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アーミー戦の1部書いてみましたー

画像

デジタルの使い方ムズいよ〜




【キャラ崩壊注意!】


前回の続きです!





………………………………………………………..




〈ヒラメが丘団地〉



『ライダー視点』




あの状況で逃げられた…

ライダー(てかクイックボム投げるの早くねぇか?

まるでこの状況が慣れてるみたいに…


てかここのステージは多分初めてだよな…

あいつ壁の存在わかってなかったしな)



オレはさっきの場所を塗りながら思う



ライダー「チッ…本当何もんだあいつ…」






アスカ「んー秘密!」[ダダダダ]


ライダー「は?!」[タッ]【避ける】


オレは間一髪よけた


ライダー「チッいつの間に横に来てたんだよ!」

(来るの早くねぇか?さっき中央に行ったばかりだよな?)


アスカ「普通にイカできた!」

ライダー「いや、普通は音あるだろ!」

(ギアパワーついてんのか?)


アスカ「まぁまぁ!でも、これで立場がかわった!今度はこっちの番だよー!」


アスカは打ちながらオレを壁側に押し寄せた


ライダー「チッ!」[フッ]【ダイナモを振り上げる】

アスカ「遅いよ!」[ダダダダ]

アスカはオレに向かってきた


[バシャーン]


ライダー「うお?!【避ける】


クソッ…やべぇ…!








なーんてな」[ニヤッ]


アスカ「!」


ライダー「これが狙いだ!」


オレはさっき溜めてたスペシャル

トルネードを用意した


ライダー「相打ちといこうじゃねぇか!」


オレはアスカの真下にトルネードを打った


[ヒュゥーん]



アスカを「んぐぅ…まじか…これは避けれん…」




[ブァァァァァ…!]


アスカ「うわぁぁぁ!!」


ライダー(よっしゃっ!)[ダダダ]





まさかの両者ヒットー!

相打ちだ〜!!





オレは正直アスカを倒すだけで満足だ

あんな強いヤツを倒したからな


オレはリスポーン地点に戻されたあとゆっくり陣地を塗った




………………………………………………………..



〈リスポーン地点〉


『アスカ視点』




アスカ(やられちゃったか…

リスポーン地がなかったら私は…


…いや、今は考えてる時間はない!

早く繰り返さないと!)



それから私はライダーと撃ち合いをせずに勝負がついた





………………………………………………………..



〈広場〉


『アスカ視点 』



バトルは私の勝ち



今回はちょっとハラハラしたし、やられたけど、とても楽しかった

こういうバトルもいいね!



ゴーグル「おーい!アスカちやーん!」

メガネ「おい!ゴーグル!走るな!」

アーミー「そうだ!走って転んだりしたらどうする!」

ゴーグル「大丈夫大丈夫ー!」


ゴーグルは私に向かって手を振りながら走ってくる




ゴーグル「あっ」【ゴーグルが小石につまずく】


【ゴーグルがこっちにくる】


アスカ「え」



ゴンッ!






ブルーチーム&アーミー「言ったそばから!」



私はゴーグルと衝突した




ゴーグル「いてて…

ハッ!アスカちゃん大丈夫?!」


アスカ「う、うん…」

(ゴーグルの先が当たってめっちゃ痛かったわ )


私は尻ちつきながら返事する


ヘッドホン「2人ともタンコブ凄いよ?!」


ライダー「なんだこの状況…」

アーミー「ムッライダー!」

ニットキャップ「ボコボコライダー!」

ライダー「ボコボコライダー!?」


ゴーグル「ライダーウェーイ!」


[ズボーン]


ライダー「💢」

[ゴンッ]


ゴーグル「ブへッ」


アスカ「ゴーグルお兄ちゃんのタンコブ増えた!」


ニットキャップ「ボコボコゴーグルくんだー」

アスカ&ブルーチーム「ボコボコゴーグル?!」


アスカ「ボケの連続がとまらない!」

ライダー&アーミー「いつもどうりだ」

アスカ「そうなの?!」






これがいつもどうりかー

いいな











ライダー「?どうした」


アスカ「んー?なんでもないよ! 」

ライダー「はぁ…」

ライダーはため息をする


アスカ「それより!今度はライダーとアーミーで来てよ!」

ライダー「あ”?オレよりS4達と戦った方がいいだろ」

アスカ「!アロハとかの?」

ライダー「ああ」

アスカ「あとの3人は誰なの?」

ライダー「あ?そこに居るだろ」

ライダーが指さす


アスカ「え?アーミー?」

ライダー「なんだ知らねぇのかアーミーもS4の1人だぜ」

アスカ「え?ライダーは?」

(ライダーも強いんだけど…)

ライダー「オレはウデマエSだ。S+ではない」

アスカ「そっかー」


ライダー「まぁすぐに追いつくけどな」[ゴゴゴ]



アーミー「?!」[ブルブルッ]


アスカ「あはは…」

(S+の世界やばいや…)


ライダー「そしていつかお前にも勝つ」

アスカ「!うん!待ってるよ!


