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遅くなってごめんよぉぉ。
それと、♡とコメントしてくれてありがとうございます😭モチベがなんか上がった。
りまさんからのリクで、【きょうます媚薬漬け】です。
R18です。
京夜「まっすー起きて?
真澄「⋯⋯、あぁ?
真澄は京夜に体を揺すられ、目を開ける。
真澄「⋯、何でお前が此処に居るんだぁ?
京夜「いやいや、俺が此処に居ることよりも、此処が何処なのかって方が重要じゃないの?
何を言っているのか分からない真澄は、体を起こして辺りを見渡す。
部屋の中は今、真澄が寝ていたベッドと、その横に小さいタンスが置いてある。
そして出口の上に看板が掛けられており、それにはこう書いてあった。
【せっ〇すをするまで出られない部屋】
真澄「⋯⋯⋯⋯⋯⋯は?
真澄は看板の意味を理解するのに数秒かかった。
まだ夢の中かと思い頬を叩くも、じーんと痛みが広がるだけで何も起こらない。
真澄「⋯⋯⋯⋯おい、花魁坂ァ?
真澄はすぐさま京夜を疑う。
京夜「え!?俺!????
真澄「お前以外に誰がこんな趣味の悪ぃ事をするんだよ。
京夜「え?俺ってそんなに趣味悪いかな?
真澄「まぁな。
京夜「酷いっ!
真澄「けッ。というか他に出口はねぇのかぁ?
京夜「うん、無かったよ。まっすーが寝ている間に全てチェックしたけど⋯、本当にあの看板通りにしないと出られなさそう、、、
真澄「⋯ッ、、、はぁ。
京夜「どうする?
そう聞かれ、寝起きの頭で必死に考えるも何も浮かばない。
真澄「ちッ。どうするも何も、ヤんねぇと開かねぇんだろ?⋯⋯、
真澄は一回深呼吸をし、覚悟を決めて京夜に言う。
真澄「俺を抱け。
京夜「!!??、まっすー!?
真澄「あ?そんな驚くことかよ?
京夜「え、あッ⋯本当に大丈夫?
真澄「大丈夫も何も、ヤんねぇと開かねぇんだろ?
京夜「いや、そうじゃなくて、、、
さっきまでの不安そうな顔が一体どこへ消えたのか⋯。
京夜は悪巧みを考える子供の様な顔をして真澄に言う。
京夜「俺⋯⋯止まらなくなるからね?
真澄「あ?⋯、、
京夜は真澄を軽く押し倒す。
京夜「まぁ、まっすーが大丈夫って言ってるし〜?もう遠慮なくさせてもらうねぇ♡
そう言うとタンスから注射を取り出して真澄に見せつける。
真澄「ッ⋯、何だそれ。
京夜「これはねぇ⋯、 俺が作った媚薬♡
真澄「は?⋯⋯⋯ッ!、てめぇ。てことは
京夜「はは♡今更気づいたって、もう手遅れだよ〜?
京夜は真澄の袖を捲って注射を打つ。
一瞬の出来事で、真澄は抵抗する間もなく媚薬を打たれてしまった。
真澄「⋯、おい、、!
京夜「これ、即効性の媚薬だから⋯⋯うん。もう効いてきたんじゃないかな?
体が 熱くなる。
真澄「ンッ⋯、なんだよこれ”♡
京夜「ごめんねぇ〜?僕、趣味悪くて♡♡
真澄「クッ、、、
そして、徐々に下半身が疼いてくる。
真澄「ふッ⋯、はッ♡、くそが⋯、
京夜「ねぇ、まっすー?
真澄「んだよ、ッ
京夜「もう1本入れたら⋯⋯
京夜「どうなっちゃうかな?♡
真澄「はッ⋯?てめぇ”入れたら、ころすッ⋯♡
京夜「わぁ〜。怖い〜♡♡
全く思ってもいない声色に苛立ちを覚えるも、耐えるのに必死で何も言い返せない。
京夜「まぁ、まっすーに拒否られたとしても絶対に打つ予定だったし〜?
