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#暴力
虚喰
92
ぬぬぬぬぬぬぬぬぬ貓丸
20
あのあと俺は色々考ええたせいか疲れ寝てしまっていた。
「佑斗ー!起きて!朝だよ!」また紫織の声で起きた。紫織は呆れるような顔をして「早く準備しないと置いていくからね」といい部屋から出ていった。俺は焦りながら用意を始めた用意を終わった俺は紫織のところに向かい一緒に登校していった。俺はタイムリープしてからはじめての学校で心配もありつつ楽しみでもあったそんな気持ちで登校し紫織と別れ教室にはいった。「おはよ、」というと前に俺と仲良くしていた篠原峠弥(しのはらとうや)が俺のところに来て「ゆうや!おはよ!昨日どーしたんだよ!笑」といった。俺はその言葉を聞いて安心した、前とは変わらないんだと教室を見渡しておれは前と変わらないことを確認しようと思ったそして見渡したとき見たことない女の子がいた。おれは忘れるだけかなと思いあまり考えずにいた。そして俺は今日1日の学校生活は慣れることを目標にしていた。紫織の状態を伺いながら生活をしていた。学校終わりの帰り道俺は紫織と二人で他愛もない話をしながら帰ってるとき後ろから見られてる気がした、だが後ろを見ても何もいなかったので気にせず帰っていった。
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