って言ってるけど

私今日初めてバトルしたんだった 」


ライダー「フン、初めてにしちゃあ強いな」(ニヤ)


アスカ「あーありがとー

じゃあS4とバトルしてみようかなー」

(またいつかボコボコライダーにしてやろ! )


ライダー「わかった。


アーミー!!こっちこい!」


ライダーは少し離れたアーミーを呼んだ


アーミー「なんだ、ライダーにアスカ。まさかまたワガハイとバトルのするのか?」

ライダー「ああ、そうしようと思うのだがアスカはとてもじゃないが強い。だからS4で組んでやろうかと思ってるんだが 」

アスカ(えっ1人1人やるんじゃないの?S4で組むの?!初耳!)


アーミー「ならばワガハイがメールで呼んでやろう」

ライダー「頼んだ」


アスカ(????今呼ぶの????)



〜〜〜〜〜数分後〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


アーミー「きたぞ」


アロハ「アスカちゃんやっほ〜♪」

???「デュフ…なんで呼んだんだよ〜

漫画呼んでたのによ〜」

アロハ「まぁまぁ♪オレはアスカちゃんとバトルしたいし♪興味ないニートは帰ってもいいよ〜?♪」

ニート「黙れ!ナンパ男!」

アロハ「うるせぇ!デュフオ!」

デュフオ「はぁ?!💢」

アロハ「はぁ?💢」


2人は私たちのことを気にせずに喧嘩している


アスカ「このマスクつけた人もS4なの?」

アーミー「そうだ。これで全員だ!」

アスカ「え、でもあと1人は?」

アーミー「あと一人?ああ、スカルなんか言ってや……れ…??




いないだとぉぉ?!

また迷子か?!」


ライダー「さっき武器屋探してたぞ」

ゴーグル「あ!スカルいたー!」

アーミー「なに?!ってそっちはロビーだ!

武器屋じゃないぞ!?

2人は喧嘩をやめろ!💢」

???&アロハ「へーい…」

ニットキャップ「グダグダだー」




〜〜〜〜〜〜切り替え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



アロハ「はぁー気を取り直して♪

オレはアロハ♪S4だよ♪」


???「デュフ…オレはマスク〜同じくS4だよ〜」


???「…スカルだ…」


アーミー「そして!ワガハイはS4、アーミーだ!」


アスカ&ゴーグル「なんかカッコイイ!」[目キラキラ]

ライダー「こう見たら強そうだな」


4人並んで紹介していた


アスカ「S4って仲良いいんだね! 」

S4「良くない!💢」

アスカ「あれぇ!?」


違ったみたい



ゴーグル「それより早くバトルいこーよー!」

アスカ「そうだね!メンバーどうする?」

メガネ「ボクは代われるなら代わりたいけどリーダーだから無理なんだよね」

ニットキャップ「じゃぁアタシが抜けるー!」

メガネ「分かった!ありがとう!

それじゃあ行くぞー!」


ブルーチーム&アスカ「おー!」



私たちは気合いの入った声で返事してロビーに向かう



スカル「俺達も行くぞ」[スタスタ…]


アーミー「スカル!?そっちじゃないぞ! ?」

アロハ「ゴーグル達についていこ?!」

スカル「…わかった」




そう言ってS4達は私達の後についてくる




………………………………………………………..




〈タチウオパーキング〉



『S4視点』




レディー…

ゴー!

アロハ「さ〜て♪お手並み拝見といきますか♪」

S4達は塗りながら話す


マスク「ライダーとアーミーが負けるぐらいだろ〜?

強いんじゃないか〜?まっ負ける気がしないけど〜デュフ 」

アーミー「油断するな、アイツはマニュアルで見たことの無い動きを沢山する」

スカル「問題ない。俺が打つ」

アーミー「頼んだ」

(果たして当たるか…)


中央手前でアロハ、マスクがブルーチーム陣地に向かい会話は途切れる




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


『ブルーチーム視点』


[ダダダダダダ]


ゴーグル「あわわわ!」

アロハ強いよー!攻撃当たらないならこっちも避けるもん!


