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6 - 無理矢理①

♥

432

2025年12月22日

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無理矢理 表現アリ 。


一般人sik →→→→→→→ ヒーローusm


呼び名の捏造、 衣装の捏造 などを含みます 。




⚠ 通常sik(notヒーロー軸) × ヒーロー衣装usm ⚠







nmmn注意 、 晒す等の行為禁止

御本人様や周りの方々に迷惑がかからぬようお願い致します 。








♡゛喘ぎ キャラ崩壊 有 。




ほぼ捏造しかない。




長いです 。




usmが可哀想 。












「 」 → tt




『 』 → usm










【  usm視点  】


任務を終えて、ふうっと溜息を吐く。報告されていたより敵の数が多くて少し手こずってしまったがなんとか勝つことができた。疲れてしまったのか胸元ですぴすぴと寝息を立てているキリンちゃんが可愛らしい。今 変身を解いたら起こしてしまうかな、なんて考えていると後ろから声をかけられた。


「  あ、あの・・・ヒーローさん、ですよね?? 」


大学生くらいだろうか。少し寝癖が付いた黒髪と吸い込まれてしまいそうな紫の瞳。おずおずと頼りなさそうには見えるものの優しそうな青年だった。


『  ン、そーだよ。兄ちゃん、怪我はない? 』


「 あ、ハイ!俺は大丈夫です! ・・・その、実は俺・・・ずっと宇佐美さんのファンで、!!! 」


ふぁん・・・?ファンってあの・・・ファン?

そりゃあ応援して貰う事も頼りにしてもらうこともあるがファンだなんて言われてのは初めてでぽかんと目を見開いてしまう。


『  君が?俺の・・・? 』


「 小さい頃 宇佐美さんに助けて貰って・・・それからずっとファンなんです 。 」


なんて、キモイっすよね!俺!! と慌てて後付ける彼がなんだか可愛らしく思えて そんな事ないよ 、 なんて答えてしまった。ビックリはしたものの嬉しい事ではあったから。


「 へへ、嬉しいなあ・・・。あっ、これ良かったら・・・! 」


そう言って彼は冷たいお茶の入ったペットボトルを差し出してくれた。任務終わりには何ともありがたい差し入れだ。ありがとうとお礼を述べれば思わずその場で飲み干してしまう。

すると、たちまち視界が眩んでいく。何だか眠い。体に力が入らない。瞼が今にも落ちてしまいそう。


「  っ・・・だは、おやすみなさい。宇佐美さん。 」


薄れゆく意識の中、最後に見た景色は俺を見下ろしながら悪い笑みを浮かべる青年。ああ、人は見かけにはよらないなと知らない奴から貰った食い物は口にすべきではないなと今更すぎるふたつの教訓を思い返しながら俺はその場に倒れ込んだ。




【  usm視点  】


ゆっくりと意識が戻る。ここは ・・・路地裏、だろうか。それも人気の少ない。一体なんでこんなところに?

ㅤㅤ

「 やっと起きたかな? 」

ㅤㅤ

聞き覚えのある低い声。そうだ、俺はコイツになにか盛られて意識を失って・・・。

すると胸元の違和感を覚える。・・キリンちゃんは???

ㅤㅤ

『  お前、俺の相棒をどこにやった? 』

ㅤㅤ

「 大丈夫だよ、今は少し離れたところで寝てる。安全は保証するつもりだけど・・・キミの態度次第かな? 」

ㅤㅤ

変身が解けていない為、然程遠い場所には居ないはず。コイツの言うことを一先ず信じて睨みながらも座り込んだまま壁にもたれて抵抗の意を見せないようにした。

ㅤㅤ

「  よし、じゃあ・・・まずは下脱ごうか、ヒーローさん♡ 」

ㅤㅤ

『 ・・・は? 』


何だ、この男は今なんて言った?下?つまりズボンを脱げと??今すぐ拳をお見舞いして倒してやりたいところだがキリンちゃんを危険には晒せないし、今キリンちゃんの居場所はこの男しか知りえない。たとえ倒したとして、この男が相棒の居場所を吐かなかったら・・・?そんな一か八かの賭けに出る勇気はなくて、仕方なく座ったままゆっくりとズボンを脱いで、そのまま下着を脱いだ。

