テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ヒーローの方々のお名前をお借りしていますがご本人とは一切関係ありません
※nmmnになりますのでご注意ください
※とてもとてもセンシティブ🔞
※なんでも許せる方向け
※エセ関西弁
※一部アジト・任務等設定の改変あり
※途中3人以上の会話は各々のマークをつけています
タイトル以外のcp要素が多数含まれます。
本当になんでも許せる方のみ閲覧ください。
[視点なし]
リトとウェンが戻ると、そこにはソファでイッテツが前も後ろもマナの手によってどろどろに溶かされていたところだった。
イッテツだけでなくマナも衣服がはだけているところから、先ほどまでナニかしていたのは戻ってきた2人にも明白だった。
🌩️🦒「めっちゃ盛り上がってんじゃんw」
🤝「んぁ”…?ぁ、ぃとくん、うぇんくん………おかえりぃ…………?」
🐝🤣「お前らも楽しそうやったやんw…聞こえてたで?」
🍱🦖「聞いてたのかよ…///緋八マナ趣味わる~!!」
🐝🤣「いや、声デカくて聞こえんねんて…w」
🤝「ちょ、♡ッぅ”~~♡♡ッしゃべりながら、いじんないでよぉ!…ッぁ”♡♡」
もう頭が回っていないイッテツは恥じらう暇もなくマナの細くて長い指に焦らされ続け、満たされない絶妙な快感に喘ぐことしかできなかった。
🌩️🦒「はは…wテツめっちゃエッチやん………」
🐝🤣「やろ~?仕込んどいたわ」
🤝「ぅ”~~ッッ♡♡…イッ♡♡う”ぅ”~~ッッ♡♡♡………ッあ”ぅ”っ♡♡」
🐝🤣「んふ…♡気持ちえええなぁ…?」
イッテツに決め手にならないゆるい快楽を絶え間なく与え続けながら、心底愛おしそうな目で囁くマナを見て、ウェンがニヤリと笑う。
🍱🦖「……羨ましがってない?」
🐝🤣「……っはぁ”!?別にそんなんとちゃうけど…」
突然向けられた矛先に目を白黒させるマナを見て、リトとウェンがケラケラと笑いながら2人に近づいていく。
🌩️🦒「羨ましがってんじゃんw強がんなって~」
🍱🦖「ねぇ~?ほんと強がっちゃって~」
🐝🤣「いやええてホンマに…ちょ、くるなお前ら!!やめろ!!…っう”わ!?」
🍱🦖「はいどーん!捕まえたー♪」
刹那、ウェンがマナをカーペットの方に押し倒し、そのまま背後に回って羽交い締めにした。それを見ていたリトは、マナが身動きを取れなくなったのをいいことに正面から体をまさぐっていく。
🐝🤣「ねぇ違う!!ほんまに違うから…!!ッぅ”ぁ♡、ゃ、♡…ひぁッッ♡♡♡」
🌩️🦒「ちょっと乳首弄っただけでこれとか…自分でどんだけ触ってたんだよ?」
🍱🦖「ド変態じゃん」
🐝🤣「ぃぁ”~~ッッ♡♡♡ちぁうッ♡♡、ちがぅ…♡♡ッぅ♡、ぃや”ぁ…ッッ♡♡♡」
最近皆でヤるのがご無沙汰だったとはいえ、健全な男の子たちならば1人でも発散させるというもの。マナも例外ではなく、皆にたくさん弄られていた胸の飾りは、彼らとのコトを思い出させる興奮材になっていたのだ。
嫌だと言葉で否定していても、体は正直に反応してしまっていた。
🤝「…マナくんかわい~…………」
🌩️🦒「お、テツ、キス。」
🤝「…はぁ?っむ♡、きゅう、だな…ッ”♡ふ♡♡はン♡、んちゅ♡♡…ンッ♡」
🍱🦖「えーリトテツがイチャイチャしてるー!!うちもしたいー!!マナ、舌出して?」
🐝🤣「…んぇ?………んぁ…」
🍱🦖「良い子だねぇ♡……ん♡」
🐝🤣「んぁぅ…♡、ンふ♡♡、ん♡チ”ュ♡、ン”ん…♡♡」
快楽を与えられなくなって少し落ち着き、上体を起こしたイッテツ。それを見てリトがちょうどいいとでも言うようにキスをお見舞いしてやった。
隣で見ていたウェンも片手でマナにキスをしながら、もう片方の手はマナの体をゆるゆると触っていく。
🐝🤣「…んはぁ♡、しれっと後ろ解そうとすな…!!……もう準備できとるから………」
そろそろシたい気持ちが抑えられず、皆のことを考えながら胸と共にナカを弄っていたのはつい最近のこと。
🍱🦖「…へぇー?じゃあそれリトテツに見せてあげなきゃね?」
🐝🤣「…はぁ!?」
…それがとんでもない羞恥になるとは露知らず。
🍱🦖「リトー!テツー!見て~?…マナくんがぶち犯して欲しいって~!」
🐝🤣「……は?は?はぁ!?お前ヤバやってること!!エグいてほんまに!!」
🌩️🦒「えー?そんなに俺らとヤりたかったのかよ~言ってくれよ~」
🐝🤣「いやっ!!ウェンが!!!」
🍱🦖「マナのちょっといいとこ見てみた~い!…ほら、準備できてるんでしょ?…僕らだけにえっちなマナ見せてよ…?」
