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黄 ▶︎ 小4
青 ▶︎ 25
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青side
青 「 じゃあ土日の宿題集めるから後ろから集めてきて〜〜 」
青 「 33 、 34 、 あれ 1人分足りないな . 」
黄 「 …僕やってくるの忘れました 、 」
青 「 るぅとくんね . 放課後残ってやってもらうから忘れないでね . 笑 」
黄 「 …はい、 」
放課後
黄 「 せんせー、ここわかんなーい 、 」
青 「 んー? ここ前教えたはずだけどなあ?笑 」
こんな感じで少しずつ宿題を終わらせていった
黄 「 おわった〜〜 、 」
青 「 もー、 次は忘れないでね笑 」
なんて言うが僕の話を聞かずに走って窓際に行った
黄 「 セミ!! とれるかな、! 」
そう言い背伸びをして手を伸ばすが届いていない .
青 「 僕がとってあげるよ . 笑 」
そう言い彼の背後に立ちそーっと手を伸ばした
黄 「 … せんせ 、 / 」
青「 んー? 」
黄 「 当たってる … 、 / 」
青「 …え 、ごめ !? 、 」
何故か心臓がバクバク鳴っているのがわかる
「でさ〜笑 ちょーやばいよね笑 」
「 え、 やばすぎー笑 」
「 あった! 」
「もう、宿題忘れるとかドジ〜〜笑」
雰囲気でロッカーに入ってしまい出にくい.
黄 「 せんせ、きつい、」
青 「 ちょ、動かないで、!!」
黄 「 あッ 、 / 」
ちょっとまずいかも、なんなら犯罪かもみたいな感じ…、 やばい、 どうしよう、
黄 「 せんせ、 んっ 、 ♡」
青 「 ちょ 、 ほんとにやばいから 、」
彼が動く度彼のおしりに擦れてやばい、
黄 「 ぅッ”〜〜っ、 ♡♡ 」
黄 「 せんせ、腰動いちゃう 、 ♡」
青 「 ッたく、 」
教室に誰もいないことを確認してロッカーから出た ,
黄 「 はやく、 せんせ , ♡♡ 」
そう良い押し倒される .
青 「 ちょ、まって 、」
僕の言葉も聞かずに勝手に騎乗位をはじめる、
黄 「 ぁッ、 おなかくるしいっ. ♡ 」
そう言いながらも前後に腰を振る彼 . その姿があまりにも愛おしかった ,
黄 「 せんせ 、 僕のおなかいっぱいなってる ?? , ♡♡ 」
そう言いながら僕の手を取ってお腹を撫でさせてくる
青 「 ほんとだ , いっぱいだ . 笑 」
そう笑いながら彼の腹を押してあげた
黄 「 ぉ”ッ , ♡♡ 」
青 「 ッは 、 これでいくの 笑 」
そう言い彼を押し倒した . もちろん理由は1つだけ ,
黄 「 ぉ”ッ 、 ♡♡ あ”!!♡♡ 」
青 「 お腹苦しそ〜〜 , 笑 」
黄 「 せんせいの おっきいから , ♡♡ 」
青 「 へえ 、 煽ってくるじゃん 笑 」
黄 「 ちか”ッ!? ♡ 、 ぅ”ッ!! ♡♡ 」
青「 あー、いきそ〜〜笑 」
黄 「 せんせ 、 だして ,♡♡ 僕のお腹いっぱいにしてくださいッ,♡」
そう言いながら両足で僕の腰を抑えてくる .
青 「 んは、 いく 、笑 」
黄 「 ッ”〜〜〜♡♡ , 」
青「 めすいきしてるの 、 かわいいね . 笑 」
黄 「 はーッ,はー、 ♡♡ 」
彼は余韻に浸っていて僕の言葉に反応はしてくれない . 可愛いからいいけどね笑
そして後処理をして彼の家まで送り届けた .
青「 はーい、じゃあ宿題集めるよ〜 」
黄 「 せんせ、 僕宿題忘れてきちゃった , 笑♡ 」
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なんか変かも
コメント
1件
ほんと作品全部良い…最高でした…ちょっと積極的な受け大〜好き♡
🎧🎀