テラーノベル
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正)けんっ
小)んー?
正)…
振り返り切る前の健ちゃんの背中に、下を向きながらハグをする。
小)うぉ、笑どうしたん?
正)そういう、気分なの、
小)ええよずっとこうしてて
背中に身を委ね、健ちゃんの手を探す。
正)…手、握ってもええ、?
小)おん、ええで
正)ありがとっ、
小)んは、かわええ
正)…//
健ちゃんは俺の手をぎゅっと握り返した。
小)なんかあったん
正)最近忙しくてちょっと疲れちゃったんよ…甘えたく、なった
小)そーなん。
そう言って片方の恋人繋ぎを解いて、その手でもう片方の手の甲をさすってくれた。
小)おつかれさん
正)…ありがとぉ、
小)もっと甘えてええのに
正)んぅ…あぁっ…//
健ちゃんはおれのシャツを捲り上げてお腹を撫でた。
小)可愛い声出すやんか。笑
正)もしかして、する、?
小)したい。あかん、?
正)えぇっ
小)疲れてるか、ごめん。甘えてくるの可愛くて、あの、うん、…った、から、
正)なに?ちゃんといってっ
小)…たっちゃった、から、!
正)…ポカン
小)あぁ、はずかしっ、//
こんどは健ちゃんが俺に顔を隠して飛びついてくる。
小)引いたよなっ、ごめんほんまに、//
正)びっくりしたけど…、嬉しい、おれも、したいかも、//
小)…ぇ、ほんまに
正)う、うん、//健ちゃん脱がせてぇ、
小)わかった、
健ちゃんは俺の体の後ろに手を回してわざわざ密接しながら服を脱がせてくる。そして健ちゃんの吐息が耳にかかる度におなかがきゅん、と疼く。ズボンをぬがせる時なんて、おれのものを撫でて、「気持ちよくしたるからな」と言った。その声で、一気に脳みそがほぐれた。もう、どうにでもなれって、思った。
正)頭おかしくなっちゃうっ…//
小)なってや、おかしく。
正)あぁ…んっぁ、♡♡///
おれのものを根元からフックしてぐりぐりと押し付けてくる。あまりの快楽に足をピンとのばして、指まで伸びきって、気づいたら息を止めていた。さきばしりが音を立てて、さらにぬれていく。
小)あ、あったかい。
熱を持つおれのものを、次は先っぽを人差し指でくりくりと回して爪を立てた。
正)いたぃ、//んんっ
小)あ、ごめん。
正)健ちゃんんおれ頭おかしくなっちゃった(泣)痛いのに、きもちぃっ(泣)
小)…もう、いれてええ?
正)んぇ、はやない、
小)痛いの、好きなんやろ?
正)そーゆーこと、ちゃうのに、
小)…バック?騎乗?どっちがええ?
正)なんでっ
小)はよ決めて
正)じゃーあ、…ぎゅーしてぱんぱんするやつ、
小)対面?
正)うんっそれ
小)そんなん選択肢にあったっけ?笑
正)これなら繋ぎ目みれるやろ、?ウルウル
小)…っ、ほんまにぶっ壊すからな、
正)おれのこと泣き叫ばせて(泣)なにも考えられないカラダにして(泣)
小)うんうん分かった、よしのりのココ、おれのでいっぱーいにしたるから、
ドチュッ
正)お”ほっ///
小)ほら、繋ぎ目みてみ、
パンパンパンパン
正)んぅううっ♡////けんーっ!!// (泣)
肌がぶつかり合う度に、打ち付け合う度に揺れるカラダ。おしりの骨が割れそうなくらいに打ち付けてくる。健ちゃんの顔にも力が籠っていた。それが気持ちよくて気持ちよくて切れるような叫び声が止まらない。繋ぎ目をみると浮き出た血管をもつ健ちゃんのソレが俺の中に抜き差しされているのがよく分かった。健ちゃんを体で感じられているのが目に見えて治るはずのお腹の疼きがより強くなる。
小)もっと、はげしく、
正)んんっ!//これ以上はあかん(泣)///
小)じゃあちゅーしよ
おれのよだれを舐めとるようにけんちゃんの舌は動く。その間からおれの漏れざるをえない喘ぎ声。健ちゃんのソレは入ったままで、若干の違和感を感じながらもキスに集中する。
正)あんっ…//うっ、//けんちゃ、あん、
小)…ん、よしのり、笑 もう顔とろとろ笑
正)健ちゃんがトバすからやぁん、//
小)よしのり、好きやで
正)…おれもぉ、すきっ
上目遣いで裸の健ちゃんを抱くように言って見せた。
小)んは、ヤッてても甘々やなぁ
正)やって、、おれの甘えに健ちゃん応えてくれるもぉん…
小)俺がもたんくなるかも笑
正)余裕のない健ちゃんもすきやで、?
