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どもども!ぷりんのかすです!
、、今回、あの前回の続きからいかさせていただきます!!では、どうぞ!
mz「p-のすけ、、あの、いきなりで悪いんだけど、」
pr「ん、?どうした、」
mz「p-のすけんち泊まらせてくんない?」
pr「ほんまにいきなりやなぁ、笑」
mz「俺、考えてさぁ、p-のすけと、このまますげぇ仲良くしてれば、ストーカーも出づらいし、いつしか、後つけんのやめるかもしれねぇじゃん?」
pr「あぁ、確かに、、?」
mz「てことで、いい?」
ーmzさん上目遣いー
pr「(ドキッ)、、///」
pr「あ、、、うん//」
mz「よっしゃぁ!じゃ、そうときまればp-のすけんちへ直行だ!」
pr「mz、しー、夜遅いから」
mz「あ、スイマセン」
ーprさん宅前ー
pr「、、、あ、ちょっと待って、家んなか片付けてきていい?、、たぶん汚いからさ、」
mz「あ〜、いいよ?」
pr「じゃっ、ちょっと待ってて、自分の家にいるんやで?」
mz「はーい、」
pr「また後で、」
mz「また後でぇ〜、」
ーprさん宅にてー
pr「はぁ、、♡今日、すげー進展しちゃった♡きゃー♡」
pr「ついてんなぁ、、今日、♡」
pr「そうときまれば、はやく片付けないとぉ!♡」 お隣さん
待っててね、俺のmz♡
ー片付けが終わりー
pr「ごめんな、待たせて、」
mz「いや、全然待ってねぇよ、!」
pr「それならええんやけどさ、」
pr「さ、どうぞどうぞ!入って!」
mz「お邪魔しま~す!」
mz「おお!綺麗!」
pr「そりゃぁ、さっき片付けたんやから、綺麗に決まってんやろ、!」
mz「あぁ、確かに?」
pr(なんやねんっ♡そのとぼけ顔!♡かわいすぎやろぉ、♡)
pr「、、♡」
pr「そーいや、風呂はいる?」
mz「え、はいらしてくれんの?」
pr「はいらんわけにはいかんやろ、、笑」
mz「確かに、笑」
pr「着替えは?」
mz「あぁ、ん〜、かしてくんね?」
pr「それはいいけど、下着は?」
mz「それは、今日着てるやるはく、」
pr「りょーかい!」
pr「じゃ、あとで置いとくな、」
mz「ん、では、はいってきま〜す、」
pr「いってらぁ〜」
ー数分たちー
pr「そういや、着替えもってかな、」
ーprさんの服をもち、風呂場までいったー
pr「mz〜、着替えもってきた、、、、で」
mz「あっ、、、」
ーmzさん、今出てきたー
mz「ちょっ、、///!でてけっ、、!///」
pr「すっ、すまんっ///」
pr「お邪魔しましたぁっっっ!//」
ーprさんでていったー
mz「はぁ、はぁ、心臓ぶち壊れるとこだった、///」
ーmzさんでてきたー
pr「あ、おかえり、/」
mz「ただいま、、/」
pr「、、、さっきのは、見なかったことにするからっ!/」
mz「当たり前だろっ、!/」
pr「、、、、」
mz「、、、、」
ー気まずいー
ここらへんで終わります!!
次回に、ここの続きするんで!!
てかっ、久しぶりすぎるんだけど、ストーカーのやつ、、ごめんなさい、遅れて、、許してぇ!
ではっおつぷり、
ぷりんのかす
め ろ ゔ ぁ ー ず ♡
1,583
すゑ
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コメント
1件
おおっ、更新久しぶり!嬉しすぎて飛び上がったよ~🥀 prさんが「俺のmz♡」って内心で言ってるところ、ぞわってした…この歪んだ執着、たまらなく好き。mzさんが無防備だからこそ、その差が怖くて切ないんだよね。 風呂場のすれ違いシーンは気まず可愛くて笑ったw この2人の距離感、これからどうなるんだろう…次回が待ちきれないよ!焦らさないで~🤍