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主「どうも来華です今回は新作品その名も「裏切られた私は鬼になる」です
主人公は私来華ですひとつ言うと一度でいいから自分が主人公の作品書いてみたかったんですよそして今回思いっ切って書いてみました」
来華「ちょっと簡単なあらすじで言うとなぜかいじめられた私そして手を差し伸べたのはあの鬼!そこから始まる復讐物語兼友情物語です」
来華「それでは早速始めちゃいましょうスタート」
それは一瞬だったどんなに仲が良くても壊れるのは一瞬そう私のように
来華「(やあ皆私は来華高2です突如いうと私は少し発達障害でなんて言うんだろ怒ると雷が落ちてきてそこから記憶が無くなっちゃって気づいたらみたいなちょっとおかしい感じなんですけどでもこれは誰にも言ってませんけどそれでもカラピチのみんなと仲良くやってます)」
アリス「来華おはよ」
来華「アリスおはよ」
アリス「今日ちょっと疲れてない?」
来華「そんなことないって(笑)いつも通り元気です!」
アリス「全く変なの」
来華「酷くない!」
じゃぱぱ「朝からお熱いですねえ」
たっつん「まああの二人付き合ってますしねえ奥様」
アリス「二人ともハゲになってみます?(ニコ)」
2人「ぎゃああ!」
のあ「まったく何してるんですかW」
ゆあん「あの2人アリス怒らせてるじゃんW」
なおきり「けどいつも仲いいですよね」
うり「それな」
来華「皆おはよ」
からぴち「おはよ!(ございます)」
もふ「話すのはいいんだけど時間大丈夫?」
全員「あ」
アリス「お先に(ビュン!)」
えと「早!」
来華「この化け物が!(ビュン!)」
どぬく「来華もたいがいだけどね(笑)」
ヒロ「あの二人身体能力テストカンストだもんね(笑)」
るな「なんかすごすぎて驚けません」
シヴァ「俺もW]
じゃぱぱ「じゃあ俺らもダッシュだー!」
からぴち「おー!」
粟生「ええとここがこうなるので」
がやがや
粟生「お前ら静かにしろ~」
がやがや!
来華「っうるせえな(ボソ)」
来華「っ!先生!トイレ!」
粟生「先生はトイレじゃないぞ~」
来華「当たり前なこと言ってどうしました?」
粟生「よし廊下に立っとけ」
来華「体罰反対!」
粟生「全く行ってきなさい」
来華「うーす」
クラスメイト「何やってんだよ来華w」
アリス「(最近抜けること多いなあと独り言も気のせいかな)」
トイレ
来華「フーフー(くそ最近感情のコントロールがおかしくなってる薬飲まないと)」
来華「ごく はあ最近音に敏感になってきてるそれのせいか」
来華「まだましなほうだけどね」
来華「それじゃ教室に帰りますか」
放課後
アリス「来華一緒に帰ろ」
来華「ちょっと先生に呼ばれてるから先に帰ってて」
アリス「はーい」
粟生「最近どうだ来華」
来華「ちょっとまずいかもです感情がまたすぐ出てきてしまって」
粟生「聴覚過敏できついか」
来華「はいおそらく」
粟生「俺にできることがあったら迷わず言えいいな?」
来華「わかってますよ(笑)それでは」
粟生「気を付けて帰れよ~」
来華「さて帰りますか」
やめてください!
来華「!(ビュン)」
来華「お前ら何してんだ!」
いじめっ子「なんだお前こっちは今楽しんでんだよ」
るな「来華さん」
来華「るなさん!お前ら速くはなせ」
いじめっ子「うるせえ!こっちはいつもイラついてんでだよ!」
来華「だからどうしたるなさんは関係ねえだろ!」
いじめっ子「うっせえ!誘惑するほうが悪いんだよ!」
来華「(ズキ あ?殺すぞ)っ(やべえ抑えろ)」
来華「フーなら無理やりでも離してもらう」
いじめっ子「おい!近ずくな!近づいたら刺すぞ!」
るなにナイフを向ける
来華「!?てめえら自分が何してんのかわかってんのか」
いじめっ子「うるせえ動いたら刺すからな!」
来華「・・・あっそじゃあもうどうなっても知らねえからな(ズキズキ)」
いじめっ子「んだと」
ヒュ
いじめっ子「え?」
来華「がああ!」
ドゴッ
いじめっ子「ぎゃあ!」
来夏は一瞬でいじめっ子の前にイキそのまま殴って10メートルくらい吹き飛ばした
来華「フーフーっゲほあぶねえ何とか戻ってこれた」
来華「大丈夫?るなさん」
るな「はいありがとうございます!」
来華「いいよいいよ(笑)ってか変なのに絡まれたね」
るな「はいあの人この学校で一番人気なんですが私は好きじゃなくて」
来華「え?俺明日大丈夫かな?」
るな「大丈夫ですよ(笑)なんかあったらるなが守ります!」
来華「心強いな(笑)(ふう少しスッキリした)」
でもまさかあんなことになるなんて
来華「皆おはよう!」
バシャ―ン!
