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なおゆあ

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なおゆあ

4 - 第4話

♥

44

2025年11月11日

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お久しぶりです。いや~、いろんな方に見ていただいて嬉しいです!

それでは、続きをどうぞ~


???『こんにちは、初めまして!』

???『僕は、なお、と言います。これからよろしくお願いしますね!』

既読つくのはや、なおさんね、

なお『チキンさんは、チキンが好きなんですか?』

チキン『はい!なおさんはチキンお好きですか?』

なお『んーと、どっちかっていったら好きですね。』

チキン『同じですね!なおさんは好きな食べ物とかありますか?』

なお『麻婆豆腐ですかね』

辛いのとかが好きなのかな?

チキン『辛いもの好きなんですか?』

なお『えーと、どっちかっていったら好きです、、、』

この人、何でもいけるタイプかな?

文面からしてちょっと解答に困ったんだろうな~

チキン『あっ、なおさんってゲームとかしますか?』

なお『ゲームですか?』

なお『ホラゲーならよくしますね』

うぇ、すご!

苦手なんだよな~ホラゲ

チキン『まじすか、』

なお『もしかして、苦手ですか?』

チキン『俺は基本的にPVPとかのほうやってまして、、、』

なお『すごいですね!』

なお『僕、そっち系苦手で、』

なおさん、ゲーム誘ったらやってくれるかな?

ホラゲとかも、ちょっと興味はあるし、

まぁ、ゲームの為に入ったし聞くだけ聞くか、

チキン『なおさん、よければ今度一緒にゲームとかしません?』

なお『やりたいです!』

なお『でも、何のゲームしますか?』

チキン『俺、ホラゲちょっとだけ興味あるから、』

チキン『よければ、初心者向けのホラゲをやりたいです。』

なお『じゃぁ、僕の方で選んでもいいですか?』

チキン『よろしくお願いします!』

チキン『日程は、今週の土曜とかいけますか?』

なお『はい!大丈夫です!』

なお『楽しみですね!』


そんな風に会話を終え、気づけば20分ほどたっていた。

暖かかったご飯は冷えていたけど、気分はすこぶるよかった。

ガチャ

母「ただいま~」

ぁ、帰ってきたんだ、

ya 「おかえりー」

母「ご飯食べた?」

ya 「うん」

母「ねぇねぇ、ちょっと聞いてよ~」

ya 「ン~?」

母「仕事でね~・・・」

母さんはたまに、こんな風に話し始める。

話して、すっきりしたらもう用はないといわんばかりに

家事やら何やらを始める。

たまに、これで聞きたくなかった話を聞くこともあったけど、、、

それから俺は部屋に戻り、もう一度グループチャットを確認した。

話してるとき楽しかったな~

俺を知らない人と話すの気が楽だったな~

楽しみだな、土曜日。

そんなことを考えながら、俺は眠りについた。


別の場所では・・・

今日は初めて人が入ってきてくれてうれしかったな~

チキンさん、ホラゲ苦手だと思うから、

なるべくそんなに怖くないものを選びましょう!

土曜日たのしみだな~

ってもうこんな時間だったんですか?!

明日学校あるからもう寝ないと、



どうでしたかね、

やっぱり間があいて書くのが下手になってるかも、

まぁ、しゃーなしやな

ということでね、お話がいいなと思ったら

❤とかやってもらえると、モチベあがって書きやすくなるので

よろしくお願いします!

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