ゴーグル「ホッ!」


アロハ「んー!惜しい! バァン♪」[ダダン]

ゴーグル「うぁぁ!?」


流石S4〜ゴーグル選手をヒットー


やっぱりアロハ強い!避けれなかったー!


メガネ「ゴーグル?!」

マスク「こっちもいるよ〜」[バシャァ]

えっいつの間に?!


メガネ「わぁぁ!?」


こっちもヒットだー!


気づかなかった!


スカル「俺もいる」[バァーン!!]【リッター】

ヘッドホン「え!?ここ届くの?!」

中央の手前にいたのに…!



アスカ「えぇ!?みんな?!」

どうしようみんな倒されちゃった…




アーミー「さぁあとは貴様だけだ!」

アロハ「ここから4対1だよー♪」



ライダー「卑怯だ」

ニットキャップ「ひきょーー!」

遠くで観戦しているライダーとニットキャップが言う


アーミー「黙れ!これは作戦だ!」

アスカ「作戦…」


アーミー「そうだ!1対1で勝てないのなら全員 でかかれば勝てるのではないかとな!

こっちには遠距離中距離のバランスがよい!

さぁ!貴様の力をみせてみろ!」

アーミー達はそういってアスカに激しく攻撃していく

[ダダダダダ]

アスカ「っ!やばいやばばばば…!」

忙しい!リッターを避けないといけないし、近くにいるカーボンローラーが凄く素早くて攻撃の隙がない!アーミーとアロハはずっと塗りながら攻撃してくるし!ステージが複雑な形だし!もう1対4どころじゃないって!

ゴーグルお兄ちゃんたち早く来て〜!!!

ほんの…ほんの少しの隙があったら…


[ダダダダダ…キュキュキュ…]


アーミー「ハッ!マズイインク切れか!」

アスカ「! 今だ!」[ポーイポーイ]【クイックボム投げる】

スカル「ム。」[ボン!ボン!]

アロハ「え!?スカル?!」

アスカ「油断大敵ッ!」[ダダダダ]

アロハ「はっ?!あっぶね!」[スッ]

マスク「ちょっこっち来んな!落ちる落ちるっ!」

アロハ「ちょっマスクどけ!💢」

マスク「お前がどけ〜!💢」

アスカ「はいはい、喧嘩はあとでね」[ポイッ]

[バンッ!]【クイックボム】

アロハ&マスク「ええぇぇぇぇ!?…」

だんだん下に声がいく


アーミー「落ちただとお?!」

アスカ「アーミーも落ちる?」

アーミー「遠慮するっ!」

アスカ「そっかー残念!じゃあこっから









4対1だね♪ 」

アスカの後ろにゴーグル、メガネが出てくる

そして少し離れたところにヘッドホンがいる


アーミー「な!?」

ゴーグル「今度はこっちの番だ〜!」

アスカ「突撃いぃぃ!」

メガネ「突撃なら任せろー!皆ーボクに続いて!

[シャーー]【ホクサイ】


ゴーグル&アスカ「わかった!」

ヘッドホン「私は遠くから援護する!」

アスカ「了解!リッターに気おつけて! 」

ヘッドホン「うん!」

私達はS4陣地に少しずつ近ずいて行く


アロハ「アーミー!ごめん!落ちた! 」

アーミー「ムゥ…仕方ない事だ!状況を何とかするぞ!」

アロハ「はいよー♪」

[ダダダダダ]


アーミーが中心となってS4達の体制が戻っていく


ヘッドホン「流石S4!」

メガネ「順調だったのに!?よーしなら、まためちゃくちゃにやるまでー!」

メガネが背中にアスカ、ホクサイの上にゴーグルを乗せて相手陣地につっこむ


アーミー「ななな…そんな戦い方ブルーチームにはないぞー?! 」

マスク「背中になんかついただけだろ〜」

メガネ「それはどうでしょう!」

[ブンッ]【ホクサイ振る】


ゴーグル「おりゃー!」

アーミー「それは知っているぞ!」[ダダダ…]



[パァーン!!]


ゴーグル「ぶへっ!?」


メガネ&アスカ「ゴーグル/お兄ちゃん?!」


おっとー!ゴーグル選手が攻撃を仕掛けたがスカル選手が横から打ってきたー!!