脱ぐ途中も脱いだ後もいやらしい視線が絡みついてくるのを感じて顔が熱くなる。こんなの、屈辱すぎるだろ。


『 ・・・ッ、満足、かよ。 』


太腿をぺたんとくっつけて隠すようにしながら俯いたまま目の前の男に言葉を吐く。


「  え?まだまだこれからだよ、ホラこれ受け取って。 」


まあ、そう簡単にいかない事は薄々承知していたが・・・。

彼が手渡してきたのはローションの入った容器。この先の彼の思惑を感じ取れば血の気が引いて背筋が凍る。

ㅤㅤ

すると俺の反応を見てか、男は甘ったるい声でこう言った。


「 宇佐美さんは勘が良くて助かるなァ・・♡そうだよ、自分で後ろ慣らして?♡ 」


『 この・・悪趣味野郎が・・・。 』


なんでこんな奴にそんなのを見せなきゃいけない?気持ち悪い。そんなことしたくない。でも、でも、キリンちゃんが・・・。

ㅤㅤ

チッと軽く舌打ちをすれば閉じていた太 腿を開きながら手のひらにローションを垂らす。濡れた指で尻の穴の周りを撫でるようにし、深呼吸をしながらゆっくりと指先を進めた。

圧迫感が気持ち悪い。吐きそうだ。痛い、なんで俺がこんなこと・・・。混み上がる生理的な涙にうぐうぐと情けない声を零しながらも彼の言う通りにする。


「  ヒーローさん、こっちも頼むよ♡ 」


彼の細い指が俺の顎をすくい上げて無理矢理視線を固定される。いつの間に下を脱いだのか、そこにあったのは雄々しく勃ち上がった彼のモノ。泣きたい、怖い、でも俺はヒーローだからキリンちゃんのために頑張らないと・・・。口元を隠すマスクに付いたボタンを押して口の防御を解除すれば、震える唇で彼の先端に口付ける。


「  噛んだらどうなるか分かってるよね?♡ 」


『 黙れよ、分かってるって。』


興奮しているのかニヤニヤと口角を上げる男を睨みながらモノを口に含む。やっぱりどうしても気持ち悪くて舌先でちろちろと筋を撫でるくらいしかできない。慣れない味や嫌気のさす状況に体がどうしても拒絶してしまうのだ。

すると彼の手が俺の角に伸びた。嗚呼、あの時変身を解いておけばどれだけ良かっただろうか・・・。今更後悔する。

グッと角を引っ張られて無理矢理喉奥を突き上げられる。くるしい。その衝撃につられてナカに入ったままの指が動き、良いところを掠めてしまった。


『  お゛・・・っ♡♡ン、ぶ♡♡・・あ、??♡♡ 』


「  はは、持ちやすくていいね。これ。♡ 」


今の俺はまるでこの男の自慰道具。角を好き勝手引っ張られて、無理矢理彼好みの奉仕をさせられている。こちらの事など一ミリも考えていない。

気持ち悪い、つらい。そんな気持ちを少しでもどこかへやりたくて必死に指先で前立腺を刺激する。きもちい、気持ち悪い・・・怖い、きもちい、・・・いたい、きもちい?あれ、??♡


『  ん、ぢゅ、ッ♡♡ぉ゛ご、♡♡ 』


前立腺からの快感が奉仕の感覚と結び付いてしまって最早自ら彼のモノを搾り取るように咥え込み、舐める。


「  ふ・・ぅ、上手♡♡ッ、出すね、リトくん!♡ 」


ああ、コイツに下の名前で呼ばれても全く嬉しくないなあなんて思いながらも喉奥に流し込まれた熱い液体に耐えられず、彼のモノから口を離せば咳き込んで吐き出してしまった。


