テラーノベル
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1話の君と。のおまけでございます!!(センシティブ要素入ります。苦手な方は閲覧注意です。)それではスタート!!
その後、俺とうっしーはまた引き剥がされた。うっしーは悲しげな表情を浮かべていた。でも、もう諦めたくはない。自分の思いはそのままでいたい。俺は思わず、同級生のレトさんとうっしーと同じ学年のガッチさんに相談をした。「俺…身分のせいでうっしーと、また引き剥がされて…俺…一緒にいたいのに…」二人は付き合っている。それでなんかいいアイデアが思いつくのではないかと思ったのだ。「俺達は身分は同じくらいだからな…」そう。レトさんは狐で、ガッチさんは犬だ。身分のランク的には同じだ。「あ。隠れて付き合っちゃえばええやん。」確かにそうしたらうっしーと一緒にいられる。「レトさんたまには天才じゃん。」「たまにってなんだよ。」帰るときにうっしーに相談することに決めた。
「うっしー!」「なんだよ笑?」キヨと一緒に帰っていたときキヨにある提案をされた。「あのさ…俺達隠れて付き合えば、一緒にいられるよね…、?」「そうだな。」付き合えるなら、一緒に暮らしたい。そう思ってしまった。「キヨ…俺ん家に住まねぇ?」「いいの…?」「あたり前だろ?お前は俺の『彼女』なんだから。」
「うっしぃー?おはよぉー、」「おっ…おはよ。」俺がおはようと言うとうっしーが取り乱した様子で返した。「うっしー?どうかした?」「っ…キヨがかわいかったから。」「///!?」うっしーは俺に甘い。すると、「キヨ。プレゼントあるんだけど。」すると紙袋が手渡された。開けてみると、中にはメイド服が入っていた。「…!?これっ…俺に//?」「うん。」「俺…似合わないよ…。着ない///…。」「じゃあお仕置きだな。」(お仕置き…してほしいな、。)そう思った。「お前されたいの?」「聞こえてたの//!?…うっ…うん…されたい///」「じゃあ、俺が、着替えさせてやるよ。」服を脱がされる。自分の顔が赤いのか、と考えると余計恥ずかしい。着替え終わるとさっきのメイド服と自分の耳にリボンが付いたフリルがつけられていた。「にっ…///似合ってる、?」「すっげぇ可愛い。キヨ…解かすからね。」「へっ?」急に言われた予想外な事に頭が追いつかない。さらに、下の方に違和感を感じる。「あ…ああっ、///」喘がないように必死で抑えるが、思わず声を出してしまう。「ん…んっ///」うっしーが指を抜く。「じゃあ挿れるぞ。」「ん゙っ///!?」いきなり奥を突かれて、変な声が出てしまう。「はぁっ///んんっ///」正直言って、気持ち良い。イきたい、そう思った。「うっしっ///いきそうっ…///」「まだダメ。」そう言って、俺のを掴まれた。「やっ…///いきたいのぉ…///」「なんか言うことないの?」すると何故か俺の目尻に熱い何かが伝った。涙だろうか。「おねがい…しますっ///いかせてくださいっ…///」ふと考えてみると、自分が相当恥ずかしいことを言っていることに気づく。「離したら、キヨ、壊れちゃうかもよ?」「いいからっ…///」すると、うっしーが手を離した。俺は絶頂を迎えた。
その後、俺が目覚めると隣でうっしーが寝ていた。抱きしめようと手を伸ばした時、腰に激しい痛みを感じた。「い゙っ!?」「キヨ!?どうした!?大丈夫か?」「ちょっと腰が痛いだけ。平気だよ。」「俺のせいだよな。本当にごめん。」
うっしーが謝罪する。「なんでっ!?俺嬉しかったんだよ。というか、お仕置きにしては優しすぎない?」「そうか?」そう言いながら、俺達は幸せな日々を送った。
どうでしたか?レトさんとガッチさん出てきましたねー!(作った張本人)他にもどんどん作っていきますので、見て下さったら嬉しいです!!
ありがとうございましたー!!
コメント
2件
最高②が君臨しちゃった…理想がそのまま文章になってて最高… あんな輪郭がはっきりしない文章だったのに!! ありがとうございます!!!!!!