アーミー「! スカル!ナイスだ!」

スカル「ああ」


アロハ「ヒュゥー♪スカルやるぅ…っとなっ!」

[パァーン]【チャージャー】


ヘッドホン「なっ!避けた?!」

(的確に狙ったはず…!)


アロハ「どんどん行くよー♪」

[ダダダダ]


ヘッドホン「うああ??」


ヘッドホンがどんどん上に登っていく


アロハ「逃げてばっかじゃオレの事倒せないよ〜?♪」

ヘッドホン「う…」


アスカ「ヘッドホンちゃん! 」

ヘッドホン「! アスカちゃん?!」

アスカはヘッドホンを呼ぶ

そしてジェスチャーをする



頭を使え


という




ヘッドホン「わ、わかった!」

ヘッドホンはグットサインをする


アロハ「どうやってもオレを止めれないよ♪ 」

[ダダダ ]

ヘッドホン「えい!」

[パァーン]

アロハ「あれ?来ちゃう?」

ヘッドホン「来れるならね!」

アロハ「それはどうゆう…?」


[カランカラン…]【スプラッシュボム】

アロハ「はっ?!ヤッバ!避けれ…」

[バーン]


アロハ「くっそー!チャージャーは外すつもりでボムできたかー!」

ヘッドホン「やったー!」


なんと!ヘッドホン選手が押されていたのにボムで対応してアロハ選手をヒットしたー!!

ヘッドホン「アスカちゃーん!アロハ倒したよ!」

アスカ「ナイス!よーし

ゴーグルお兄ちゃん!こっちにきて!」

ゴーグル「わかったー!」

ゴーグルはスーパージャンブしてメガネの背中に乗っているアスカに飛んだ


アスカ「えっちょっ…!飛んでくるの?!」

メガネ「ぶつかる!ぶつかる!」

ゴーグル「わー!!」


ドーン!!

ゴーグル「いてて…メガネくんとアスカちゃんゴメーン!」

メガネ「まったく…近くにいただろ!走ってこいよ!」

アスカ「ははは…まぁまぁコレで準備は満タンだよ!

ゴーグルお兄ちゃん!行ける?」

ゴーグル「いつでもー!」

ゴーグルとアスカはメガネの肩のうえに乗ってスーパーショットをかまえる

アスカ&ゴーグル「せーの!!」

[ドゥン! ]

アーミー「肩に乗ってWスーパーショットだとぉぉ?!」

スカル「…!」

マスク「はぁ?!隠れてたんですけど〜?!」

WスーパーショットでS4チームをヒットー!

これは強いー!

ゴーグル「うえーい!」

メガネ「アスカちゃんゴーグルナイス!」

アスカ「メガネくんも肩ナイスー!」

メガネ「肩!? 」

メガネ「よし!今だ!突っ込むぞー!」

ブルーチーム「おお!」









〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




さて!イカがでした?

S4が全員でてきましたね!

文字の打ち間違いや…、〜が見ずらかったらごめんなさい!



アスカ


・一日中ずっとバトルしてるがまったく疲れてないらしい

・バトル中にゴーグルの梅干しが食べたくなってこっそりゴーグルのポケットから出してたべてるようだ



ゴーグル


・今回はまだ服が脱げていないがズボンは脱がす

・アスカとWスーパーショットやろう!って話になったら速攻でスペシャルをためていた



ライダー


・アスカとタイマンしてる時によく分からない動きやいきなり来たりするので気が緩められないよう

・観戦してる時に隣のニットキャップがウェイウェイいっててうるさいようだ

・4対1は卑怯だがこれも作戦だとウンウン頷いている



アーミー


・アスカと戦っていたらマニュアルどころじゃなくて冷静に戦えないようだ

・ゴーグルの梅干しを食べているアスカを見て、今度カレーに梅干し付けようと思っている



アロハ


・集合する前に実はガールをナンパしていた

・急にヘッドホンちゃんが強くなり、びっくりして顎が外れそうになったようだ



マスク


・アロハとは喧嘩したら誰かが止めないと止めないらしい

・カーボンローラーでアスカを攻めていたが1振り1振り上手く避けいて、頭に?をずっと浮かべながら攻撃していたらしい



スカル


・アスカを沢山狙っているがすぐに気づかれて避けられるそう

・アスカがゴーグルの梅干しを食べていた時は羨ましいと感じた

・前に突っ込むゴーグルを倒したが当たり所が顔面だった





以上!



バイバーイ











ヒーローはちょっと忙しいらしい【本編】

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