テラーノベル
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【ノーマル⚔️×スノビズム⚔️】
ノーマル⚔️→「」
スノビズム⚔️→『』
概要
普段から勝手に外出しては、頻繁に人などを煽っていたスノビ⚔️。何回も注意したが結局治らず…そして堪忍袋の緒が切れた⚔️は、スノビ⚔️に外出禁止命令を下した。その事に怒ったスノビ⚔️は、⚔️にぎゃふんと言わせようと。楽屋に赴く。そして…
※わからせがあります※
※キャラ崩壊※
それでも大丈夫な方はそのまま進んでください。
では、
いってらっしゃい。
in楽屋
元2期生達が雑談や猥談をして、楽しんでいた。そこに…
⚔️『バーン!!おっ邪魔ー!!』
外出禁止命令が出されたはずのスノビ⚔️が入って来た。かと思ったら、急にその場に固まってしまった。何故なら…
🌷「…お?新しい子かなぁ〜?」
🌇「なんか⚔️先輩に似てません?」
🐻「ショタみたいだねぇ!」
✌「悪魔みたいな尻尾生えてて面白いっすねッ!」
🎶「はぁはぁ♡可愛い…可愛いッ!!連れ帰っていいです?」
🍓「ダメッ!誘拐ダメ絶対!」
元2期生達が物珍しそうな目で見て来たからだ。そして、やっとスノビ⚔️は口を開いた。
⚔️『あ…えと…あのロリコンは何処です?』
♥️♠️♦️♣️「呼んだ〜?」
⚔️『いや…あの…刀の方の…』
❤️♠️♦️♣️「あぁ!りっきーのことか!りっきーなら今お花摘みに行ってるよ!」
⚔️『了解!ありがとうロリコンさん!じゃッ!!』
駆け足で、化粧室に向かう⚔️。その背中を見ながら有栖はこう思った。
❤️♠️♦️♣️「名前言っておけばよかったぁぁ!!」
in化粧室(男性用トイレ)
⚔️は、手を洗い終わり、戻ろうとしたときだった。
『お!いたぞ!!』
「いや…何でいるの!?お前いつ来た!?」
『ついさっき!』
「帰れ!」
『拒否!』
「あ〜…もう!一旦家帰るぞ」
『なんで!』
⚔️は、少しイラッとしながらスノビ⚔️を持ち上げ、一度家に帰った。
in⚔️宅
帰ってきて早々に⚔️は、スノビ⚔️をベットに押し倒した。
『はぁ!?おい!離せ!閉じ込め変態ロリコン!!』
「ピキッうるッせぇな…💢」
チュッ
『んむぅッ!?♡』
クチュッ♡レロッ♡グチュッ♡
『んふぅッ♡んッ♡はぅッ♡』
「ッぷは♡」
『ッッふあッ♡』
『はーッ♡はーッ♡急に何すんだ!!//』
「…」
『え…な、何?なんで黙りなの?こわ…』
ガシッ…スルルッ
⚔️は無表情でスノビ⚔️のズボンと下着を脱がした。
『ッッ💢服返せ!!』
そう言いながら、⚔️を殴ろうとした。だが、簡単に止められてしまった。そして…
パンッ♡パンッ♡バチュンッッ♡ドチュンッッ♡
『ん゛あッッ♡やめッッ♡お゛ぉッッ♡』
「家から勝手に出ちゃ駄目って僕言ったよねぇ?。そのときに『わかった』って言ってたよねぇ?。何で破ったのかなぁ?笑」
『僕が勝手に出ようが僕の勝手でしょッ?僕だって楽屋とかでニンゲンとかとお話したい!なんで駄目なの!』
「あれぇ〜?おかしいなぁ?笑 僕ちゃんと説明したよねぇ?」
『お前の話なんて聞いてねぇよ!全部聞き流してるわ!』
「あぁ!だからかぁッ!だから何回も何回も言っても分かんないんだぁッ?」
「まぁ大丈夫。今からカラダで教えてやるから♡なッッ!!」
バッチュンッッ!!
『ッッ!?!?♡♡♡チカッチカッ♡』
「何勝手にトんじゃってんの?駄目じゃんか♡」
ゴチュンッッ♡グポンッッ♡
『ッッはッ!?♡カヒュッ♡』
『むりッッ♡もうむりだってぇッ♡』
「お前がもうあんなことをしないって誓ったらやめてやるけど…できんの?笑」
『できる!//できるからッ//♡もうやめてッ♡』
「ふ〜ん…♡」
『本当だって!だからはやく抜けッ!変態!』
「あ、やっちゃったね♡」
『…はぁッ?』
「今僕のこと煽ったね?笑」
『あ…』
「早速破っちゃってるじゃん」
『ッ…』
「お仕置きだね♡」
『ひッッ…』
一旦切ります。
ではッッ!
コメント
1件
天っ才ッ!もう、君はいつも神作を書いてくれる🫶︎💕