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※ヒーローの方々のお名前をお借りしていますがご本人とは一切関係ありません
※nmmnになりますのでご注意ください
※とてもセンシティブ🔞
※なんでも許せる方向け
※エセ関西弁
※一部アジト・任務等設定の改変あり
※途中3人以上の会話は各々のマークをつけています
本当になんでも許せる方のみ閲覧ください。
[mn視点]
にしても、めちゃくちゃ寝とるな…
うるさい2人が浴室に行ってしばらくたったが、一向に起きる気配のないテツ。
オリエンスでも個人でも、最近は任務だけじゃなくて、ありがたいことに番組やら公式配信やら色々なところに呼ばれるようになってきたし、テツも疲れが溜まっとったのかもな…
思ったより熟睡中の彼に、このままだと寝違えそうなので枕も取りに行ってやろうと収納の方に移動する…………ん?
先ほど2人で向かった浴室の方から、甘い声。
あ~………お盛んですなぁ………………
別に、珍しいことではない。
ただ、以前よりは各々忙しくなったせいか、そもそもアジトで顔を合わせる機会が減ってしまっており、こういった場面に遭遇するのもなんだか久々な感じがする。
俺も、あんまりシてなかったな…
…………あかんあかん、今はとりあえずテツに枕もっていかんと。アイツは自分の体自分で気遣ってくれんからな…
頭の中が煩悩にまみれそうになるのを抑え、テツが寝ていたところに足早に戻っていった。
[tt視点]
やべ…起きるタイミング逃した……………
実はリトくんとウェンくんが帰ってきた音で起きてたんだけど、あそこで起きるのなんか不自然じゃない?と思って寝たフリしてたら、2人がどっかいった後もずっとマナくんがいるし………
かけ布団みたいなのもかけてくれた優しさが痛ェよぉ……
なんてズルズル考えていると、ふとさっきまでしていた人の気配がなくなっていたことに気付いた。
…………あれ、もしかして今マナくんいない…?
恐る恐るゆっくり目を開けていくと、やはりそこには誰もいなかった。
アブネー!!!二度と目ぇ開けれねぇかと思った!!!!
マナくんどこいったんだろ…?
「お!テツ!起きたんやね!」
「…ドォワァ!!!?!?!?」
「なに…?w寝起きから元気やなぁ~」
「すんませんねぇ…」
「何謝りなん?それはw」
渦中の人物に突然話しかけられてビビり散らかしていたら、枕を持って現れた。
あ、そういうこと……?
「いや~ごめんね、それせっかくもってきてもらったのに……」
「んや~全然!寝違るかな~と思ってもってきただけやし、気にせんとって~」
「いやぁすまんねぇ…」
彼の優しさが染みるなぁなんてしみじみしてると、ふと、何かに気づいたような顔ででニヤニヤしながら話しかけてくるマナくん。
「…んふ、テツも溜まっとったんやねぇ……」
「…………………………エ”“ェ”“!?!?」
「声デカァ…wやって、ソレ………」
彼の目線の先には、ゆるく主張している自分のモノ。
これ寝起きになるやつだ!!!!…////
「ちょ、いやぁ!!その、忙しかったといいますか、最近ご無沙汰だったといいますか……///」
思い返してみれば、最後に抜いたのなんて皆でシた一月前くらいだろうか。
「あの、すいません治めてきます…」
このままにしておくわけにはいかないので、一旦治めようと立ち上がり彼の横を通りすぎようとする。が、
「……まって」
がしりとマナくんに肩を掴んで止められてしまった。
