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短編??
レコ大ミセス3連覇でしたね!めでたい!
意味わからんです多分このすとーりー
wki side.
んー…こんな深夜に起きちゃったよ
てか腰クソ痛いな
あーもうどうしよ、隣に元貴寝てるし…
え、待って、そういえばなんで隣に元貴いるんだ?
てか、ここ元貴の家!!!なんで、!!
は、腕も縛られてるし、…どういう、!?!
数時間前
omr side.
今日はミセスの3人とマネージャーさん数人で
飲み会だ。
最初のうちは楽しくワイワイやってたんだけど
若井が…
「涼ちゃ〜ん、今度映画見に行こ〜?」
「え?映画?僕でいいの?元貴は?」
「涼ちゃんがいいからー、」
涼ちゃんの肩に顎乗せて手まで握っちゃって、
泥酔してるからってなんでも
許されると思うな!!!!!
「若井〜?俺と行かないの?」
「ええ〜」
「涼ちゃんがいいかなぁ」
「…なんで?」
「わっ、若井、元貴と行きなよ、ね!僕と行くより元貴と言った方が楽しいんじゃないかな」
「うーん、」
ぁ、これもう見てらんない
涼ちゃんの首に顔すりすりしだした。無理無理
これ以上若井に触れてほしくない
嫌だ
「若井帰るよ」
「ええっ、!!せっかくの飲み会なのに!」
「全部若井が悪い。仕方ないことでしょ」
「まー仕方なく無いんだけどさ、笑」
「どういうこと…!」
「僕という存在がいながら何さっきの?
ご丁寧に手まで繋いで」
「ええっ、別にいいじゃん!!俺のやりたいことしてもいいでしょおー」
「…ふーん、やりたい事していいの?」
「え、うん!当たり前でしょ!!、」
じゃ、俺のやりたいことやらせてもらおうかな
「こいつ持ち帰るんで!それじゃ!」
「ちょ、元貴と若井!まってよー!!」
店を出た瞬間、大森の顔は一瞬で真顔になる
「ちょっと来い。」
「…え、は、はい…」
大森の声のトーンはいつもの何倍も低かった。若井は少し怯えた様子で、大森の後をついて行く
人目のつかない路地裏に入ると、若井にぐんと距離を詰め、壁ドンをする
「お前何してんの?」
「え、な、なに…」
「俺よりも涼ちゃんが良かったわけ?へー、」
「は、どういうことっ、…」
「俺と涼ちゃんどっちの方が好きなの?ねぇ選んでよ、早く」
「どっちって言われても、…どっちもだよ」
「俺は若井のことが好きなのに、友達としてじゃなくて1人の人間として、恋愛対象として見てるのに、かなしいな」
「それは、元貴が勝手に…」
「勝手に?どっちが思わせぶりしたのかな? 」
「思わせぶりなんか、…」
「こんなやつの思わせぶりに引っかかっちゃって僕可哀想だと思わない?ねぇ?」
若井は大森の圧に耐えきれられなく、目をぎゅっと瞑る。
その時、そっと若井の頬に指が触れる
若井が目を開けると、目に涙をためてじっと若井の目を見つめている大森がいた
「まだ、分かってくんないの、?俺が若井のこと好きなの、」
若井はその言葉を聞いて、気まずそうに目を泳がせた
「こっち見て、」
「若井はさ、俺のこと、すき?」
そのド直球な問いに若井は困惑した。
どう答えればいいのか分からない。
もちろん大森のことは友達として大好きだった、でもそのまま言ってしまえば大森は今にも崩れ落ちそうだった。
「好き、だよ。もちろん、…」
「…じゃあ、家帰ったら証明して?」
「…え?」
若井は意味がわからぬまま、手を引かれて大森の家まで連れていかれる。
「手、洗って」
「あ、うん…」
少し気まずい沈黙のあと、2人ともリビングのソファに座り込む。
ジーッ
若井の耳に飛び込んできたのは、ズボンのチャックを開ける音だった。
若井は目を見開いて大森の下半身を見つめる。
やがて大森の下半身は露になった。
着ているのは上にニット1枚だけとい うなかなかの服装だった
「…若井の口だけでさ、俺の事イかせてみて」
「へっ、…? 」
大森の口から出た衝撃的すぎる言葉に若井の動きはぴたりと止まった。
「イ、イかせ…え、?」
「言葉の通りだよ?俺のこと気持ちよくして?」
「…」
「俺の事、好きなんでしょ 」
「じゃあ証明してってば。」
若井は少しの間迷ってから、小さく頷いた。
大森は満足そうに口角を上げ、こちらに近づく若井の頭を優しく撫でた。
「しゃがんで、膝ついて」
「うん、…」
若井が床に膝を着き、すぐ目の前には大森の性器がある状態だった
ぺろっ、ちゅ、
若井は先端を少し舐めてみたり、はむっ、と唇だけで噛んでみたりもする
「そんなんじゃ気持ちよくならないよ」
「やり方、わかんないから、…」
「こーやるんだよっ、!」
大森は若井の髪を掴んで自分側に引っ張ると同時に腰を動かして喉奥を突く。
「ん”おッ、ぅ”…げほっ、…」
「ど、くるしー?」
「…ぅ”、けはッ、ぁ…”」
若井は口から糸を引きながら頷く。
「…ねぇ、若井、勃ってるよ?笑」
「…んえっ、!?」
「そんな挿れてほしかったんだ、仕方ないな」
「今日は俺が先にイク予定だったけど、いいよ」
「挿れたげる、❤︎」
その後若井はぐちゃぐちゃのぼろぼろにされましたー拍手
ぐちゃぐちゃのぼろぼろにされたの見たかったら言ってちょ
コメント
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コメント失礼します!全部読んだんですけどめっちゃ好みです! よければぐちゃぐちゃにされてるとこ見たいです…🥲