京夜「⋯⋯こっちの方が効力強いんだよねぇ。よし⋯。もう1本頑張ろっか♡
(少し飛ばします)
真澄「ふぅー、ンッ⋯、♡♡
京夜「まっすー、めっちゃ勃ってんじゃん!!
真澄「ッるせぇ⋯、、♡
京夜「反抗的〜!♡♡
京夜「というか⋯、早く触って欲しいって言わないと、まっすーキツイんじゃないの〜?
真澄「ッ⋯♡♡
媚薬を打たれてからもう、1時間は経過する。
謎にプライドが高い真澄は、自分の口からは触って欲しいなどと絶対に言いたくないだろう。
ましてや、自分をこんなんにした京夜には口が裂けても言いたくはないはずだ。
だから、真澄はこの1時間、何も言わずにずっと耐えていた。
真澄「(でも、もうこれ以上は耐えられねぇな。⋯⋯、くそが
真澄は、覚悟を決めて京夜に言う。
真澄「⋯⋯ッ、花魁坂ァ。、ッさっさと触りやがれ”⋯ッ♡
京夜「⋯⋯!!♡♡、やっと素直になってくれた♡♡
真澄「るせぇッ⋯♡いいから、はやく⋯
京夜「いいよ?僕が責任を持って、ちゃーんと、まっすーを気持ちよくさせてあげる♡
そう言った京夜は真澄の棒を手に持って、上下に思いっきし動かす。
真澄「ンァ”!!ッ、、、まて、♡!!、ッ⋯激しいッ”
京夜「はは♡♡可愛い〜
真澄「かわいくねぇッ⋯、ンッ♡ふッ、、、ゆっくりやれよ⋯”!♡、
京夜は、亀頭を強く握ったり撫でたりと色々な方法で真澄を虐めてゆく。
しゅこッしゅこ、ぐりぐり♡ぎゅッッ、、、♡♡
真澄「うッ⋯♡それやだッ、、、”一旦まてよッ⋯♡♡
真澄「ッ⋯ンッ♡イくッ、、、ぁうッ⋯♡♡
京夜「イッていいよ〜?♡♡
さっきよりも早くする。
しゅこしゅこッしゅこ、しゅこッッ、、、♡♡
真澄「ふッ⋯ン”♡イくッ、、、まッ⋯
真澄「ッ、、、♡ぁうッ♡♡ンッ⋯~~~~ーー〜!!!!♡♡”
びゅるるるるるッッ⋯、♡♡
真澄「ンッ♡♡ふッ、、、
京夜「盛大にイッたね~♡、
京夜「でも⋯まだうずうずするっしょ?
そう言うと、京夜は真澄の足を開き、自分の棒をアナに挿れた。
どちゅんッッ!!!!♡♡
真澄「ンァ”!!??♡♡ッ、、、あ”ッ⋯あぅッ⋯♡、
京夜「じゃ、動くよ〜
どちゅッ、どちゅッ、どちゅッ、♡♡
真澄「ンッ、ふッ、、、♡♡
どちゅッ、どちゅッ、ごちゅッ⋯♡♡
真澄「あ”ッ、、、♡♡まッ、ンッ⋯ッ♡♡
京夜「なになに〜?ここ好きなの?
京夜は腰を動かしながら、煽るように真澄にそう聞く。
真澄「ッ⋯、、、りぃかよ⋯”♡♡
京夜「えっ?なんて?(シンプル聞こえない
真澄「⋯⋯ッ!!、好き、、、だったら悪ぃかよッ⋯♡♡!
京夜は動きを止めた。
京夜「は?、、、待って、何それ⋯⋯。
真澄「ッ⋯?花魁坂ァ、、、?
