動くしっぽが目に止まる。
中々集中できずにいると ゾムさんが急に横にくる。
そして私の手を取る。
カプ
zm「…」
また手を噛まれる。
だけどさっきより弱い力で。
em「…ゾムさん」
zm「またや、」
em「…癖ですか?」
zm「多分…」
そう言いながらまた耳が垂れ下がる。
そんな仕草も可愛いと思ってしまう。
しばらくして私がソファで休んでると、
隣にゾムさんがくる。
そして尻尾を私の腕に絡めてくる。
em「それも無意識ですか?」
zm「さぁ?」
とぼけるような返事をしたあとまた手を引く。
em「駄目ですよ」
zm「……」
zm「……あかん?」
em「…」
em「仕方ない…甘噛みだけですよ」
zm「マジで!?あんがと」
ゾムさんの尻尾はピンっと立って、喉がゴロゴロと鳴っている
zm「ん、」カプ
さっきより優しく、…
そろそろこの感覚にも慣れてきた。
em「いつ終わります、?」
zm「…終わんない」
em「えぇ〜…」
思いつきで書いたからめっっっっっちゃ下手
ごめんなさァァい!
許してくださいな…あと最近小説の書き方が迷宮入りしてるんやが助けてくれぇ
cp要素少なくてごめんねぇ
まぁ、雑談はここらへんにして!
コメント、ハート待ってます
リクエスト受け付けてるよぉ
じゃあね〜
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