テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
初投稿です。
ぜひ、暖かい目で読んでいただけると幸いです。
sxxn樣より、茈樣×百樣となっております。
⚠
び ー える
付き合ってる設定
微あ ー る
nmmn厳守
地雷樣、純粋樣🔙推薦いたします。
早速接吻しています。
「・・・」が見えましたら、始まります。
長いと思われますが、どうぞ、よろしくお願いします。
百「ぃるっ゛。 んっ //」
くちゅっ。ちゅっ。くちゅっ。
舌が絡まる。
百「ん゛っ はっ //」
じゅるっ。くちゅっ。
茈「んはっ゛。ら ~ ん ♡」
耳元で囁かれる。
百「んあっ゛//」
ぴゅるっ。
白濁液が飛び出る。
茈「声だけでィくの ? ♡」
百「んっ゛ ぃ゛っ♡」
百「んあ゛っ// 。あっ゛゛。ん゛っ ♡ 。ィ゛っちゃう ゛ //」
びゅるるるるっ。びゅるっ。
茈「んっ ♡」
白濁液が、茈の顔にかかる。
百「ごめっ゛ // 。ぁっ // 。ん゛っ ♡」
びゅるっ。びゅるるっ。びくびくっ♡
茈「んはっ♡ んっ。 おいしっ♡ 雌逝してんじゃんっ ♡」
百から出た、白濁液を指で拭い、百に見せつけるように口の中へ運ぶ。
百「ぁ゛っ // 。だっ、だめぇ゛ // 。きちゃないぃ゛っ //」
百は、震える手で茈の手首を掴む。
茈は百の手を握り、指を絡めて恋人繋ぎにする。
茈「んっ ♡」
ごくんっ。
茈「ぁ ~ ♡ 。見て? ♡ 。らんの精子、消えちゃったぁ ~ ♡」
茈が百に、口の中を見せつける。
百「やらぁ゛っ //」
ぴゅるっ 。ぴゅるるっ 。びくびくっ♡ びくんっ♡
びゅるるるるるっ。
白濁液は止まらない。
百の身体は、痙攣している。
茈「汚くなぁ ~ い ♡ ほらっ゛ ♡ もっと出してっ ♡」
百「だめぇ゛っ // 。でっ、出ちゃあ゛ぁあっ゛ // 」
びゅるっ。びゅるるるるるっ。
白濁液が溢れ出す。
ぷしゃっ。ぷゃああああっ。
勢いよく、透明な液体が噴射する。
がくがく♡ がくんっ♡
百「ぁあ゛ っ// 。お潮っ゛ // 。吹いちゃったぁ゛ // ♡ 。ぁんっ゛ // ♡ 。ん゛っ ♡」
茈の唇が、百の唇と交わる。
百「んっ゛//」
ちゅっ。ちゅ。くちゅっ。くちゅ。くちゅくちゅっ。くちゅっくちゅっ。
茈の唇が、百の唇から離れる。
茈「っ゛。はぁ゛~ っ。あんま煽るなよ゛? ♡」
ぬちゃっ。
かは
1,484
謳
10
ロー✘ョンをたっぷりつけた茈の手で、百の肉棒(主に亀頭)を掴む。
百「ひぅっ゛っ // 。だっ、だめぇ゛ぇっ // ♡」
しこっ。しこしこしこっ。ぴゅるるっ。
茈の手で、百の肉棒を上下に動かす。
びゅるっ。びゅるるるっ。びゅるるるるるっ。
白濁液が溢れてくる。
百「ぁあ゛あああ゛っ // ♡ 。とまんにゃっ゛♡」
ぷしゃっ。
軽く、透明な液体が噴射する。
百「あ゛っ // 。ィぐっ゛♡ 。もぉ゛っ。無理゛っ ♡」
茈「ほらっ゛♡ 。ィけよっ゛// ♡」
茈の低い声が、百の脳内に直接響く。
しこしこしこしこしこしこっ。
先程より激しく、百の肉棒を上下する。
百「や゛ぁっ // 。だめぇ゛~ っ // ♡ 。出ちゃ゛う゛っ // ♡ 。ィ゛ぐっ ♡ 。ィ゛ぐぅ゛~っ゛♡」
