テラーノベル
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こんばんわ!瑞希です!
それでは今回速めにどうぞ!
※このお話は本家様は関係ないです!
僕はこの時初めて隊長さんを怖いと思った…今まで言うことを開いていたのでこんな隊長さんは知らなかった
「…そっか」
「なら、もう…いいよね」
(な、なんd(ギ”ュ”ゥ”ゥ”ゥ”!” ?!ウグッ!
隊長さんは何かを決めたように話し出した僕は気になって聞こうと隊長さんに話しかけようとした瞬間
勢いよく首を絞められた
『”だ、”だ”い”ち”ょ”う”さ”ん”!ぐっ”る”じ”ぃ”っ』
「…晴明君知ってる?僕たちはね、君の事を大事に大事に思ってるんだ…なのに晴明君は勝手に前にいって勝手に突っ走って勝手に怪我して…どれだけ僕たちが心配してると思ってるの?」
(い、息がッ出来ないッ!)
『”じ”っ”ぬ”ぅ”』
「だからね、もし晴明君が勝手に行動したらここから出さないようにする…って」
パッ
『!ゴホッゲホッ‼ゴホッゴホッ‼』
はぁッはぁッ
『…え』
思考が止まる
え?今なんていった?出さないように…する?
そんなの御免だッ!僕はここから…
「逃げたいんでしょ?
?!な、なんで…声に出してないのにッ
「晴明君の考えることなんて単純でわかりやすいよ…」
「でも、残念だね…この場所には君を逃がそうとする人はいないよ」
今回はここまで!
短い短すぎる…すみません🙇⤵
それと、合唱コンのスローガン作りで投稿出来る時間が遅くなってしまいます💦ごめんなさい!💦
もし感想などコメントに書いてくれると嬉しいです✨
いいね!もお願いします🙇⤵
それではバイみず!
コメント
2件
スローガン頑張ってください!✨️ 今回も最高でした!💞