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注意

・猫の日ですから猫化します★

当たり前体操ですね(?)

・センシティブ~

・メンヘラ注意ー

・のほほん(???)


猫の日だったらやっぱり猫化でしょ!!




らっだぁ視 点


今日は久しぶりにみどりとお泊まりデート!まだ、付き合ってないんだけどね。

どちらかと言うなら俺が片思い?って感じ。


m「ラダオー?コレナニィ?」


r「あー、…飲み物」

ちゃんと見ずに適当に言った。


m「ノンデイイ?」


r「いいよー!」


m「ンー…。」


r「…みどり?ゲームする?」


m「ンー…スルー…。」

ごくごくとみどりは瓶の中の飲み物を飲み干していく。


r「なにする?」


m「ホラーゲームシタイ!」

え?ホラーゲーム???


r「え、?あ、はい。」



r「うわぁぁぁあああああっ!!!?」


m「フフフッw」

みどりの方を見ると、みどりの頭から猫耳のような物がはえていた。


r「…ねぇみどり?なんかはえてね?寝癖?」


m「エー?ニャニガ?」


r「ほら、」

俺はみどりに鏡を渡した。


m「ウェ??ホントダ…。ナンデ?」


r「あ、ッ!!!?ちょ、待ってて!!」

俺の嫌なの感は当たった。

こんちゃんが趣味で作った。なんか、猫耳と尻尾が生えるお薬が1滴もなくなっていた。


r「あー………。」


m「ドウシタノ?」


r「みどり…………みどりが飲んだ飲み物猫化するお薬だったみたい。」


m「ヘ?」


r「こ、こんちゃんに聞いてみるわ! 」

俺は携帯を取り出した。


r「こ、こんちゃん!!大変!!みどりが猫化する薬飲んだ!!」


c「飲んだんだwで、猫化してる?」


r「完璧に。ていうかどうしたら效果切れるの?」


c「あー、どれぐらい飲んだ?」


r「全部。」


c「あら、それだったらSEXして、1日経てば治るよ。」


r「嘘だろ??おい?付き合ってないんだが??」


c「媚薬も前あげたし、どっかで飲ませればいけるいける!!俺仕事だから!」


r「こ、こんちゃん???」



r「………。」


m「ラダオ?」


r「みどり、とりあえず晩御飯食べよっか………。丁度時間もいい時間だし…。俺準備するから!!座って待っててな!」


m「ンー…。 」



r「スープだったら分かりにくくなるでしょ!」俺は数滴入れた。


r「これぐらいか?」


出来たご飯と、スープを持っていった。



r「みどりどうぞ」


m「アリガト、。 」

俺はらだおくんが好きだ。

らだおくんはいつも何処いっても人気者だし、輝いて見えるしかっこいい。

俺がさっき飲んじゃったお薬の事で困ってるかな…。


r「ーーー」


r「みーー」


r「ーどー」


r「みどり?とりあえず食べよ?」


m「ア、ウンイタダキマス。」

俺はらだおくんの手料理を食べた。

それなりに料理が上手くて、ご飯が進む。


r「どうだった?初めて作ったんだけど、」


m「美味シカッタ…」

初めてだと思えない出来。


r「良かった!お風呂もう沸かしてるから!」


m「アリガトウ…」

正直らだおくんとお風呂に入りたい。

でも恥ずかしいし…


r「………みどり一緒に入ろー」

俺の気持ちを汲み取ったように言った。


m「ウェ!?ア、イイヨ…?///」




r「ふいー…。」


m「フゥ…///フゥ…///」

お風呂上がりだからか、暑い。


r「みどり拭いてあげる。」


m「エ!?イイ!!///」

そんな言葉スルーで体をタオル拭いてきた


m「ヒャッ!!?///」

え?な、なにこれ?