『 はッ゛・・・おえ゛、ぁ・・・。  』



げほげほと咳き込みながら穴から指を抜く。

休む暇もくれずに彼は俺の腕を掴んで無理矢理立たせた。でも力が入らなくて。彼にもたれかかるのだけは嫌だから彼に背を向けるようにして壁に手を付き、立ち上がる。

すると弛んだ穴に彼の先端が宛てがわれた。むり、むりだ。きもちわるい。誰かたすけて、だれか。


『  う、ぅ゛・・・やめろ、よぉ、 』


我慢できなくて せき止めていた涙がぼろぼろと溢れてしまった。




【  sik視点  】


リトくんはきっと初めてだから後ろも十分に解かせていないだろう。こんな状態で処女を奪われるなんて可哀想だなあ・・・♡

なんて思いながらすっかりと弱気になってしまったヒーロー♡を愛おしく思う。

すると何を思ったのかリトくんはできるだけ大声で周りに助けを求め始めた。


『  あ゛・・・たすけて、たすけてくださ!・・誰か!!!! 』


先程の彼の仕草で突き止めたマスクのボタンを背後から押してやれば、再び彼の口元が黒いマスクで覆われて叫び声が籠る。


「  助けなんて来ないよ。大人しくレイプされて。♡ 」


『 ひ・・・、やだ!れいぷ、やだぁ、』


ふるふると泣きながら首を横に振るリトくんを壁に押し付けるようにして無理矢理ナカに自身のモノをハメ込む。


『 ッ゛・・・あ゛・・ぁ、やら、や・・入ってきてゆ、♡♡だめ、だめ!!♡ 』


「 うんうん、気持ちいね♡♡ 」


ぎゅうぎゅうとキツく締めつく彼のナカ。気を抜いてしまえばすぐに果ててしまいそうだ。ゆっくりと前立腺を突いてやればびくんと体を跳ねさせてリトくんが鳴く。


『  あ゛〜〜〜っ、♡♡きもちよく、なぃ・・・♡♡も、やだぁ・・!♡ 』


「 リトくんかわいい・・・♡早く堕ちてくればいーのに♡頑張ろうとするから辛いんだよ?♡♡ 」


『  おれ、ひーろー・・・だもん゛っ♡♡まけない、もんっ♡・・・あ、ぁ゛・・きもち、やら、きもちくなあ、♡♡♡お゛っ??♡♡♡♡ 』


グリグリと前立腺を押し潰すように執拗に責め立てる。抜ける寸前まで腰を引いて、一気に突き上げるように奥を突いてやれば、がくん♡と彼の体が大きく仰け反ってそのままへにゃり♡と倒れ込みそうになるものだからしっかりと両手で腰を掴み、立たせてやる。リトくんのモノからはもはや透明にも近い精液がぱたぱた♡と余すことなく垂れており、地面を濡らしている。


『  ぉ゛〜〜〜〜〜゛???♡♡ へ、ぁ・・・♡♡ 』


何が何だかわかってない様子で可愛らしい。

この可愛い存在を壊して、いじめて、めちゃくちゃにしたいと腹の奥底から嫌な欲が湧き上がるのを自分自身でも感じていた。

ㅤㅤ

もっと気持ちよくなろうね、ヒーロー♡♡♡









こんなのばっかでごめんなさい🥹‪🥹‪

つい自分の癖を軸にしたネタばかりになってしまうので良かったらリクエストください🫶💕

書けるものはrt受けのみになりますがそれでも良ければ❗🥲‎

ttrtやrtの同顔CP(派生×通常など)のリクはすすんで受けさせてもらう貰うのでお気軽にお願いします😭😭

駄文ですがここまで読んでくださりありがとうございました❗

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この作品はいかがでしたか?

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コメント

9

ユーザー

今回のお話ホントに大好きです‪🫶‪🫶‪🫶‪🫶

ユーザー

コメント失礼致します! 前回に引き続きどのお話も大変好みです、、! 主様のusm受けが大好きです🥰 リクエストなのですがシャンティusm +新衣装usm×通常usmをみたいです🙇 お時間がありましたら何卒、、!!!

ユーザー

初コメ失礼します! いつも作品楽しく見させていただいてます😌今回のお話も続きがとても楽しみです🤭リクエストなのですが、触手を使ったrbrt見たいです…宜しければお願いします!🙇

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