・ おらおん ( ☃️ 🍌 )
・ 兄弟パロ
・ 年齢操作
・ 🍌 メスガキ
・ キャラ崩壊
・ あほえろ 🔞
・ 男性向け
何でも許せる方向け !!
ぢゅっ 。 と 、 軽くおんりーの首を吸い
その細くて綺麗な首に
小さな赤い華を咲かせる 。
「 んっ … 」
くすぐったいのか感じているのか
おんりーは肩を揺らし 、 小さく鳴いた 。
「 兄ちゃっ … ここ 、 服で
隠せなぃ 」
瞳を揺らし 、 赤くなった頬を俺に向け
そう訴える弟 。
弟には悪いが 、 そうなるのは
当たり前の結果なのだ 。
だってこれは 一つの “ 躾 ” だから 。
「 知らん 。 逆に見せびらかしとき ? 」
「 ばか
兄ちゃんのえっち 、 ♡ 」
えっち 。 と言われるのに対しては
少し否定的になるが
でも 、 おんりーに煽るような口調で
そう言われたとき
少しムラッ 。 と きてしまったので
「 違う 」 とは言えなかった 。
むしろそれは正解だった 。
「 じゃ 、 そんな兄ちゃんをえっちにした
おんりーは 、 兄ちゃんの御奉仕
手伝ってくれるんよな ? 」
自分の大きくなったペニスを
可愛らしい顔立ちをしている弟の頬に
ずりっ … ♡ と擦り付ける 。
おんりーは 、 興奮から息を熱くさせ
触れず舐めずに 、 ただ俺のペニスを
目で追いかけては
腰をゆさっ 、 ゆさっ … ♡ と
小さく揺らしていた 。
「 はわ … 、 // 」
「 ふ 。 おんりーのがえっちやん
兄ちゃんのちんぽ媚びて腰揺らして 」
そんなおんりーの行為を鼻で笑い
揺れて浮いてるおんりーの腰を撫でれば
びくぅっ ♡ と 、 わかりやすく
全身を震えさせ 、 おまけに
「 ひぅ゛っ 、 ♡♡ 」 という
女の子のような喘ぎを漏らしていた 。
「 … いーよぉ 、 ♡ 」
が 、 そんなウブな反応もそのうちだけで
喘いでスイッチが入ったのか
おんりーは寝っ転がった状態から
起き上がり 、 俺の上に覆いかぶさった 。
形勢逆転 。 今度は俺が押し倒された 。
「 兄ちゃんのどーてー粗ちんぽ
おれのめすあなでヌいてあげる 、 ♡ 」
弟はそういい
無駄に慣れたような手つきで
自分の下着を脱いだ 。
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