テラーノベル
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本番シーンありです!そういうの書くの初めてなので下手なのはお許しを笑
※1x受けです
1x「上がったぞー。」
Shed「時間かかりすぎじゃない?笑 もしかして緊張してる?」
してるに決まってるだろ。
どこに何をされるか分からないからとりあえず隅々まで洗っておいたら、ものすごく時間がかかってしまった。
1x「いいだろ別n……ッてぇな…!」
Shedは1xをベッドへ押し倒した。
Shed「ごめん1xもう我慢できねぇわ。」
1x「は……?まだ、心の準備が……んむッ」
ちゅ♡ ちゅ♡
Shedは1xに喋らせる暇も与えないように唇を重ねた。
Shed「んっ」
1x「……!?」
Shedは1xの口内に舌を無理やりねじ込んだ。
1xの歯をなぞりながら全て舐め尽くすかのような熱い愛のこもったキスだった。
1x「んぷっ、んっ♡……ハァハァ…酸欠で死ぬかと思ったぞ…」
2人の口から繋がっていた銀色に光った唾液がぷつんと切れた。
Shed「へへ、ごめん耐えられなかったんだ笑」
1x「Shedのばか……俺これが初めてだぞ。」
Shed「ん……あぁ俺もこれが初めてだぞ?笑」
こいつ初めてなのにこんな上手いのか。
Shed「ところでお前挿れられるのは初めてだろ?なるべく痛くしない為にも俺のここしゃぶってくれよ?笑」
これが俗に言うフぇラという物か。
1x「ああ、良いがもうお前のそれが勃ちすぎてズボンが張り裂けそうだぞ笑」
Shed「もう限界なんだ……しばらく抜いてねぇから今にも出そうなんだよ。早くやってくれ…」
そう言うとShedはズボンと下着をせっせと脱ぎ自らの物を露わにした。
俺のやつよりもでかいじゃねぇかよ。
くそチキンのくせに……
1x「んじゃあ咥えるぞ……んちゅ」
Shedletsky目線
俺のちんこがでかくなりすぎて1xが苦しそうにしてるのが堪らない。
気を抜いたらすぐに出そうなほど1xの顔にそそられてしまう。
Shed「……顔を、上下に動かしてくれ…」
1x「ほれでいいは(これでいいか)?」
くちゅ♡ くちゅ♡
1xの唾液が混ざりあって段々と気持ちよくなってなっていくのを感じた。
Shed「んぁ……もう出る……すまんッ」
Shedは我慢することができず溜まりに溜まった白い液を1xの口内に全て出し切ってしまった。
1x「んぁ…ゴクン」
Shed「1xすまない….ってもしかして飲み込んだのか!?」
1x「ああ、そうだが……くっせーな笑」
Shed「ごめんほんとに耐えられない。」
俺はそう言い1xのベルトに手を伸ばし下半身を無防備な状態にした。
1x「…ちょ、恥ずい…….//」
Shed「さすがに急に挿れるのはやばいから慣らすぞ…….」
そう言いShedは1xの穴に指をねじりこんだ。
1x「んッッッ♡あッッ♡なんか入ってる♡」
Shed「気持ちいか〜?」
1x「別n…!!??ッッッッ♡そこらめぇ♡」
どうやら1xのいい所に当たったらしくメスのように喘ぎまくっている。
Shedはどんどん本数を増やしていき3本ほどまで入るようになった。
1x「ふぅ、はぁ♡んはぁ♡んっ…///♡」
当の本人は気持ちが良すぎて本数を増やしたことに気づいていないようだ。
Shed「もうだいぶ濡れてるようだし良いか…よし、挿れるぞ……笑」
1x「んぁまってぇ♡…!?ッッッッッッ♡♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
卑猥な音が部屋中に響き渡っていた。
1x「あッ♡でりゅぅ♡♡」
1xは白濁液を勢いよく出した。
それを見てShedはより興奮したのか腰をより早く振った。
1x「おくらめぇ♡♡ぐりぐりされるのらめぇ♡♡♡」
1xは胴体がゼリーのような半透明のため、出し入れされる所を目視することができた。
Shed「……出るっ全部受け止めろよ♡」
1x「おくにらしてぇ♡♡♡しぇどの欲しいのぉ♡♡♡♡」
そう言いShedは亀頭を1xの奥にピッタリとくっつけどぷどぷ♡と精液を流し込んだ。
1x「Shedのあったかぁい♡♡きもちいぃ♡」
Shedの精液のせいで1xのお腹はぽこぽこ♡と膨らんでいき、こころなしか少し白く濁っているように見えた。
1x「はぁ、はぁ、……疲れた…」
Shed「まだ1回で終わりとか言うなよ?笑」
1x「!?」
2人の夜はまだまだ続く。
長くなってしまって申し訳ない😭次回2回戦目書きます〜!!
コメント
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わあいいですね