来華「え?(ぽたぽた)」
アリス「来華!?」
アリス「ちょ皆なにしてるの!」
たっつん「それはこっちのセリフや!」
のあ「来華さんるなさんをいじめてただけでなく助けに行ったダチュラさん(サッキのくそ野郎)を病院送りにしたんですよ!」
アリス「は?来華はそんなことしない!」
るな「皆さん本当に来華さんは何もしてないんです私を助けてくれたんです!」
どぬく「るなさんとアリス来華に脅されてるの?」
るなあり「ちが」
シヴァ「本当にやばいわこんなやつが友達なんて」
来華「まて私はるなを助けたくてあいつはナイフまで出したんだぞ!」
えと「そんなわかりやすい嘘に騙されるとでも?」
来華「本当だって!(ズキ 何も見てないくせに!)っ(抑えろ!)」
じゃぱぱ「もういいからこれからは俺たちにかかわらないで」
来華「まって!本当に違うんだって(ズキズキくそが殺すぞ!)」
たっつん「じゃぱぱこいつ反省しとらんし一発殴るわ」
なおきり「本気の1発かましてください」
来華「は?まって(ズキズキズキ)」
たっつん「待つか!(ドゴ)」
来華「いっ!」
るなアリ「来華!(さん)」
たっつん「これがダチュラさんの痛みや」
来華「・・・ぁ(ボソ)」
ヒロ「何聞こえないんだけど」
来華「があああ!(ビュン)」
たっつん「え?」
アリス「危ない!(ドゴ)」
来華の拳が当たる前にアリスがたっつんをける
ドゴ!
たっつん「は?」
えと「壁に穴開けて」
来華「がああ!」
そこにいたのはいつもの笑顔の来華でなく全くの別の何かまるで獣
アリス「来華どうしたんだよ!」
粟生「何事!?って来華何してんだ!全員で抑えて!」
その場の全員「は はい!」
来華「がああ!」
粟生「チっごめんな来華(ドゴ)」
来華「・・・バタ」
ありす「来華!」
粟生「落ち着け少し寝させただけだこいつは保健室に連れてく」
じゃぱぱ「来華はダチュラさんを殴ったんですがどうなるんですか?」
粟生「今は言えないそれよりお前ら来華を虐めてたわけじゃないだろうな?(ギロ)」
全員「っ(クラスが静まり返る)」
粟生「まあいい今日は自習だ」
全員「はーい」
アリス「(来華どうしたんだよ急にまるで獣みたいだった)」
るな「(守るって約束したのに私はどれだけ無力なんでしょう)」
るなアリ「(来華(さん)無事でいて)」
来華「っここは?」
粟生「起きたか」
来華「先生」
粟生「来華急だが落ち着いて聞け」
来華「え?」
粟生「今日でお前は退学になる」
来華「え?なんでですか俺は!」
粟生「まずダチュラを殴ったことあいつはハンターの資格を持ってるからそこが痛いのと急な暴走による器物破損これにより退学が言い渡された」
来華「待ってくださいあのダチュラはるなさんに暴力をふるおうとしたんですよ確かに力業でしたけどそれしか」
粟生「わかってるお前が理由なく人を傷つけることは絶対ないだけどダチュラはこの学校の9割の生徒に好かれててなおかつハンターの資格を持ってるだから大半の人はあいつを信じちまう」
来華「そんなの」
粟生「力のなれなくて申し訳ない!(バッ)」
そして粟生は来夏に深々と謝罪をした
来華「・・・(なんで正しいことをしたはずなのに・・・)」
粟生「明日荷物をもってこの学校から去れっと校長の指示だ」
来華「・・・わかりました」
来華「短い間ありがとうございました」
粟生「ああまたどこかで」
来華「失礼します」
粟生「・・・(どうすりゃあよかったんだよ俺は)」
どこかの公園にて
来華「はあ(なんでこうなったんだろう確かに物は壊しちゃったけど)」
???「おい」
来華「なんですか?」
???「いやなんかものすごく落ち込んでるように見えたからな」
???「知らないやつかと思うだろうが話してくれないか?」
来華「(なんだろうこの人なら言ってもいいのかも)実は・・・」
???「成程な」
来華「すみません急にこんな暗い話」
???「お前はそいつらが憎いか」
来華「正直なことを言うと許せないですそれとその人より長くいたのに簡単に裏切った皆への怒りもあります」
???「そいつらに復讐はしたいか?」
来華「俺はわからないんです自分が何したいのか皆と戦うのかそれとも仲直りするために話すのかも感情がグチャグチャでこんな何も決めれない自分が嫌いです(泣)」
???「・・・私はお前のように何らかの問題や悩みを抱えてるやつらを知ってるお前が受けたのは完全ないじめだそして上はそれを隠蔽したそれにお前昔差別されてただろう?私はそんなくそな世界を直したい」
来華「!?何でそのことを!」
???「たまたま聞いただけさ」
???「何したいのかわからないっていったな。なら俺が導いてやるそれにお前は誰よりも優しいだからうちのチームに入らないか?」
来華「チーム?」
???「ああ皆いいやつばっかだ」
来華「こんな私なんかがいてもいいんですか?」
???「ああだがここに入ったらもう元の生活には絶対に戻れないそれでもやるか?」
来華「・・・はいもうどうせまともな生活なんてできないので」
???「そうかようこそ我がチーム百鬼旅団へ」
来華「へ?百鬼旅団?」
???「私は零の鬼だ」
来華「ええええええ!」
突如現れたのは零の鬼果たして来華はどうなる!?次回俺のしたい事
来華「どうでしたか?では補修でまずハンターは警察と近く鬼の討伐のスペシャリスト、百鬼旅団は零の鬼が作った集団10人の幹部は一人で県を滅ぼせるレベル!」
来華「次回はなんと私が鬼化!?波乱万丈の復讐と友情の物語りぜひハートとコメントお願いしますそれではおつ来」