小)でも見せたくあらへん
パン…パンパン
正)ああっ…///けんちゃ、っ//
小)ゆっくり動いてるだけやんか笑
正)もぉあかんっ///
小)イきそうならイってええよ
正)んーんっまだいかへんっ
小)でもその顔、イくの我慢してるやろ
正)っなんでぇ、
小)シーツ握ってるし
正)だめなん、?
小)まったく笑笑 むしろしてくれた方が興奮する
パン…パンパンパンパンパン
正)ひぐっ///けんっ///(泣)
小)なんやっ、
パンパンパンパンパンパン
正)イぐッイくイくっ!!!///
小)余裕ないのなんて、いつもよしのりだけでええねん、
正)あぁっんんぅ////でるぅッ…///
ビュグッピュルル…
健ちゃんのお腹に勢いよくかかったおれの魂。健ちゃんに向かう魂だ。いつだって健ちゃんの方に。今か今かと、待っていたかのように。多分、俺の顔は涙とヨダレと汗でぐちゃぐちゃだった。でも喘ぎ叫ぶ俺をみてより健ちゃんの太くてかたいものが熱を持ってくれてたと思う。だって、俺がそうだから。健ちゃんのくちびるを噛んで気持ちいのを我慢しているところ、額から垂れる汗、湿気の混じっている吐息、その全てがもっとお腹をぎゅーっと締め付けた。
正)ふ、ふぁ、//けんっ、
小)俺まだイってへん…よしのり、もうちょーっとだけ、、おれと遊んで、?
正)たくさん遊んでっ///
健ちゃんはおれを潰れるくらいに抱きしめてぱちゅんぱちゅんと腰を打ち付けた。その音があまりにもいやらしくて、気持ちよくて、震える脳みそが癖になる。2人の汗が混じりあって、どちらのものか分からなくなる。おれも健ちゃんの背中をぎゅっと抱きしめて、少しだけ動いた。その度にイイところに当たるのがたまらなく気持ちいい。
正)んっ//そこぉッ…//おほっ///
小)…はぁ、ここか、?
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
正)うんんんっそこ/////う”ッきもぢぃ////!
小)締め付けんなやっ、イく、から、っ、
ビュルルルルルルルピュルル
間違いなく健ちゃんの魂がおれの子宮に届いた。ないはずの子宮が喜んでいるのがわかる。魂を放っているときの健ちゃんの顔をよく見れるのがとっても嬉しかった。こんなに近くで。こんなにそばで。おれはたまらなくなって健ちゃんにキスをした。そのキスは、深く、濃厚になっていく。
小)ぁっ、、よしの、り、
正)んっ、ふぁ、、あぁん、はむっ、んん
小)もっと…
最後だけは、健ちゃんはおれに甘えた。本当に欲しがってくれてるのが嬉しくて、息が止まるくらいのキスをしたあとに_。
正)けんっ
小)なんや、?
正)もぉいっかい、しゅ、る、、//
小)え?なに、?
正)だぁかぁらぁッ、!あといっかい…だけ、…ぎゅってして、えっちなことしたいのッ、!
どうもあおです
ひさびさですね!ほんとに!
年内に投稿したかった😭😭
待たせてしまいすみませんでした😭😭
もんビバ対面座位でした!どうでしたか?
良ければ💬くださいー!
難しかった…こんかいは正門くんの思いをきちんと言葉にすることを意識してやってみました⭐️
気に入ってくださると嬉しいです😍😍
そして次投稿しようと思ってるのが正門くん総受けです‼️
リチャくんも入れたかったんですけどまあいろいろあって…わたしもまだ整理がついておらず
4人での総受けを書かせて頂きます。
れいさんごめんなさいー😭😭
その代わりと言ってはなんですが、プレイの種類をリクエストしてほしいです❣️何個でもいいです❣️絶対全部描きます!!書かせてください!!
ということでまってます😍
そしてあとすえのりの対面座位もありまして!気長に待っていただけると幸いです‼️
ではまた!
コメント
5件
あおさぁぁん! あけ♡♡♡とよろですっ! 最っっっっっっっっっっっっっっ高でした、、🥺💗 えちえち...♡🤤💞 甘すぎてにやにや止まりませんでした、笑🤭 リクエスト全部終わったらアカウント消えちゃうの悲しい😭 今のうちに目にしっかりと焼き付けますっ♡ ありがとうございましたっ!! またリクエストしてもいいですか??🥺
全然大丈夫ですよー!プレイまでリクできて嬉しいです!🥹騎乗と対面と立ちバックがいいです😇😇