r「……可愛い。」


m「〜〜ッ!!!///ラダオクン俺自分デフケル!!///」

強引にタオルを取った。


r「はい……」


拭き終わった後下着類を着ると、擦れて感じてしまう。

m「ウゥ…ッ///ハァ…ッハァ…ッ///」

震えた手で髪を乾かした


r「みどり?感じてる?」


m「…ッ?///」


r「……。ベッド行こ。」


m「ヒャッ!?///」

らだおは俺をお姫様抱っこをし、

ベッドルームに着いた。



m「ラダ…ッ///」

らだおに俺のスボンを脱がされた。


r「何もしてないのにびんびんじゃんwていうか、ちゃんと猫の形だ♡」


m「………ッ///」


r「ねぇ〜みどりは何をして欲しいの?」


m「ヘェァッ?///」

急でびっくりした。


r「ほら、言ってみて?」

らだおは急かすように言ってきた。


m「触ッテ…ッ///欲シイ…ッ///」


「触るだけでいいんだ。」と言い らだおは俺の性器を触り始めた。


m「ウッ…ッア…ッ///」

慣れない感覚で、頭がおかしくなりそうだ。


r「かわいーん♡」

らだおは愛らしそうに俺を見つめる。


m「可愛クナ…ッ///」


r「ふふッ」


m「ンニャッ!!?///」


ピュルルルッ♡

r「結構出たねぇ~。よしよし」


m「ン…。」

r「……みどり?俺の上に乗って?」


m「ンー…。」

俺はらだおくんの上に乗った。

俺が乗るとらだおくんは口へキスをしてくれた。


r「溶かすよー。」

その瞬間快楽が襲った。


m「ンァ?!///ウァ…ッン…ッ///」


r「あ、いいとこ見つけちゃった♡」


トントントントン♡

m「ア、ッ///ヤ…ッダ……ッ///」


r「気持ちいね~」

前立腺をらだおの指で、とんとんとされて気持ちよさで、すぐ絶頂を迎えてしまった。


r「もういいか。みどり?リラックスしてな?」俺のお尻に当てられている暖かい物がなんなのか分かるまで時間はかからなかった。


m「ア、…、ウ、///」

滑舌がちゃんと回らない。


r「いい子♡」


ズッチュッッン♡♡

m「アガッ!!!?!!!?///」

奥を一気に突かれた。

その瞬間また俺は イッてしまった。


r「え?入れたばっかだけどな~そんなに良かったの?」


m「ゥ…ッ///」


r「可愛い…♡唆るなぁ…」


m「ラダ…ッ///オワ…ッ///」

言いかけた瞬間きすをしてきた。

口の中へ舌が入ってきた。


m「アェ……?///」


r「もうとろとろじゃん♡写真撮っとこ。」


r「もうちょいやるからちゃんと耐えてね。」鬼畜すぎる。


m「チョッ!!モウオワロ?ネ?///」


r「やーだ。」

少し機嫌を損ねたのか。抜かないまま尻尾を触ってきた。


m「ヤ…ッ///ダ………ッ///」


r「ここも感じるんだ。へぇ~。」

そう言うとらだおくんはらだおくんの肉棒も動かし始めた。


m「アッ///アゥッ///シヌッッ!?!?///」


r「死なない死なない」

いやらしい音が部屋に響く。


m「…ッ///」


r「大丈夫大丈夫♡俺がイくまで付き合ってな?」


m「ヒャイ…♡」



m「ア…ッ///アッ///アヘッ♡」


r「あ、あへった」

ピストンが止まった。


m「ナンデナンデッ///トメナイデヨォ…?///」


r「んー可愛い♡」そう言うとらだおくんは頭を撫でてくれた。猫耳も触られて少し擽ったい。


m「エヘヘ…ッ///」

もうなんも考えられない。何でもいいかららだおくんに気持ちよくして欲しい。


r「んも〜♡じゃあ次イくときは一緒にイこ♡」


m「ンァ?ン!///」

また動き始めた。

気持ちいい。

好き、らだおくんが好き♡

ただ今はそれだけなの。


パンッ♡パンッ♡ジュポッ♡ゴリュッ♡


m「イッ…ッ♡」


r「締め付けエグ…ッ俺もやばいわ…一緒にね?」

その時一緒に出した。お腹が暖かい。今の俺はどんなになってるかなんて考えたくもないけど、

らだおくんがただかっこよかった。

今頭が回らない状況で思うことは、

両思いなのかなということだけ。


m「ラダオ…?シュキ…ダヨ?///」


r「…ふふっ俺も好きいや愛してる♡」


m「ンー…。」


r「起きたらちゃんとお風呂入ろ。」


m「ンー…ワカッタ…。」


r「おやすみ♡先にねていいから。」

チュッ

そう言ってくれると、おでこにキスをしてくれた。


m「オヤスミ………。」








次の日猫化は解けていたらしい。

そして、2人は付き合ったとか。

お楽しみの夜になって俺は嬉しいよ。

c「めでたしめでたし…。」


久しぶり過ぎて無理ンゴ★

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え 好き

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