百「ぁあ゛っ ♡ 。い゛りゅまぁ゛ああ゛っ // ♡」
びゅるるっ。
びゅるるるるるっ。
びゅるるるるるるるるっ。
ぷしゃっ。
ぷしゃあああああ。
ぷしゃああああああああああああ。
白濁液と、透明な液体が混じり合う。
「ぁ゛あっ // ♡ 。ん゛っ // 。はぁっ゛ ♡」
びくびくっ ♡ がくがくっ ♡ ちかちかっ ♡
百の身体は痙攣している。
茈「ん 。い ー 子」
茈が百の頭を撫でる。
百「んっ // 。りゃんっ、い ー 子っ ? //」
茈「い ー 子 。い ー 子 。」
茈「よく手✘キだけで潮吹けたな 。雌逝もしてるし 。笑」
百「おみじゅっ // 、たくしゃん飲んだのっ //」
茈「そっか 。笑 」
茈(可愛い 。今すぐにでも挿れてぇ 。)
茈は、肉棒の勃起が収まらない。
それどころか、だんだん大きくなっていく。
茈「っ゛//」
茈(らんがえろすぎて治らねぇ゛// 。)
百「いりゅっ゛// 。だいじょ ー ぶっ ? //」
百が茈の顔を覗き込む。
茈「ああっ゛// 。大丈─っ゛//」
百は、顔や耳、首。
身体全体を赤く染め、涙目になりながら、上目遣いで茈を見ている。
茈の肉棒は、もっと大きくなった。
茈「っ゛ ♡ 。らん゛っ // 。咥えろっ゛// ♡」
茈は、百の後頭部に手を回す。
百「ぇ あっ゛ !? // 。こんなおっきいのをっ!? //」
百の肉棒も勃つ。
二人の肉棒は、びくびくしている。
茈「じゃあっ゛// 。ふぅ゛~ っ゛// 。お前の顔に゛っ // 、 かけていいってことだなっ゛? // ♡」
ぬちゅっ。しこしこっ。
いるまは、自分の肉棒を掴む。
ぞくぞくっ ♡
百「だっ、だめぇ゛っ // 。咥えるからぁ ~ っ゛// 」
百が茈の肉棒の先を咥える。
じゅるっ。じゅるじゅるっ。
茈「っ゛// 。ふぅ゛~ っ゛♡ 。ぁ゛゛っ ♡」
百「んっ゛// 。はぁ゛っ ♡」
百の唾液が、肉棒を伝っていく。
びりびりっ ♡
茈の身体に電流が走る。
茈「やべっ゛♡ 。出すっ゛// ♡」
百の頭を、思いっきり茈の肉棒に押し込む。
百「あ゛がっ ♡」
茈の肉棒の先が、百の喉に押し込まれる。
がぽっ゛♡ ぐぼっ゛♡
百「ん゛っ // ♡」
百の喉で、茈の肉棒を締め付ける。
茈「っ゛♡ 。ィくっ゛// ♡」
びゅるっ。びゅるるるるるっ。
茈の肉棒から出た白濁液が、百の口の中に溢れてくる。
百「んっ゛!? ♡」
びゅるるっ。びゅるるるるるっ。びゅるっ。
びくびくっ ♡ びくびくっ ♡
百の肉棒からも、白濁液が出る。
茈「っ゛は゛ぁぁ゛っ ♡ 。」
茈(また雌逝してるしっ 。笑)
百「っ゛ふぅ゛ぅ ~ っ // 。」
茈「ら ~ んっ゛♡ 。あ ~ んして ? ♡」
百「っ゛ぁ ~ ゛♡」
茈(え゛っっっっっろ 。♡)
ぞくぞくっ ♡
百の口の中には、茈の白濁液が溢れている。
口の端からも垂れていた。
茈は、垂れかけている白濁液を指で拭い、百の口の中に戻した。
茈「これ、零さず飲んで ♡」
百「っ゛ん゛っ // ♡」
ごくんっ。
百「あ ~ っ ♡」
百は自ら、茈に口の中を見せた。
茈「っ゛い ー 子っ // ♡」
茈は、優しく百の頭を撫でる。
百「ぇへへっ // ♡」
茈(可愛い可愛い可愛い可愛いっ゛♡ 。キュ ー アグ起きるっ゛♡)
百「ぁのっ // 。いりゅま っ // ♡」
