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どうも!初めまして!主のかばやきって言います!
初心者🔰なんで誤字やキャラ崩壊がある可能性があるのでそこのところも含めて暖かい目で見てくれたら嬉しいです🙇♀️
では楽しんでって下さい‼️
⚠️注意⚠️
キャラ崩壊可能性あり、下手くそ、本人様とは関係❌、なんでもオッケイな方⭕、設定ぐちゃぐちゃ、まだ付き合って無いです
嫌な方は回れ右!!
以下の注意点を呼んでからしにぺんを楽しんでください❗
それでは、どぞ‼️
ーある夏の日ー
しに「ちょっとぺいんとさん~いくら夏とは言え暑すぎません~?」
ぺん「ほんとに暑すぎるよ、死神くんおんぶしてよ~もお歩けないって~」
しに「なに言ってんですかあんたが「俺夏の海行きたいだよね、そこで動画も撮っちゃえば一石二鳥じゃね?!」とか言い出したの~」
ぺん「よりによって車出せるトラゾーさんとクロノ アさんの二人とも急用だとか風邪だとかで来れなくて、最寄りの駅から徒歩だなんて、、」
しに(僕はぺいんとさんと二人きりは凄く嬉しいんですけどね、、)
しに「ま、まあ、あともう少しですし頑張りましょう!ぺいんとさん!!」
ーー20分後
ぺん「やっと、、!」
しに「やっと、、、!」
しにぺん「「やっと着いたぁー!!!」」
しに「ぺいんとさん結構長かったですね~ちょっとやs…
ぺん「しにがみくん!何から見て回る!?海の家とか!?屋台!?それともいきなり海とか行っちゃう!?」
しに「ぺんさん落ち着いて!w落ち着いて!w興奮し過ぎw」
ぺん「やっと来れた海なんだし楽しもうよ!しにがみくん!お腹も空いたしご飯から見に行こう!」
しに「はいはいw」
しに(やっぱりぺいんとさんは可愛いなトラゾーさん達が休みってなった時無理に二人でもやろうって言って正解だったな、)
ーーーー
しに「あっそうだそうだ、ご飯食べるならそこも撮影しちゃいましょうか」
ぺん「そうだったw俺普通に撮影しに来てたの忘れてたw」
しに「ちょっと~!wしっかりして下さいよ~w」
ぺん「ごめんごめんw あっしにがみくんはさ何頼む?」
しに「ん~僕は暑いんで冷たいかき氷とかが良いですね~」
ぺん「んじゃ俺はフランクフルトで!」
ぺん「すいませんーフランクフルトとかき氷ください~」
店員「いらっしゃいませ、フランクフルトとかき氷ですね?二つ合わせて550円になります」
ぺん「分かりましたありがとうございます~」
店員「すいません今夏のキャンペーンをしてましてカップル割りと言うのがありましてね」
ぺんしに「「え?」」
店員「カップルの場合半額にさして頂くのですが、、お二人はカップルですか?」
ぺん「…」
しに(おいー!なんでこういう時にあんた黙ってるんだよ!これじゃ僕が言わないといけないじゃん!クッソ、あんまり言いたくないのに、、)
しに「、、すいません僕達カップルとかそう言うのじゃなくて~」
店員「あっ、そうなんですかこれは失礼しました」
しに「いえいえ全然大丈夫ですよ~ね?ぺいんとさん?」
ぺん「そ、そうだよね!店員さんごめんなさいね!こいつ女の子っぽい見た目ですもんね~」
しに「あっ!言ったな!僕だって立派な男の子なんだぞ!!」
ぺん「!!!!」
しに「!!!!」
ーーワイワイギャアギャアーー
店員「あははは笑そうそうそんな感じでお二人とも息がピッタリなもんで笑勘違いしてしまった
是非又お越しください~」
しに(僕達って周りからはそう見えてるのかな?もういっその事押し倒したら良いんじゃないかな?)
ぺん「しにがみくん行くよ~早く食べないと溶けちゃうよ~」
しに「は、はーい今行きますから~」
しに(ぺいんとさんは大事なメンバーで大事な友達なんだからそう言う事は考えない方が良いよね、)
ー2話に続くー
はい!ここまで読んで下さってほんとうにありがとうございます!!
初めての小説書きで中々慣れていないものでおかしな部分などあれば是非コメント等で教えて頂けたらなと思います
是非とも応援のコメントやハート等をくれれば主のモチベーションにも繋がるので是非是非お願いします‼️
フォローなんてしてくれた時には跳び跳ねてしまいますね笑
では又2話で会いましょう!