テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
注意
このお話に出てくる。設定等は全てフィクションです。 BL要素有 死ネタ有。
地雷の方は 、 ここでUターンして下さい。
em ) 初めまして、エーミール です │ニコ
ある日、俺に〝後輩〟が、出来た。
ソイツは 笑顔が、眩しかった。 いや、違う〝美しい〟んだ その美しさに俺は、一目惚れしたんだと思う。そいつは
MOB ) 〜〜〜〜!!
em ) 〜〜〜、│汗
どんな悪口を言われても__
em ) …っ │銃撃
どんなに 失敗しても ___
em ) 私は 、戦争家ではないですし…どんなに弱くても…… zm彡達の 〝役に立ちたい〟んです │ 微笑
em ) 例えこの身体が、壊れても___
ut ) emが 〝スパイ〟やった…ッ!!!!
zm ) em彡 !!!!!!
em ) ……zm 彡 っ !!! …助けてっ !
ni ) zm !! 辞めろ !! ナイフを落とせっ!
gr ) zm !! 命令だ っ ナイフをおとs
zm ) 五月蝿いわ !!!!!!
お前らに何が分かるや …
zm ) じゃーな… │ザシュ
これで…これで…良かったんや…
zm ) すぐ … っ 、 そっちに行くからっな、?
✄——————-‐✄
はい、どうでしたか!!いや、proーgu下手ですよね😭😭😭 このお話は 、主がお風呂入ってる時に思い付いて… 書きました …()
主に登場するのが、四流ですね。
他にも、あるんですが…初投稿は四流でいいかって…なりましてね……😅😅ハイ、すみませんね……申し訳ない😭😭 下手だけど許してください💦💦
次回 「始まり」
♡20
「 蝶 の 嘘 」
開幕