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長編は休みに書くわね!
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二次創作(🍌主人公)
異世界系
怪我の描写
ご本人様はほんとに関係ない
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?視点
木にもたれ掛かる。
足に大きな切傷ができている。
もうダメだろうな…
こんな人生なら。暗転する視界で。
ナイフで自分の頸を切る。
???視点
ゆっくりと瞼を開ける。
天井の白色光に目が眩む。
?「あ!起きた〜!」
白髪の葵色の目の少年が自分を覗き込む。
誰なんだろう?
???「ここはどこですか?あなたは?」
☃️「僕はおらふくん!ここはね〜僕らのお家!」
???「そうですか…ありがとうございます」
?「おらふくーん!?その子、敵だよ!」
敵?なんだそれ?
?「、!?敵意がない!?」
☃️「そうですよ!!ドズルさん!」
このガタイのいい人はドズルというらしい。
???「ぁ、あの、敵?ってな んのことですか?」
🦍「記憶喪失かな?此処に来る前のことは分かる?」
分からない。
いきなりノイズのような音がした。
???「ぁ、ぅッあ…」
🦍「大丈夫!?」
思い出せ…ない
???「、分からない…です」
☃️「そっかぁ〜、名前も?」
???「は…ぃ」
🦍「ポッケとか見たら?」
そういわれ、戦闘服?のポッケに手を入れる。自分の格好を見るとどうやら、ナイフが着いている。
そうこうしていると、ポッケの奥から紙が出てきた。
???「ん?なにぃ…これぇ、」
見ると、Q0909と書いてある。
???「でてきました…」
☃️「おん、見るで」
🦍「え?暗号だ!」
☃️「もぉ、分かんないから名ずけません?その方が助かるんで! 」
🦍「う〜ん、それでいい?」
???「じやぁ、お願いします」
☃️「おんりー、」
🦍「え?どした?」
☃️「なんかしっくりくるなぁーって」
???「…(コクッ」
🦍「じゃあ…おんりーでいい?」
🍌「はい、ありがとうございます」
こうして、自分の名は、
おんりーになった。
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意味不明やしパート分かれるわ!
ではでは!ばいなら〜