テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
いいね本当にありがとうございます。
余談です。こんなセンシティブな場でいうのもあれですが、あけましておめでとうございます今年も小説よろしくお願いいたします めっちゃ話変わるんですが、毎回プレイを考える時エロ動画を見させていただくんですが、昨日エロ動画で詐欺られました。くそが
⚠️はぐます 目隠し ごっくん
※この世界ではどんなに精子飲んでもお腹壊さない世界腺です
地雷さんグッバイ
同僚さんが話しかけてます
「なあなあー猫崎ー」
「はい?」
「じゃーん!これやるよ」
元気満々に猫崎になにかを投げつける
「え、これアイマスク??」
「そうそう笑なんかさ目隠しプレイ的な?笑
それつけてヤると感度あがるんだぜ笑」
「え、いやいらなっ「いやまじでいつか役にたつって笑」
(いや絶対たたないだろ)
「あ、つかさ、これ知ってる?」
スマホの動画を猫崎に見せる
「え…これは…なにかを飲んでる、??」
「そ笑勘いいじゃん!ごっくんプレイっていって、相手に精子飲ませんのよ。いや〜これが結構興奮すんだよ」
「え、それってどんな感じで?」
「ん〜なんか瓶?とかに精液溜めて飲ませんのよ。俺も彼女にしたんだけどさめっちゃエロいんだぜ」
「はぁ…」
「とりまやるよそれ」
「あ、ありがとう?」
上司「おーいそこサボってないで任務に集中しろ!」
任務終了後
上司「おーい猫崎ちょっといいか?」
「あ!はいなんですか?」
「ちょっとさこないだ偵察部隊の方が来た時に忘れ物しちゃってたみたいでさ、届けてくれないか?」
(は、まじ死ね)
「はい。分かりました。」
「あ、ついでに行くならさ資料も届けてくれ」
(死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね)
「分かりました。」
「頼んだぞ」
in偵察部隊の隠れ家
コンコン
「し、失礼致します。猫崎です。忘れ物のお届けと資料を…」
隊員「ああ!ありがとうございます!あ、資料は真澄隊長のところへお願いします」
(え、最悪)
仕方なく真澄の部屋へと行く
コンコン
「し、失礼しますっ猫崎です、資料を届けに」
「入れ」
(まだ最後まで言い終わってねえよ)
「あ、資料デス」
「おぉ」
ジッ(真澄さんと目があってます)
(え、やだやだ怖すぎっなにその目っ!!)
「…用済んだならさっさと帰れよ」
(は、ここまで来てやってんのに?)
「あ、そ、そういえば忘れ物を隊員さんに渡しておきましたので…」
「ん?あぁそうか」
パチッ(目が合う)
(なんだよその目は!!ぐ、目を塞ぎたいな)
と、無意識に猫崎はポッケから任務中に同僚にもらった目隠しを取り出した
「んだそれ?」
ぐっ(目隠しつける音です)
「は!?んだこれ、取れよ」
(ああああ何してんだ俺もう取り返しつかねえじゃん!こうなったら当たって砕けろ!!)
猫崎は真澄の目を完全に覆い、頭の後で固結びをした
「おい猫、どういうつもりだぁ?」
(殴られたらやばいから手足も拘束しとこ)
猫崎は命の危機を感じ、急いで真澄の手足を拘束する
「…おい何する気だよ」
(やべぇな。目はともかく手足まで拘束されたら…)
(なんか目隠しプレイ思い出すな…たしか感度良くなるんだっけ?)
「大人しくしてろよ…」
真澄を押さえつけながら服を脱がしていく
ズチュッ
「んあっ」
(すげぇまじで感度良くなってんじゃん)
「悪いな真澄。日頃の仕返しとしてヤらせて貰うぜ!」
「は、」
パチュッ
「あっ♡や、し、ぬ」
(こんくらいで鬼は死なねえよ)
(う、…目隠しで何されるか分かんねぇ…)
「はっいつもよりも感度いいな。興奮してんのか?」
ドチュ!
「あっん、ちがっ、やめっ、ろ♡」
ビュルルッ
「はぁ、はあ、ぁ♡」
「イくの早いな、」
(あ、そういえば)
ふと任務中に同僚から言われた事を思い出す
『そ笑勘いいじゃん!ごっくんプレイっていって、相手に精子飲ませんのよ。いや〜これが結構興奮すんだよ』
「…やってみるか」
(まずは精液を溜めないといけないな)
ゴリッゴリッ♡
「あぁ♡?!やっ其処ばっか!」
(此処だな)
弱いところを掴んだ猫崎は其処ばかりせめる
「あっだめ♡んぉ゙お♡イ、く」
「!」ここぞとばかりに瓶を取り出す
ビュルルルルッ
(よし、あとはこいつにこれを)
「おい、口開けろ」
「へ、ぇ?くち?」
真澄の口に瓶を押し付ける
「飲め」
「な、んだぁこれ?」
「いいから飲めよっ」
無理矢理真澄の口に流し込む
「あっちょっ!ん?!ん、んー」
ゴクゴク
「は、ぁっな、にこれ、」
(なんか変な味したな…)
「どうだ?自分の精液飲んだ気分んは?」
「は!?せ、精液…?」
(やばい…飲んでる時超エロかったな…俺のも飲ませるか(!?)
「っ奥挿れるぞっ」
「なっ!そ、んな急には!」
ドチュン!グニュッ♡
「んあぁ゙あっ♡ぉ゙ぐ、やめっ」
(やべ、イくっ)
すぐに猫崎は真澄の頭を掴む
「っ咥えろ!」
「え、なんっ」
パクッ
ビュルルルッ
真澄が咥えたと同時に猫崎が射精する
「んっ、んぐ、」
「飲み込め」
ごくん
(まじで飲み込んだな…ここまできたら最後までヤるか)
ドチュッバチュン!
「あっぁ゙♡ぉ゙んおっ」バタン
「気絶したか…まぁ満足したしいいや」
見て頂きありがとうございます。
今年初の小説ですね笑
※普通に猫崎さんが精液飲ませていましたが、現実でやるとまじで危ないです。最悪病気になります。主は病気になりかけました。本当に気を付けてください。
いいね10いったら野外プレイいきます
コメント
7件
初コメです!! いつも神すぎるはぐますをありがとうございます🙇🏻♀️🙏🏻 最後のは見てないってことでいいんですよね🥹

え…? 主さんは…せ、精液…飲んだこと…あるという…こと?
