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nt、kym受けとか

4 - krnt後天性女体化

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2026年02月10日

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krnt後天性女体化 続き「煽ったのはお前だからなっ…!」

そう言いながらkrはntを押し倒す。長く伸びたntの髪型ぱさりと広がる、くるくるとした癖っ毛が可愛らしさを醸し出している。

「にとくんの髪、女になっても癖っ毛だよね」

「それがどうかした…?はやくシたいんだけど…」

「いや、ただ思っただけ…まあ焦らしてるとでも思ってよ」

ntは少し不服そうな顔をしてみせるが、喜んでいるのが隠せておらず、口元が綻んでいる。そんな様子を可愛らしいと思いつつ、ある弊害にkrは気づく。

「にとくん」

「ん…なに…?」

「ナカ解して乳いじるまではいいじゃん」

「うん」

「チンコないから何突っ込んだらいいかわかんない」

「んふっ…」

至って真剣な顔をするkrに対し、ntは思わず吹き出してしまう。

「笑っちゃってごめん…んふふ…突っ込めなくてもできるの提案したじゃん」

「ん…?あ!かいあわせ?だっけ?」

「そうそれ、玩具とかよりもお互い気持ち良くなれそうだったから」

「…それを朝っぱらから調べてたんだ?突っ込めないからって…マジでお前変態だな」

「いやお前に言われたくないんだけど」

軽く小突き合いながらntはケータイを取り出しやり方を調べていると、krはntの胸へと手を伸ばした。

「んっ…ちょ、なにとるてさんっ…あんっ」

「なにって…にとくんが調べてる間の暇つぶしと感度の確認?」

「はあ!?…あっ、潰すのやらっ…もまないれ…」

「ほら早く調べてよ、てかにとくんおっぱいデッカくね?俺なんてまな板なんだけど、なんで?」

「知らなっ…ん、うぅ…」

嫉妬からか興奮からか、krはntの胸を揉みしだく手をやめない。

「天は二物を与えずだっけ?あんじゃんここに、デッカいのが2つも」

「うるさっ…くそっ、トルテさんのもいじめぬくからなっ…」

「あーはいはい、後で聞くからそういうのは」

「んっ、あんっ…いっかいっ、まって…!!やり方でてきたから!いうからあ!」

ntがそう言うと、krはジトりとした目を向けながらも手を離す。

「それでいい。えっと、兜合わせみたいな感じ?らしい…」

「は?チンコねえのにどうやんだよ」

「一回黙って聞けって。えっと…正常位はまあ挿入した時と同じ感じっぽい、もう一個の松葉崩し?は…うーん…説明できないからこれ見て」

そう言ってntが見せたのは、仰向けになって性器を合わせ合う女性の図だった。

「玩具使わないならこれだけど…トルテさんはどうしたいの…?」


続きます

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