茈「ん ? ど ー したっ ?」
百はモジモジしている。
百「して、くれないのっ ? // 」
茈「……」
茈(挿れたい 。挿れたい 。挿れたい 。めっちゃ挿れたい 。らんのナカに挿れたいっ ♡ 。けど、……)
茈「だぁ ~ めっ 。♡」
百「んぇ っ(泣 。なんれっ(泣 。んっ(泣」
百の大きな瞳から、涙がぼたぼたと零れていく。
茈が、百の涙を拭う。
茈「また今度 。沢山ィったろ ? 雌逝もしてるし 。」
茈「その代わり、飴やるよ ♡ 」
茈は、個包装のいちご味の飴玉を取り出す。
百「っ 。飴ぇっ ?(泣」
茈は袋を破り、飴玉を指で摘む。
茈「そ 。飴 。あめ ー ぞ」
百は口を開ける。
百「あ ~ っ // ♡」
茈は口の端を上げる。そして、口の中に飴玉を放り込む。
茈「あっ゛ま ♡」
飴玉を口の中で転がす。
百「ぇっ 。くれるんじゃなかったの 、?」
茈は喋りやすいように、飴玉を端にやる。
茈「やるよ 。取れたらの話だけどなっ ♡」
百は怪訝な顔をする。
茈の前に座り、唇を交わらせる。
茈「っ゛♡」
百の舌が、茈の口の中に入ってくる。
百「ん゛っ // 。はぁ゛っ ♡ 。んっ゛// ♡」
ちゅ。くちゅっ。ちゅっ。くちゅっくちゅっ。
静かな部屋で、水音が響く。
茈(可愛い 。可愛い 。可愛いぃっ !! ♡)
茈(普段は自分からあまりしてこないらんが、可愛い舌で一生懸命飴探してるっ ♡ 。ちょっと意地悪するか ♡)
百(んっ゛// 。取れないぃ゛~ っ !! ✘そ紫っ !! //)
茈が百の舌を絡める。
百「っ゛!? //」
くちゅ。くちゅくちゅっ。れろっ。くちゅっ。
茈(可愛い可愛いっ ♡)
百「ん゛~ っ // 。んっ゛♡」
百(いるまの舌っ゛♡ 。熱いっ゛゛♡ 。)
茈(しょ ー がね ー 。飴取らせてやるか 。もっとキスしたいけどっ 。)
ころっ。
飴玉を中央へ持ってくる。
百「っ !! //」
百(あったぁ ~ っ !!(泣 。 飴っ !! あんまっ !! //)
百は飴玉を回収し、唇を離す。
百「んっ゛// 。んはっ゛♡ 。あま ~ いっ !! ♡」
茈は微笑む。
その瞳が、あまりにも柔らかかった。
茈「らんっ」
百「ん ? 」
ちゅっ。
茈は百の唇に、軽いキスを落とす。
百「ふぇっ //」
百は、頬を真っ赤に染める。
茈「らん 。大好きだよ 。」
百は目を見開く。そして、口を開く。
百「俺もっ !! // 。だぁ ~ いすきだよ っ !! //」
百も、茈の頬にキスを落とした。
茈はまた微笑む。
口の中で楽しそうに飴玉を転がす百を見る。
茈(…… 。愛してるよ 。らん ♡)
𝑒𝑛𝑑
コメント
3件
初めての投稿なんですね。暖かい目でって言葉通り、すごく丁寧に注意書きされていて、作者さんの誠実さが伝わってきました。 本編、すごく濃密でしたね…。身体の描写が中心でありつつ、最後の飴を使ってキスする遊び心とか、「大好き」の掛け合いとか、愛しさがじんわり滲んでくるバランスが素敵でした。特に百くんが飴を必死に探して「あま〜いっ!!」って満面の笑顔になるシーン、すごく可愛くてほっこりしました。茈くんの慈しむような視線も印象的で、BLに詳しくない自分でも二人の関係性に胸が温かくなりました。続きが気になりますね。