テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
さんキルって良くないですか?最高ですよね!!
注意
キャラ崩壊、口調迷子誤字脱字有
地雷純粋苦手はブラウザバック推奨
今回は比較的ほのぼの
🩵→さんしあ
🧡→キルハ
本人様一切関係無い妄想の話です
🧡「そろそろさんしあが来るはずなんだけど…」
公園のベンチに座りながら辺りを見回す
🩵「ごめん!ちょっと遅れちゃった、」
今日は一緒に出掛けるのに10分ぐらい遅れて来た
🧡「僕頑張って今日予定通りに来たんだけど?」
少し納得いかない
🩵「怒ってる?」
様子を伺いながら問いかけてきた
🧡「うん」
僕は小さく頷く
🩵「待たせちゃったから…」
いきなり頬にキスをされてびっくりする
🧡「人前ではやめない?/」
良くないと頭では分かっているのに何故か安心してしまう
🩵「そろそろ行こっか」
そういうとさんしあは僕の手に触れる
🧡「恥ずかしいからやめよ…?」
僕は手を振り解こうとした
🩵「え、駄目だよ?だってキルハくんの手少し冷たいから」
そう言ってさんしあは一向に僕の手を離さない為諦める事にした
🧡(なんか緊張してきたかも)
何故かドキドキしてさんしあの手を少し強く握った。
🩵「よし、こうやってポケットに手を突っ込めば暖かいでしょ?」
さんしあが来ていたジャケットのポケットに手を入れられる。たしかに暖かい
🩵「あ、そーだ!こっち来て!いいお店があるんだよね」
🧡「う、うん…!」
そんな事よりもさんしあの手が暖かくて顔が暑くなる感覚が気になっていた
🩵「ここ!」
さんしあが連れてってくれた場所はオシャレなカフェだった
🧡「こんなオシャレな所があるんだ…」
早速カフェに入って案内された席に座った
🩵「どれ頼む?」
🧡「うーん……」
メニュー表を見て考える
🧡「このクレープにする!」
🩵「キルハくんらしいw」
そんなやり取りをしながら注文して届くのを待つ事にした。ちょうど窓際の席でしばらく外の景色を見てぼーっとしていた
🩵「キルハくん?もう届いたよ?」
🧡「え…!気付かなかった…」
早速届いたクレープを一口、また一口と食べる
🧡「ん、美味し!」
クリームの量と果物の量が絶妙で生地との相性がいい
🩵「可愛い〜」( ∩ー̀֊ー́📷⊂ )カシャッ
🧡「なんで僕撮ってんの!?」
🩵「クレープを頬張ってる姿が可愛いなって!」
🧡「恥ず…/」
恥ずかしいけど、この時間が心地良くてずっとこのままがいいと思ってしまった。
終わり!てかポップアップまじすか?渋谷遠いけど必ず行きます!これ見てるびじりすの皆さんも買いに行きましょう🫵2月27日~3月8日までらしいです
コメント
2件
可愛いぃぃ……( ^ω^ )私も買いに行きます!!