どうしたのだろうと顔をみれば、そこにはギラリとした捕食者の目が。
………あ、喰われる。
「俺も、あんまりできてなかったんよね…テツ、いい?」
「…んむ♡ングッ♡♡ジュ♡、じゅぶ♡♡」
「あ”、♡マナくんッ♡まな、くぅ”~~♡♡♡」
卑猥な音を立てて俺のモノをジュ♡とマナくんに吸い付かれる。
久々の快楽に体の震えが止まらなくて、前だけなのにビクりと全身で悦んでしまう。
「ふぁ”♡ぁ”♡♡ま、でぅッ♡♡まな、く”♡♡、でちゃッッ♡♡♡」
「んチ”ュ♡♡ンひってひ~ほぉ?♡♡」
「ぁ”あ”♡♡イッぐ♡♡ッッ♡♡いぐぅ”~~ッッ♡♡♡♡」
イく瞬間、彼の顔が離されびゅくびゅくと彼の口内と顔を白濁で汚してしまった。
「んぉわ、濃………溜まってたんやなぁ?」
「…はふ、ごめ、顔に……」
本当はイク前に顔を離してから出したかったのだが、耐えきれずに顔射のようになってしまい、綺麗な顔を穢した罪悪感に苛まれる。
「あ~あ、テツに顔汚されちゃったなぁ………」
「ごめんなさい………」
「ふふ、責任とってな…?」
「ふぇ…?」
「んぶ、グッ、ンふ…、は、ぶッ、グギュ♡」
「一生懸命でかわいいなぁ…音ヤバいけど…w」
マナくんに、”責任とって俺のもしてくれん?”なんて言われて、彼のモノを咥えている。
人のモノを咥えるなんて、ほとんどしたことがなかった…というか、皆がたまに俺にしてくれることがあっても、自分からはあんまりしてこなかったのだ。嫌というよりは……主に下手くそだから。
されるのはめちゃくちゃ気持ちいいのに、自分がすると変な音になるし気持ち良さそうじゃないし散々なことになるせいで、なんだか凄く惨めな気持ちなるから避けてたのに……
そんな愛おしそうな期待を孕んだ目をされたら断れないだろ……
「ぅ”~~、ンわッかんないよぉ……きもひぃのコレェ……?」
上手くいかなくて泣きそうになるのを抑えて様子を伺う。
「あ~………上目遣い良………」
「ング、なぁにぃ……?、ん♡」
「ごめんなぁ、テツが頑張ってるのがみたいだけやから……♡」
「なにそぇ…ッ……?」
どうにか気持ちよくできるように、奥まで咥えようとするが、何がいいのかわからず結局口の中で彼のを回しているだけのようになってしまう。
「ん、もうええよ?…ソファ座ってくれん?後ろ解すから。」
え、まだイッてなくない…?コイツ、俺の口の中弄ぶので満足したのか?…そうは問屋が卸しませんぞ…
ムキになって喉奥まで彼のを咥え込んで、渾身のバキュームをお見舞いしてやる。
「ジュブッ♡♡ングッ♡ジュ♡ジュルル~~ッッッ♡♡♡」
「!?ちょ、ええから、口離し…っ」
余裕そうな顔を歪められた優越感で、息が苦しくなるのも忘れて夢中で吸い付いてやる。
「ッッグッ♡♡ジュル♡♡じゅぶッ♡♡♡ん♡ん、♡んぶ♡ジュルッッッ~~♡♡♡♡」
「ぁ”、ちょ、でるッ…!♡」
ぴゅるると喉に直接吐き出され、思わず噎せかえってしまった。でも、初めてイかせられた気がする…!
「んッッ、ッゲホッ、ゴホッッ、ぇホッッ……ぐぇッッ…」
「ちょ、なにしてんの!?…大丈夫?」
噎せる俺の口元を慌てて拭いてくる彼にふんっと鼻を鳴らして返す。
「けほ、…ふぅ……ン、おれも、できるし……」
「………は?」
「きもちよかった…?」
「え、そらまぁ………」
「ふん、余裕ですわ………」
「……自分だけ口でイかせられなかったの悔しかったん…?…ふwかわいすぎやろ……」
「きみがやらせたんでしょ!?………で、つづきは?」
「んふ…wありがとね、続きしよーな?」
「ん………」