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青桃

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青桃

1 - 第1話

♥

215

2024年10月05日

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「 単純 」  青×桃




「ないこたーーん」




でろーんと 全体重をかけてくるまろ




「 重い、 酒臭い 、  」





「 えっちしよ ぉ〜 」





「 やだ、 あと俺ら付き合ってねえだろ」




「 んぇ〜 したいしたいせっく」



「 一旦黙れ」



「 ぁい … 」



くそみたいな会話を広げ エゴサをする



「 nmmnな 〜 … 俺が受けなんかよ 」




「 なにぃ … うわ、このないこたんえろ 」




そう言って見てた イラストを指さす



「 きも 。 」



純粋に数年やってきたヤツのことそういう目で

見てんのちょっとと思い 引き気味な顔をする



「 なんやねん、犯すぞ 」



「 こえーよ … 」



コイツの犯すは ガチだからまじ怖い



「 まあ、 ないこたん力弱いし〜?? 」



「 は? おいちょっ 、 」



座ってるソファに押し倒され困惑する



が、 やることはただ1つ 。



「 タヒね 。 」



急所を狙い膝蹴りをかまし、ソファから落とす




「 ぁが ッ、 酷いよないこたぁーん 泣」



「 知らん知らん 。  」




なんか、 そのままなのも癪なので上に乗る




「 きじょーいですか 。 」



「 このまま首を絞めてもいいんですよいふさん 」



「 すみませんでした 。  」




黙っとれば顔はいいのになと 見下し思う

ったく、 コイツは1回懲らしめないと




「  ばーか 。 」




精一杯の 暴言を コイツには くれてやる




数日後、 結ばれたのは言うまでもない

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