テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
坂田銀にゃん
44
坂田銀にゃん
24
491
はい、続きです
銀時「ちなみに、ここは?」
コナン「博士、阿笠博士の家だよ」
銀時「博士?、、ふ~ん」
コナン「自己紹介するね、僕は江戸川コナン、探偵だよ」
歩美「私は歩美!」
光彦「僕は光彦です!」
元太「俺は元太だ!」
灰原「灰原哀よ」
銀時「俺は、さっきも言ったけど、坂田銀時、よろしくね」
、、まて、住む場所ねぇじゃねぇか(by銀時)
コナン「あ、そうだ、君の服濡れてたから洗って今干してるんだ」
銀時「そっか、、」
だから真っ白いパーカーね(by銀時)
元の服は青っぽい白パーカー(北極狐の耳つき)に青っぽい白ズボン(北極狐のしっぽつき)だよ、銀時はまだ知らない(byぬし)
銀時「ん、、竹刀ない?なんか、竹刀ないと落ち着かなくって、、」
コナン「竹刀?ぅ~ん、ない」
銀時「そっかぁ、、木刀は」
コナン「ない」
銀時「だよねぇ、、」しゅん
かわいい銀時でした
コメント
5件
第2話、読ませてもらいました!クロスオーバーものならではの「違和感から始まる化学反応」がすごくいいですね。銀時が竹刀も木刀もなくて「しゅん…」ってなるシーン、銀魂らしい緩さと可愛さが詰まってて好きです。博士の家というコナン側の土台に、万事屋の異物感がどう混ざっていくのか、続きが気になります!