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最近昔の書き方に戻そうと思いまして、最近わざと色んな範囲の人が楽しめるように精神年齢下げてたんですけどさすがに書いてて、
色んな意味で痛すぎたのでどっちがいいかと決めようと思いまじて、このいいねが300行ったら昔の書き方に戻します。
シンプルに最近投稿してなかったのは、肺炎になったりインフルになったりと大変だったのが理由です。ほんとにすみません。
若井滉斗(攻め)
大森元貴(受け)
※2人は、付き合ってる。
若井「じゃあ寝室行こっか」
そういう若井の手を掴んで、止めようとする。
片付けてない道具や、自分の精子や、湖が、シーツに染みてるから。
それにローターのスイッチ寝室にあるし、スイッチ押されたら、絶対自分の中にローター入ってるのバレるのをどうしても避けたい。
若井「…元貴……なんかイカ臭い。」
元貴「……え…?」
一人でやったということがバレたという恐怖感に落とし込まされる。
若井「その反応やっぱり……」
若井「一人じゃなくて、
俺呼んで欲しかった。」
そう言って、元貴の言葉も聞かず、容赦なく寝室を開ける。ベットの上に大人の道具や、変な匂いが充満してる。
若井は首筋に軽くキスを落として、
少しだけ笑う。
若井 「元貴はさ、ローターも、ゴムも、 色んな の試したんでしょ。でも俺は、元貴の反 応全部見たい。」
そのまま顔を近ずけて、額を合わせる。
元貴は、ずっとビクビクしてるのに疑問がわいて名前を呼ぶ。
若井「元貴」
ただ名前を呼ばれただけで、ぞくぞく、と元貴の背が震える。
元貴 「今……中にローター入ってる……」
言ってしまった。黙っとけばいいって分かっていたけど、つい言ってしまった。
すると若井は、何も言わず、そのまま大森元貴をベットに押し倒してベット横のローターのスイッチを見つけると手に取る。
若井「ごめん……優しくできそうにない。」
そのまま元貴の足の間に腰下ろして、
少し笑ってるんだけど、
目だけは笑ってない、そのままスイッチを入れる。
元貴「あ、あっ……っ……!」
若井 「じゃあさ、抜くの……自分でやってみて まぁ、見るからに絶対無理だろうけど。」
元貴は泣きそうな顔でゆっくり首を振る。
元貴 「む、り……っ……。
無理……若井……」
小さくそうつぶやく元貴に
つい笑がこぼれてしまう。
若井 「だよねぇ。
ほら、何分入れてたの?」
元貴 「……わかん……30……40……分ぐらい……」
太ももがピクピクしてる。
気持ちいのか、体を時々仰け反る。
若井 「可愛い……」
元貴は、さっきまでより明らかに限界に近い。
呼吸が浅くて、
若井はそんな元貴を横目で見ながら、元貴の大事な部分に優しく触れる。
元貴 「……っ、ぅ、……もう、むり…… 」
元貴 「…若井……の…ほし……い……」
若井は、その言葉に
少し驚く。
若井は身体を密着させて、
耳元に低く落とす。
若井「嫌だ、まだローター入れといて」
そのまま、
キスを頬に落とす。
わざとゆっくり、
元貴の大事なところを掴んで上下に動かす、
元貴がイきそうな直前で止める。
元貴 「……っ、やっ……だ……っ……
お願い……っ……」
イキたいのか、そうお願いする、その声で、 興奮する。
そのまま、また、大事なところに少しだけ強く触れる。
元貴が腰震わせながら、
喉からひくひく甘い声漏らす 。
ローターの強烈な振動に、
手が勝手にぎゅっとシーツ掴んじゃう。
元貴「っ……! い、いく……ッ……!」
涙目で絞り出す元貴に手を止めず触る。
元貴「……っぁぁ……あ…!!」
行き良いよく飛び出た、白い液が手や服にかかる。
ほんの一瞬のキスを落とす。
唇が触れた瞬間、
元貴が縋るようにキスを求めてくる。
でも若井は逃がす。
若井「ダメ。
まだ楽しませて。」
そして急に、
ローターをもっと強くする。
しかも身体を抱き寄せられたまま
耳元で低く囁かれる。
若井「元貴と初めてヤッたけど……めっちゃ楽し い 」
その言葉だけで
元貴の背中がぞくんと震えて、顔がもっと赤く染まる。
そこまま、ローターのスイッチをきると物足りなそうな顔をして元貴の顔を覗き込む。
若井「……ローター飽きた。」
元貴「……へ?……」
そのまま元貴の答えも聞かず、大森元貴の足を掴んで広げる、恥ずかしがる元貴を横目に、容赦なく指を入れて、抜き取る。
元貴「あぁ゙……やぁ……っ……!」
若井「今日は、ここまでにするよ。自分も初め てで慣れてないし。」
元貴は、
物足りなそうな顔をしつつ頷く。
若井「……それにしても
今日の元貴エロすぎ」
シャツ1枚に、白い液がまとわりついてる。自分の手にもついてて、それをペロッと舐める。
若井「……にっがいし
……ちょっと臭い。」
元貴「当たり前でしょ…
…感想言わなくていいし」
若井は、笑いながら謝ると、そのままおやすみと言う。
若井「あと片付けは、全部やっとくから。」
元貴「なんか若井……ずっと思ってたけど初めて にしては、なんかこういうこと、慣れてな い?」
若井は、その言葉には、何も答えず、苦笑いしかしなかった。
いや久しぶりに書きすぎて話ぐっちゃぐちゃなのは、許してください、誤字脱字あったらほんとに許してください🙇♀️。