テラーノベル
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※注意【🔞、セフレ、】
🇺🇸、ぁあ゛っ♡イぐ…っ、むりぃ…っ♡♡
🇷🇺、は…っ、おい、出すぞ…ッ♡
びゅるるっ、と2人同時に精液を吐き出した
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🇷🇺、…なぁ、お前いつ帰るんだよ、
🇺🇸、ぁ…、?今日は疲れた…、泊めてけ、
ぐったりとベットに横たわったまま答える、
🇷🇺、…お前って本当体力無いよな、ランニングか何かしろよ、
🇺🇸、お前が体力ありすぎんだよ、いつもいつも何回戦してんだ…、
🇷🇺、……4、5回、
🇺🇸、しすぎなんだよバカ…、!
🇷🇺、そもそも、お前がしたいとか言うからだろ、嫌なら俺以外の奴に言え、
🇺🇸、そ、それは、!話が違うだろ…、
言い淀んだように声が小さくなっていく、
🇺🇸、…っ、もういい、!//
そう言うと毛布を頭まで被り反対側を向いた、
すぐに毛布を剥ぎ取り無理やりこちらを向かせるとアメリカの顔は耳まで真っ赤に染まっていた、
🇷🇺、……なんだよ、何照れてんだ、
🇺🇸、は、はぁ、!?///違うし、!///
🇷🇺、小学生かよ…、ほら、耳まで真っ赤だぞ、
すり、と耳に触れてみる、くすぐったいのかアメリカは小さく身を捩らせる、
🇺🇸、ん…っ、♡だからそんなんじゃねぇって…、///
🇷🇺、……、
🇺🇸、はぁ…、//おい、ロシア…、?///
無言になった自分を不審に思ったのか心配そうに顔を覗き込んでくる、
その顔はすっかり火照っており羞恥により少し潤んだ瞳と目が合う、オマケに上目遣いときた、
🇺🇸、なぁおい、黙ってないで何か…、//
🇷🇺、…よし、もう1回だ、
アメリカに覆い被さりベルトのバックルに手を付ける、
🇺🇸、は、?!///お前何言ってんの、!?///
もう無理なんだけど、!?///
なんとか脱がされないようアメリカが抵抗してくるがそんなものは関係ない、片手でアメリカの頭上に両手を固定し脱がすのを再開する、
🇺🇸、ちょ…っ、!//ロシア…、!///
🇷🇺、なんだ、これはお前が誘っているから仕方なくだぞ、
🇺🇸、誘ってねぇよ、!///
🇺🇸、ちょっ、おま…っ、///そこは…、!///
🇺🇸、んぁッ!?♡
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