🐝🤣「ちょ、だから!!」
🤝「…マナくん、見せてくれないの………?」
🐝🤣「~~~ッッあぁ”もう!!……目に焼き付けろよお前らぁ!!!」
気付いたらなるいつもの3対1の構図は、中々覆すのが大変なことはよくわかっていた。それならばと半ばヤケを起こし、マナはひかえめに彼らの方に足を開いた。
🐝🤣「ッぁ”♡♡、んふ♡ッん♡ん…ひぁッ♡♡」
胸を弄られたときの先走りを使って、皆に見せつけるように準備万端のナカをぐぱぐぱ♡と押し広げていくマナ。見せようと頑張っていても、理性が働いているのか長い足に少し遮られてしまっているのがなんともいじらしい。そんな背徳的な状況に3人ともゴクリと唾を飲んで見ていたところで、リトがおもむろに口を開いた。
🌩️🦒「…ほら、欲しそうにしてるぞ?テツ」
🤝「エ”ェ”俺ぇ!?…じゃあちょっと失礼しますか…」
🐝🤣「ん………ええよ、テツ…おいで?」
🤝「じゃあ、挿れるね…?」
🐝🤣「っふw…やめろお前それ……ッあ♡」
決定的な快楽を得られずソワソワしていたこともあり、突然の指名を受け入れたイッテツは、マナと向かい合って正常位でゆっくりとナカに自分のモノを沈めていった。
と、それを見てウェンがつぶやく。
🍱🦖「…テツも後ろ欲しがってんじゃない?さっきマナに解かされてたし」
🌩️🦒「悪魔みたいな考えすんじゃん…w………じゃあちょっと失礼しようかなぁ~?」
🤝「え、リトくん本気…!?ちょっ、まっ!!」
マナに挿れたばかりなのに後ろから更に挿れようとしてくるリトに抵抗しようとするが、あの大きい体で覆い被さられればイッテツが身をよじる程度ではなす術がなかった。
🌩️🦒「…いーっぱい気持ちよくなろうな?」
🤝「ちょ、~~~ッッあ”ぁ”!?!?♡♡♡っは♡♡こぇ、やばッッ♡♡♡」
🐝🤣「すごぉ…ナカ、テツのビクゥって…」
🤝「いわッ、ないでぇ…///♡♡ちょぉ”ッ♡、ぅ”ぁ♡♡、ッぁ”ぅ~~♡♡♡」
🌩️🦒「ほら、ウェンが寂しそうにしてるぞ?テツ?♡」
🤝「あ”♡ッあ”ぁ”♡ッ”ぅ”♡♡うぇんくッッ♡♡、ぅ”ぇんくんッッ♡♡たしゅけてぇ…!♡♡♡」
🐝🤣「ンぁ…♡、ぁ♡ッあ”♡♡、ん♡♡、…ッ”ッ”~~~♡♡♡」
🍱🦖「ドロッドロじゃん…」
リトの動きに合わせてテツにとちゅん♡と突かれて快楽に呑まれそうなマナと、前からも後ろからも快楽を叩き込まれて喘ぐことしかできず思わず見ていたウェンに助けを求めるイッテツ。
その様子を見てどうしようかと手をこまねいているウェンに、リトはウェンと同じくさらに悪魔のような提案をした。
🌩️🦒「ウェン、テツの口空いてるぞ?」
🍱🦖「…wやばすぎだろお前」
リトの提案に好奇心が抑えきれなくなったウェンは、イッテツがもう訳がわからなくなっているのをいいことに顔だけ横を向かせ自分のモノを咥えさせた。
🤝「ッぁ”♡♡…??うぇん、くん…?……んぁ♡♡」
🌩️🦒「上も下もぜーんぶ塞がれて気持ちイイなぁ~…て~つ?♡」
🤝「んぉ”♡♡ンッ♡♡、んむ♡♡ッぁ”は♡ッンほ”♡♡♡、ングッッ♡♡…お”ぉ”♡♡♡」
🐝🤣「ン♡、おれも、ッ…♡、よくしてやぁテツ…?」
🤝「ん”んッッ♡♡♡ッッ~~~ンぅ”う”♡♡ん”ぉ”~~~~ッッ♡♡♡♡、ッッあ”ぇ♡♡♡」
🐝🤣「ぁ”♡はやぃ、♡♡…ッッイク♡♡ッッ~~~イグ♡♡イッグぅ”~~~~ッッ♡♡♡♡」
息苦しいはずなのにそれすら快感に変わっていくイッテツは、どんどんスピードがあがるリトの腰つきのままにマナを責め立ていったことで、マナもテツと一緒に絶頂に追いやり同じタイミングでびゅるる~♡と射精した。
同時に、膨大な快楽から逃れようと背中を大きくのけ反らせたことで、ウェンのモノが口から離れていった。
🤝「ッッぷはぁ!、イッたッ~~♡♡…んぉ”♡♡イッた、からぁッ!♡♡♡ンも、やめッッ♡♡♡」
🌩️🦒「わり、俺まだだからもうちょい…な?」
🤝「~ッ”ッ”こんの、ちろうめ!!…ッッぅ”♡♡、はふ♡、もぅ…♡やだっ、てば…ッッ~~~ぐぅ”♡♡♡」
🍱🦖「…ごめん僕も………マナ、おてて貸して?」
🐝🤣「んぁ……ン♡、うぇんの、いっぱいシコシコしたるな…?……………ッッあ”ぁ”♡♡♡」
酸欠状態のせいか快感を拾いやすくなったイッテツと、久しぶりのえっちで脳までとろとろになっているマナに興奮しきったリトとウェンは止まらない…………
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