krnt後天性女体化 続き「煽ったのはお前だからなっ…!」
そう言いながらkrはntを押し倒す。長く伸びたntの髪型ぱさりと広がる、くるくるとした癖っ毛が可愛らしさを醸し出している。
「にとくんの髪、女になっても癖っ毛だよね」
「それがどうかした…?はやくシたいんだけど…」
「いや、ただ思っただけ…まあ焦らしてるとでも思ってよ」
ntは少し不服そうな顔をしてみせるが、喜んでいるのが隠せておらず、口元が綻んでいる。そんな様子を可愛らしいと思いつつ、ある弊害にkrは気づく。
「にとくん」
「ん…なに…?」
「ナカ解して乳いじるまではいいじゃん」
「うん」
「チンコないから何突っ込んだらいいかわかんない」
「んふっ…」
至って真剣な顔をするkrに対し、ntは思わず吹き出してしまう。
「笑っちゃってごめん…んふふ…突っ込めなくてもできるの提案したじゃん」
「ん…?あ!かいあわせ?だっけ?」
「そうそれ、玩具とかよりもお互い気持ち良くなれそうだったから」
「…それを朝っぱらから調べてたんだ?突っ込めないからって…マジでお前変態だな」
「いやお前に言われたくないんだけど」
軽く小突き合いながらntはケータイを取り出しやり方を調べていると、krはntの胸へと手を伸ばした。
「んっ…ちょ、なにとるてさんっ…あんっ」
「なにって…にとくんが調べてる間の暇つぶしと感度の確認?」
「はあ!?…あっ、潰すのやらっ…もまないれ…」
「ほら早く調べてよ、てかにとくんおっぱいデッカくね?俺なんてまな板なんだけど、なんで?」
「知らなっ…ん、うぅ…」
嫉妬からか興奮からか、krはntの胸を揉みしだく手をやめない。
「天は二物を与えずだっけ?あんじゃんここに、デッカいのが2つも」
「うるさっ…くそっ、トルテさんのもいじめぬくからなっ…」
「あーはいはい、後で聞くからそういうのは」
「んっ、あんっ…いっかいっ、まって…!!やり方でてきたから!いうからあ!」
ntがそう言うと、krはジトりとした目を向けながらも手を離す。
「それでいい。えっと、兜合わせみたいな感じ?らしい…」
「は?チンコねえのにどうやんだよ」
「一回黙って聞けって。えっと…正常位はまあ挿入した時と同じ感じっぽい、もう一個の松葉崩し?は…うーん…説明できないからこれ見て」
そう言ってntが見せたのは、仰向けになって性器を合わせ合う女性の図だった。
「玩具使わないならこれだけど…トルテさんはどうしたいの…?」
続きます






