テラーノベル
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ちょっと学パロ
感動系ですね!!♪
furm
rm視点
俺は叶わない恋をしている
幼なじみでかっこよくて優しくて、
男に好意を向けるなんてばかばかしいと思った。
だけどずっと一緒にいる
“fuだけは諦められない”
と、思ったんだけど…
家を出て学校に付き靴を履き替えてると
fu「おはよぉー!!rm!!」(肩組)
rm「なんか元気いっぱいだね、?笑」
fu「ふふーん、そうなんだよねぇー、笑」
この時点で嫌な予感はしていた
聞こうにも聞けない
だけどfuから言ってきた
と、
その時俺は固まった
何年間片思いしたかって、
どんだけ考えたかって、
何もかも無駄だったんだって、
俺はこう答えるしか無かった
rm「そっ、…か!!おめでとっ!!」
ゞ「末永くお幸せになっ、?笑」
そういうとfuは笑顔で頷いた
耐えきれずトイレに駆け込み
ドアを閉めると涙が勝手に出てくる
止まらない、
止まらない_
数分後やっと落ち着いた
この時俺は決意した
もう関わるのをやめようと___
だけど
教室に付きみんなに挨拶をする
fuがすぐさまに俺が泣いていたことに気づいた
fu「rm、?目腫れてるけど泣いてた…?」(頬触)
rm「、なんもない」(振解)
fu「っ、なんもないってなに、」
ゞ「全然何も無いって感じしないんだけど」(掴)
突然fuが俺の手首をつかみ
トイレに連れ込む
fu「どうしたの?」
俺はその優しい声が好きだった__
だけど今は
その声彼女に向けろと
彼女_
彼女__
と考えると
fuとfuの彼女が唇が接触するのを
頭に思い浮かんできた
その途端俺は吐き気がし
fuの前で思いっきりトイレに吐いてしまった
fu「rm、?!大丈夫、?!」(背撫)
rm「っ___さわんなっ、!!!」(逃)
そこから放課後まで話すことはなかった
まぁ、俺が無視してただけなんだけどね
fuは諦めたのか教室を出て誰かに手を振っている
どうせ彼女なんだろうなって
ぼーっとしているといつの間にかみんな帰り
教室には誰もいなかった
席が窓際だったから
外を見ると__
fuと彼女が手を繋いで歩いてる
fuと彼女の笑顔を見ると
俺に勝ち目ないなって思った
自然に涙は出たけど
俺の心は
どこか暖かく冷たく
俺の心は矛盾していた
ため息を付き教室を出る
俺はいい案を思いついた
fuと彼女をもっとくっつかせれば
と、
その日以来から俺はfuと彼女のお手伝いをした
rm「fuー!これイルミチケット!!」(渡)
fu「え、?!あざす!!」
ゞ「一緒行こうなっ!!」
rm「男ふたりでイルミはきついっしょ、笑」
ゞ「__彼女とのだよ、」(にこ)
fu「いーや、久しぶりに行こうぜ??笑」
本当はfuと行きたかったから
チケットを2枚買った
だけどもういらない
諦められたから、
ほんとに諦められた___?
fu視点
最近rmが彼女との交流を増やしてくる
俺は___が好きなのにな、
、…?
俺は今何を思った、?
何故か心が痛い
彼女は問いかける
「大丈夫、?」
fu「あ、うん、大丈夫っ、!!」
「fuくんってさ、私のこと好きじゃないよね?」
突然の質問に俺は呆然とする
fu「ん、?」
「いつもrmくんの話ばっかり」
fu「そんなrmのこと話してた、?」
「まさか無自覚、?笑」
「で、私から言えること」
「今しかチャンスないよ」
fu「え、?」
ゞ「どゆこと、?」
「rmくんって子すごく苦しんでるんじゃない?」
「私の友達が言ってたんだけど」
「rmくんってずっとfuくんの話ばっかなんだって」
fu「え、?」
「優しくてね、?かっこいいんだよ~って」
「こんな可愛い子逃していいのー、?」
ここで俺は気づいた
rmが好きだって
あまりにも自分が鈍感すぎて
あほすぎて___
「私はいいからさ、行ってきなよ、」
fu「ごめんっ、!!ありがとう、」
ゞ「今まで楽しかった!!じゃあねっ、!!」(走)
「これで良かったんだよね____」(泣)
一旦切ります!!🍀*゜
あとあけおめです♪
もう遅いですけど😘
久しぶりに書いたからミスってるかも、笑
許してにゃん^ᴗ ̫ ᴗ^❤︎
すいません((
許してください(т-т)
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ 100
コメント
8件
ええ!!まじさいこー!! 続きたのしみ!
まじ感動!続き楽しみニャ!
リ ク 答 え て 下 さ り あ り が と う ご ざ い ま す 🙏 最 高 で し た !!!!! 🤤 続 き 楽 し み に し て ま す 🫶🏻