テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
47
ピーポーピーポー
「なんか騒がしくないか?」
「確かに救急車も来てるしなんかあったのか」
爆豪「う、嘘だろ…ほんとに飛び降りるなんて」
モブ1「おっ!爆豪探したぜ…ってお前どうしたんだよそんな汗かいて」
爆豪「うるせぇ」
救急隊員「午後13時10分、緑谷出久さん心肺停止です」
先生「そんな、親御さんにどう話したら」
教頭「まずここをどうにかするのが先ですよ先生!」
先生「あっ、はい」
デク「いや〜成功してよかったねトガちゃん」
トガ「えぇ、見つからないうちに黒霧に迎えに来てもらいましょう」
ジジッ
デク「黒霧お迎えよろしく」
黒霧「おや、もう終わったのですか。随分とはやいですね、少しお待ちください今ゲートを開きますから」
モワモワ
黒霧「デクさん顔つきがますます変わりましたね」
トガ「わたしのデクくんはもっともっと強くなりますよ」
デク「トガちゃんはいつも僕を褒めてくれるね、嬉しいよ」
黒霧「そこら辺にして早く来て貰えますか。ゲートを開きっぱなしにしてると痕跡が残るんですよ」
デク「あぁごめんごめん。ほらトガちゃんも行くよ」
爆豪「俺は悪くねぇ」
コメント
4件
フォロー失礼します
面白かったです!
1話から見ました。とても面白い作品ですね!続きが楽しみです·͜· ︎︎