そう名前を呼ぶと同時に、京夜は一気に真澄の奥を突いた。
ごちゅんッッッ、、、!!!♡♡
真澄「あ”ぁ”あ”あ”ッ、!!〜〜〜〜ー〜、!♡♡
びゅるるるるるッッッ♡♡
真澄「あ”ッへッ、、、!?♡♡
京夜「はは♡♡
ごちゅッごちゅッぐちゅッごちゅん、!♡♡
真澄「まッ⋯♡”イッた!!、♡♡イッたばっかだ、ッ!!♡♡
真澄は必死に離れようとするも、 この体格差ではどうしようも出来ない。
それでも抵抗しようと努力する。
これ以上は可笑しくなると、本能が言っているからだ。
真澄「ッ、、、!!!離せッ⋯、♡
真澄「てかッ⋯!!な、んでッ、、、急に”!!♡♡
京夜「何でって、まっすーがあんな事言うからじゃん。
真澄「ッ、、、?♡♡
ごちゅッ、ごちゅぐちゅッごりゅッッ、、、♡♡
真澄「ンァッ、、、♡♡、やだッ⋯!
真澄「ま⋯てッ、、、なんかおかしぃ、♡♡ッ⋯ゃだッ変なの”くるッ⋯!!!、♡♡
腰を反ったり、シーツを必死に掴んだりして、この快感を逃そうと頑張る。
京夜「そんな暴れなくたっても、
京夜「ちゃーんと、俺のあげるからさ?♡♡
真澄「は?ちがっ、!
京夜はもっと早く腰を動かし、真澄の弱点を重点的に突く。
どちゅッどちゅッどちゅッどちゅッッ、、、♡♡
真澄「いやッ、、、!!!、まッ♡ぅッッ、、、♡
真澄「なんか、ダメだッッ♡♡変なのがァ!ッ⋯ 本当に⋯くるッッ、、、♡♡
どちゅッどちゅッごちゅッごちゅッ♡♡
真澄「ふぅー、はぁッ、、、♡♡ンァッ⋯ッ、
京夜「我慢しないで喘ぎなよ?
ごちゅごちゅッ、、、ごちゅッッ!!!♡♡、、
真澄「ぁ”あ”、、!!♡♡イぐッ、、、⋯⋯ッ変なイぎがた、すりゅッッ、、、♡♡
真澄「な、ッ、、、花魁坂ァ!♡壊れぅ!!♡♡、もぅ”や⋯だッ♡♡!!!
京夜「はは♡♡可愛いッ、、、♡♡
京夜「ねぇ、まっすー?⋯⋯⋯、
京夜は真澄の耳元まで一気に顔を近づけ、囁いた。
京夜「壊れてしまえ♡♡、、
ごちゅんッッッ、、、♡♡!!!、
真澄「ン”、!!!♡♡イ”ッッ、、、〜〜〜〜ー〜!!!!
びゅるるるッッ、、、♡、ぷしゃあああッッ♡♡
真澄「あ”、、、ッ⋯ゃだッッ♡♡なんでッッ、、、
京夜「潮吹いちゃたね〜♡♡
真澄は腰を痙攣させながら、止まらない快楽に耐え続ける。
京夜「♡♡
京夜「あーあ。まっすー、壊れちゃった、、♡♡
ごめんちゃい。
力使い果たした( ´ ཫ ` )
今日オール➕学校➕初バイトやったきさ、、、
なんかこれ以上かけなかったァ。。 。
さてさて。
京夜さん。まっすーを抱く為だけに部屋を作っちゃって、、、♡♡
やっぱしさ、まっすー受けは最高だね。やけんさ、 3800文字書いちった()
それでは次のお話でお会いしましょう。
コメント
36件
京夜攻めいいよねぇ … ✨✨ 僕もいつかきょうます書いてみたくなった!! オールしてんの!?やばすぎ wwww
おつかれ様! 京夜さんの容赦ないとこめっちゃ好き笑 初バイトかぁ~ お疲れさん!頑張れ✊

真澄隊長可愛い💘 𐔌ᵔ ܸ>⩊<︎︎ ͡ 𐦯 学校もバイトもお疲れ様😌🍵